4-5:試練を受けよ
--------------幕間:トラヴィス---------------
トラヴィスの足下には広い草原が広がっている。
彼の隣では二頭の竜が翼を広げて飛んでいる。そしてトラヴィス本人も騎竜に乗っているのだ。
トラヴィス「か、カイル君。後どれくらいでグランフェルデンに着くのかね?」
トラヴィス「こ、これ以上乗っていたら、尻の皮が剥けてしまう」
カイル「その言葉聞くの何度目やら……でも、もう同盟領内に入ってる。もうひとふん張りだよ」
トラヴィスの前に座っている、カイルと呼ばれた青年がそう答える。
彼らが乗っているのと合わせて、三頭の竜は馬とは比べ物にならない速さで空を飛ぶ。
トラヴィス「待っておれよ生徒達。今迎えに行くからな……ブルブル」
地平線の向こうに、グランフェルデンの城壁が見え始めた――――
●クライマックスフェイズ
--------------封印の間---------------
GM:君達の目の前に、巨大な精霊の姿が現れる
GM:ここまで来たからには、察しがついているだろう。 彼(彼女?)こそが"大地の王"ダオである!
>>ベルーナ:なんかレーザー飛ばしてきそうな名前なんだけど…(
>>ヴァルカン:ダオ○レーザーw
GM:ダオ「さぁ、覚悟はいいか!? これより最期の試練を貴殿らに課す!」
ローラン:「どんとこい」
ロキ:「どうぞ」 あ、飛行状態でシーン登場
ヴァルカン:「警戒、戦闘態勢に移動する。」
ベルーナ:「望むところさ!」リロード
クリスタ:「いきます!」
GM:戦闘前あればどうぞ
ロキ:ハンズオブライトⅠ
ローラン:戦闘前なし
クリスタ:スペシャリストⅠ・Ⅱ使用。属性は地です
ベルーナ:なっしんぐ
GM:では、戦闘開始!
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらの行動値は13:ダオ 10:兵士 両方SUあり
GM:SUあるひと
クリスタ:ノ
ローラン:ノ
ロキ:ノ
ベルーナ:_
ヴァルカン:_
GM:14:ローラン SUどぞ
ローラン:ストロング
GM:13:ダオのSU
GM:《大地の領域》:セットアップで使用
GM:視界内のスクエア四つにオブジェクト[柱]を設置する。
GM:ダオを囲むように巨大な柱が生えてくる!
GM:[柱]:破壊可能オブジェクト 上級P176参照
GM:10:兵士*2
GM:二人とも《ランナップ》で戦闘移動を行います
GM:それぞれ1-3、5-3まで移動!
GM:08:ロキ、クリスタ
クリスタ:私から先にいきます
ロキ:どうぞん
クリスタ:エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別
クリスタ -> 3D6+14 = [6,5,1]+14 = 26 識別
クリスタ:確定!
ローラン:これボスに視線通るのか?
GM:射線は通らないな
ロキ:射線通らないなら事前に陣形×2
ロキ:使えたらいいのですが
ローラン:もう、ふっちゃったんやで
ロキ:ふむ 申し訳ない
GM:ただ移動を遮るものでは無いので、通り抜けはできます
ローラン:なん、だと
クリスタ:エネミー識別スキルも射線ってあるのですね(
GM:では兵士の能力だけ貼りますね
○ガイアポーン
分類:アンデッド 属性:地 Lv:15 物理防御>魔法防御
攻撃:コンポジットボウ(弓/両) 12+4d / 15+3d /射撃(物理)/30m
◇スキル
《地の身体》:パッシブスキル
自身が受ける物理ダメージ-5点
《中規模な隆起》:セットアップで使用
20m以内の範囲(選択)で[スリップ]を受けている相手に15点のHPロスを与える。
《クイックアクションLv3》
《カッティングプラン》
《ゼロインLv5》
《ランナップ》
《零距離射撃》
解説:
古代の勇者の魂をダオが幽界より呼び出したもの。
通常のアンデッドとは違い、明確な理性を持って活動する。
GM:以上、ロキのSUどうぞ
ロキ:まず陣形を宣言
ローラン:じゃあフルスピード使ってボスへエンゲージしにいく
GM:他の方も移動どぞ
ロキ:GM、二連続で陣形って出来ましたっけ?
ロキ:ここで利用するかは微妙なとこですが、今後の裁定の参考のためにも聞いておきたいです
GM:特に制限は書いてないので、同じPCの宣言タイミングでなければ可能としましょう
ヴァルカン:では4-4に移動。
ロキ:了解しましたー
クリスタ:私も4-5に移動します
ロキ:ロキは5-5移動
ベルーナ:おっと、移動は5-4で。
ロキ:処理後にヘイスト
ロキ -> 2D+5 = [3,1]+5 = 9 対象ベルーナ
ロキ -> 2D = [6,5] = 11 行動値増加
GM:早い、では、ヴァルカンは宣言あるかな?
ヴァルカン:じゃあ地の兵士2に《プロボック》
ヴァルカン -> 10+2D = 10+[1,3] = 14 筋力判定
ヴァルカン:かくて・・・低い
GM -> 6+2D = 6+[6,5]<MAX:1個> = 17 抵抗
GM:抵抗成功だ
GM:イニシアチブへ移行します
GM:23:ベルーナ 行動どうぞ
ベルーナ:mvランニングショットで4-3に
ベルーナ:mnマジバレで魔化、mjファニング 対象はダオと兵士2
ベルーナ-> 3D+8 = [5,3,5]<MAX:0個>+8 = 21 命中判定
ベルーナ:おk
GM -> 8+2D = 8+[3,6]<MAX:1個> = 17 ダオ回避
GM -> 5+3D = 5+[1,5,1]<MAX:0個> = 12 兵士2回避
GM:全員当たり、ダメどうぞ
ベルーナ:スラブロと…一緒にF1入れれますっけ?
GM:大丈夫です
ロキ:次のジョイフルで動くときでもおk
ベルーナ:まあ、確実に当たってるし、ここで使っちゃおう
ベルーナ:あ、あと柱って壊せるんですかね?
GM:情報にも書いてあるとおり、破壊可能です
ベルーナ:お、許可が出たなら、柱2・3も対象に入れたいと思います
ベルーナ:降る前に気づけてよかった
GM:不可能で、先に破壊可能ってしっかり書いてあるし
ベルーナ:…はっΣ(゜д゜lll)
クリスタ:柱見れば一応GMが認めていれば攻撃して壊すことも可能みたい
ベルーナ:あ、そういえばそうだったね
ロキ:ちょっと俺も指摘するの遅すぎたね、スマン
ロキ:情報はよく見んとアカンなぁ・・・
ベルーナ:いや、こっちも見逃してたから、ええんやで
クリスタ:私も気付くのが遅かったです。柱を壊すことを優先するならクリスタが壊した方がいいかな。地属性だと防御力2倍にされるし
ベルーナ:見逃してた_(;3 _/∠)ゞ 改めてダメージ行きます
GM:どうぞー
ベルーナ-> 9D6+21+1D6 = [6,6,4,1,1,2,2,4,4]+21+[2] = 53
ベルーナ:53無魔法ダメ
GM:結構効いてる
GM:14:ローラン
ローラン:ダオ殴る、ペネトレイトブロウ
ローラン -> 6+4D = 6+[5,2,5,5]<MAX:0個> = 23
ローラン:23で
GM -> 8+2D = 8+[5,5]<MAX:0個> = 18 ダオ回避
GM:命中
ローラン -> 20+9D6 = 20+[6,6,2,2,5,2,4,1,1] = 49
ローラン:49点HPへらしてね
GM:ぐふぅ、防御無視辛いです
GM:13:ダオ メジャーでオリジナルスキルを使用します
《大地の怒り》:メジャーで使用。ラウンド1回
シーン内のオブジェクト[柱]を破壊する。その後、破壊した[柱]と同じ数のシーン内の対象に特殊攻撃を行う。
ダメージは物理ダメージ。
GM:全ての柱が破壊され、四人を対象に攻撃!
GM -> 1D5 = [2] = 2 行動値逆順
ベルーナ:すべてじゃないず、射程が届くのは2/3だけやで
ベルーナ:3-1、2-2にあった柱は壊せてないよ
GM:んーと、「シーン内の柱を破壊」なので射程とか射線は無いです
ベルーナ:…あー、そういうことか、把握しました。
GM:では、ヴァルカン、ロキ、ローラン、ベルーナを狙います
GM -> 9+3D = 9+[2,1,4]<MAX:0個> = 16 命中判定
ロキ -> 2D+3 = [4,1]+3 = 8 回避
ロキ:失敗
ローラン -> 7+3D = 7+[2,6,5]<MAX:1個> = 20 回避
ローラン:よけた
ヴァルカン -> 1+2D = 1+[2,2] = 5 回避
ベルーナ-> 3D+6 = [6,5,6]<MAX:2個/クリティカル>+6 = 23 ランショ込み
ベルーナ:ファッ
ロキ:b
GM:おぉう・・・・
クリスタ:すごーい!
ヴァルカン:教官を《カバーリング》《カバームーブ》
ロキ:当たるのはヴァルとロキだけっぽいな
ローラン:ヴァルカンがロキカバーしてヴァルカンにだけダメージ(2倍)だな
GM:あっ(察し
GM:えー、ダメージいきます
ロキ:ばっちこーい
GM -> 47+5D = 47+[6,6,2,5,1] = 67 物理ダメ
ロキ -> 6D+11 = [1,2,1,4,2,5]+11 = 26 ヴァルへプロテー
ロキ:ファッ・・・・なんやこの出目・・・・
ロキ:ゴメン(震え声)
ヴァルカン:《パラディオンⅠ》使用
ヴァルカン:弾いた、カキーン!
GM:む、弾かれたか
GM:10:兵士*2
GM:兵士1から
GM:Mv:《クイックアクションLv3》→《ゼロインLv5》Mn:《カッティングプラン》Mj:射撃攻撃 対象はクリスタ!
GM -> 12+3D = 12+[6,4,3]<MAX:1個> = 25 命中判定
クリスタ -> 2D+2 = [2,4]<MAX:0個>+2 = 8
クリスタ:当たりました
GM:ダメージ行きます、軽減不可攻撃です
クリスタ:あ、倒れる可能性もあるかも……(遠い目
ヴァルカン:カバーセットいる?
クリスタ:欲しい。失敗したら一発で落ちるかも!
ロキ:カバー!カバー!
ヴァルカン:クリスタさんを《カバーリング》《カバームーブ》
GM -> 15+25+3D = 15+25+[1,4,3] = 48 物理ダメ、軽減不可
ヴァルカン:これにはフォーチュンガード使える?
GM:使えませんね
ヴァルカン:うい
>>GM:防御無視と貫通が混同しやすいみたいだな
>>ベルーナ:何!?防御無視なら貫通と同じじゃないのか!?
>>GM:貫通攻撃は物理でも魔法でもない、よって効果は無効
>>ベルーナ:フッ…俺好みの答えだ…<GM
>>ローラン:うん。貫通は「使うの?使ってどの数値使うの?」って聞かれたら答えられないからなぁ
GM:続いて兵士2、 Mv:《クイックアクションLv3》→《ゼロインLv5》Mn:《カッティングプラン》Mj:射撃攻撃 対象はベルーナ!
GM -> 12+3D = 12+[1,2,2]<MAX:0個> = 17 命中判定
GM:出目(´・ω・`)
ローラン:これはよけたい
ベルーナ-> 3D+6 = [2,6,2]<MAX:1個>+6 = 16 ランショ込み
ローラン:フェイトで振りなおす価値あるぞぃ
ベルーナ:ぐ、おのれ妖怪!Fで振りなおしじゃー
ベルーナ-> 3D+6 = [2,3,1]<MAX:0個>+6 = 12
ローラン:・・・
ベルーナ:下がるなよ!
ロキ:(肩ポン
GM:よくあることだ、カバーあるかな?
ローラン:ベルーナなら、なしでもいけんじゃね
クリスタ:(頭なでなで
ベルーナ:(くそう…
ベルーナ:物理なら耐えれるかな?
ロキ:頑張って耐えて(
ヴァルカン:カバーセットいる?最後に1回だけど。
ベルーナ:いや、今回は大丈夫。HPで受けるよ
ヴァルカン:あい
GM:ではダメージ行きます
GM -> 15+25+3D = 15+25+[2,1,5] = 48 物理ダメ、軽減不可
>>クリスタ:このラウンドでさっさと切り札使った方がいいかも
>>ローラン:カバム2回つかったしなぁ
>>ローラン:耐えられるのは耐えてもらわないと2R目がきつい
>>ロキ:クリスタはヴァルとエンゲージ・・・が良さそうかな
>>クリスタ:うん、次のラウンドでヴァルガンと同じエンゲージにいきます。
>>クリスタ:あ、ヴァルガンがこのラウンドで移動するならその移動先にいきます
>>ヴァルカン:・・・諦めるべきかそれとも注意し続けるべきか・・・。>名前
>>ロキ:もう醍醐味みたいなもんや(
>>クリスタ:ほ、本当にごめん(
>>ヴァルカン:どうしてまちがえるなら教官見たくヴァルと読んでくれてもいいんですよ?
GM:08:ロキ クリスタ 行動どうぞ
ロキ:クリスタ先で
クリスタ:はい。とりあえず、倒れる前に切り札を早速使いましょうそうしましょう
クリスタ:ムーブで4-4に移動します。マイナーはなし
クリスタ:メジャーでアースバレット+リゼントメント。ダオに攻撃します
クリスタ:スペシャリストⅡの効果で命中+1Dで判定します
クリスタ -> 4D+11 = [2,5,6,6]<MAX:2個/クリティカル>+11 = 30
クリスタ:クリティカル!
ロキ:b
ene_GM -> 8+2D = 8+[3,1]<MAX:0個> = 12 回避!
GM:回避不可! ダメどうぞ
クリスタ:ダメージロール前に水流の証使用。ここで水魔法ダメージになり+4D。ただし、これにより地属性のスキルが適用できなくなるので
クリスタ:クリティカル2Dも入れると……9d6+70+2d6になるかと
クリスタ:だ、ダメージロールはこの値でま、間違ってなければいいなー(ガタガタ
GM:「2d+5(アースバレット元ダメ)+5d(Mマイト)+4d(水流)+2d+70(リゼ)」
GM:あ、マイトはLv3だから・・・・
GM:「9d+75+2d」かな?
GM:これにスペシャリスト1入れてさらに+1d
GM:剣のパッシブ効果でさらに+2かな?
クリスタ:あ、ですです。それがあったー
GM:ではダメージどうぞ
クリスタ -> 9D6+75+2+2D6 = [1,5,1,4,2,2,2,4,6]+75+2+[4,2] = 110
クリスタ:水属性魔法ダメージ!
GM:ぐふぅ、かなり効いた
GM:ダオ「ぬぅっ! やりおる!」
>>クリスタ:やっぱりダメージロールが微妙すぎるー!
>>ベルーナ:100越えしておいて何を言っているのか…(
GM:08:ロキ 行動どうぞ
ロキ:ムーブで5-4移動、マイナーなし、メジャーでジョイフルジョイフル対象はベルーナ
ロキ -> 2D+7 = [5,5]+7 = 17 呪歌判定
ロキ:成功
ベルーナ:テッテレー
GM:では、ベルーナの再行動だな
ベルーナ:mvで3-3へ、mnマジバレ、mjファニング 対象はダオと兵士2体
ベルーナ-> 3D+8 = [2,4,6]<MAX:1個>+8 = 20
ベルーナ:でれこ
GM -> 8+2D = 8+[2,6]<MAX:1個> = 16 ダオ回避
GM -> 5+3D = 5+[5,5,4]<MAX:0個> = 19 兵士1回避
GM -> 5+3D = 5+[6,1,4]<MAX:1個> = 16 兵士2回避
GM:全員当たり!
ベルーナ:証を乗せよ……あっ、マジバレ意味ないやんOTL
ベルーナ:マジバレなしで・・・大丈夫です?
GM:マ、マジバレにダメ増加効果あるし(
ベルーナ:・・・あっ、今まで忘れてた(
GM:つーわけでダメどうぞ
ベルーナ:い、いっか、やっぱ適応で(震え
ベルーナ-> 7D6+21+2 = [3,3,2,2,5,3,6]+21+2 = 47
ベルーナ:47火魔法ダメ
GM:ぐぬぅ、兵士2がそろそろ危なくなってきた
GM:05:ヴァルカン
ヴァルカン:MV無しMNで《コネクトフォース》MJ無し。
ヴァルカン:以上かな。
GM:全員回ったね、ダオの《二回行動》が発動します
ローラン:んー、徹す
GM:通すのかな?
ローラン:うん
ベルーナ:技内容によってはカウンターショット飛ばすよ
GM:ではムーブでスリップ解除、Mj:《クエイク》>ヴァルカンとクリスタを狙って攻撃!
GM -> 10+3D = 10+[3,4,5]<MAX:0個> = 22 魔術判定
クリスタ:その値はでかいです……通常回避で振ります
クリスタ -> 2D+2 = [3,3]<MAX:0個>+2 = 8
クリスタ:回避失敗
ヴァルカン -> 1+2D = 1+[6,3] = 10
ローラン:かばってあげて
ヴァルカン:クリスタさんを《カバーリング》
ロキ:プロテ飛ばすよん
ローラン:っていうことでダメージこいこい
GM:そしてダメ前:《バリアントマジックLv2》 魔法ダメ+5d!
GM -> 35+5D+5D = 35+[6,2,6,2,1]+[6,2,5,6,1] = 72<…くっ!> 土魔法ダメ、スリップ付与
>>ベルーナ:ちょwwwボットwww
>>ベルーナ:千早関係あらへんやろ!
>>クリスタ:くって言ってもダイス出目が高いのですがwww
>>ローラン:平均的やで
>>GM:626152・・・平均値だな!
>>クリスタ:あ、本当だ……6が多いからダメージが多いとばかり……
>>ベルーナ:そうなんだけど、そうじゃないんだ・・・_(;3 _/∠)ゞ
GM:ダオ「ぬぅん!」
GM:1点でも通ったらスリップ付与です
ロキ -> 6D+11 = [3,5,5,2,3,2]+11 = 31 ヴァルへプロテー
ヴァルカン:フェイト1点使って《ガードオーラ》
ヴァルカン -> 6D = [5,1,3,5,4,6] = 24
ヴァルカン:《フォーチュンガード》ももってけ!
GM:あ、それは同タイミングなので不可です
ヴァルカン:間違えたパラディオンⅠだ
GM:クリンナップあるひと
ローラン:クリンない
ロキ:_
ベルーナ:なしよー
クリスタ:_
>>ロキ:ベルーナ、イニシアチブの割り込み忘れんようにね
>>ロキ:セットアップに使うって宣言しておくといいかも
>>ベルーナ:うむ、おkおk
>>ロキ:あー・・・あとローランには陣形使ってもらっていいかな・・・? 柱設置される前にロキ4-3に移動させたい
>>ロキ:あとクリスタかベルーナかヴァルが限界突破の宣言を
>>ロキ:私はヘイストと最後の力を宣言します
>>ローラン:つうか、ローランのときに全部宣言するよ
>>ベルーナ:だね、カウショは保存しとこうか
>>ロキ:一人で全宣言ありなんですかー
>>ローラン:別種はできるよ、行動つかわないもの。
>>GM:NG:タイミングを逃すので不可能です
>>ロキ:おっ遊戯王ぅー!
>>ローラン:カード名が違います
>>ロキ:調整中です
>>ベルーナ:おいやめろ・・・
>>ローラン:MTGプレイヤーとしては信じられないんだぜ




