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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
第四話「最期の封印、蘇る災い」
20/48

4-2:最期の封印

●ミドルフェイズ

--------------リド山:山頂---------------

GM:リド山の山頂まで上ってきた君達、どうやらここに最期の遺跡への扉があるようだが・・・・

GM:木々が鬱蒼と茂っており地面は葉っぱで覆われている。探すのは時間がかかるかもしれない

ローラン:「このあたり、か?」

クリスタ:「そうですね……扉がどこかに隠れているのでしょうか」

ヴァルカン:「考察、上空から道のり、日の傾き、障害物の配置・・・。」

ベルーナ:「本当にこんな所にあるのかねぇ…」きょろきょろ

ロキ:「探すしかありませんね・・・」

ヴァルカン:「それらを考慮して・・・。」

ロキ:GM、判定あります?

GM:感知判定で難易度15です

ロキ:ヴァルはボーナスありませんか? 情景見てますよね

GM:ヴァルカンは、セフィロスからの情報があるので達成値+3

ローラン -> 6+2D = 6+[6,1]<MAX:1個> = 13

ロキ -> 2D+5 = [3,2]+5 = 10 とりあえずロキも

ヴァルカン -> 6+2D = 6+[2,5] = 13

ヴァルカン:う~ん・・・。

ベルーナ -> 2D+3 = [2,5]<MAX:0個>+3 = 10 ベルーナも試しに感知

ベルーナ:そう簡単には見つからないかぁ

クリスタ:トリビアリストで知力判定にして振ってもいいですか?

GM:どうぞー

クリスタ -> 2D+11 = [6,5]<MAX:1個>+11 = 22 トリビア使っての判定

クリスタ:もう少しでクリティカルだー

クリスタ:とりあえず成功

ヴァルカン:じゃあヴァルカンが情報を伝えそれをもとに位置を割り出したのかな?

クリスタ:それで

GM:では、ヴァルカンからの情報を元にクリスタは無事、遺跡の扉を見つけた

GM:腐葉土の下に埋もれていた、石のフタが君達の目の前に現れる

クリスタ:「ヴァルカンさんの情報ですと……あ、下の方にありました」

ロキ:「これは気づきませんでしたね・・・流石です、クリスタさん」

ローラン:「なん、だと」

クリスタ:「とりあえず、これを開けて中に入りましょう」と言いますが開けるのに何か判定あります?

GM:判定はなしでー

ロキ:「ヴァル君、お願いします」(石の蓋を指さして

ヴァルカン:「了解。」と短く告げ扉に手をかける。

ローラン -> 6+3D = 6+[2,6,2]<MAX:1個> = 16 扉調べるね、一応

ローラン:16で

GM:罠は無いだろう

ローラン:じゃあ入ろう

ロキ:入ります

ヴァルカン:ごごごごご

GM:では次のシーンへ



--------------エリア1---------------

GM:扉の奥はとても暗い、そして狭く、遥か下へと続いている。明度は現在1です

ロキ:飛行状態を宣言 キャップライトつけます

ロキ:「暗いですねー」

ヴァルカン:冒険者セットからランタンを取り出しつける。

ベルーナ:同じくキャップライトつけるよー

クリスタ:同じく冒険者セットからランタンを取り出します

ローラン:ランターン

ロキ:ローランはランタン持たんでおkですよ

ローラン:じゃあ持たない

ローラン -> 6+3D = 6+[1,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 19 からの警戒行動

ローラン:なんかCした

ロキ:素晴らしい

ベルーナ:やったぜ

クリスタ:すごーい!

GM:洞窟の奥から、生き物の気配がするな。>警戒行動

GM:位置的には7-13あたりだ

ローラン:「なにか、いる」

ロキ:「慎重に進んでいきましょうか」

ヴァルカン:「警戒。」

ヴァルカン:少しずつ近づく?

ロキ:だね。ローランと20mの距離を保ちながら進みます

ローラン:射線が通る寸前まで。4-14ぐらいまではいけるか

ロキ:プロテが届く2-16まで移動しますよ

ローラン:そのうしろ10mぐらいにロキとヴァルカン付いてきてもらいつつ行くけど、なにも起きないよね?

GM:この位置ならまだ何も起きないな、他の人は動かない?

ロキ:『まだ』起きないですか、そうですか

クリスタ:一応ヴァルガンとエンゲージする形にします

ロキ:その位置だと射線通らないんじゃないか

ローラン:3-15へおいで

ロキ:なんか特になんもなさそうなのでロキは2-15へ移動

クリスタ:クリスタは3-15に移動

ローラン:ちなみにGM。気づかれずに様子伺うとかできるんやろうか?

GM:メタなこと言うと、隠密でもないし、君達灯りつけてるので、気づかれずに近づくのは難しいですね

ローラン:そらそうか

ロキ:3-14へ


GM:こっからどうする?

ローラン:戦闘準備してから顔だすしかないんじゃないかな

ベルーナ:向こうから出てくる気配もなさそうだしなぁ

GM:動かないなら、こっちから動くよ?(

ローラン:だれもなにもいわないし、ローランが顔出す

ローラン:4-13へ

ロキ:みんなもうちょい近づいていいんじゃないか

クリスタ:4-14に移動します

ベルーナ:4-14に

ヴァルカン:おなじく

GM:では、ローランが移動したところでイベント発生

GM:洞窟の天井にびっしりと張り付いていたこうもりが、君達に驚き一気に羽ばたきだす!

GM:さらに、その奥では巨大なクモが巣を作っていたようだ。君達を見つけるとぎちぎちと歯を鳴らすよ

ロキ:「・・・うわぁ」(苦手

ローラン:「けちらす」

クリスタ:「想像を裏切りませんね」と言いながら杖を構えます

ベルーナ:「さっさと通らせてもらおうかねぇ」ジャキン

GM:戦闘開始だ、戦闘前あるひとどうぞ

ローラン:戦闘前なし

ロキ:ハンズオブライトⅠ

クリスタ:戦闘前なし

ヴァルカン:_

ベルーナ:_


>>ロキ:ああ、こいつらはエンゲージしたくねぇな

>>ロキ:妨害持ちだろう、コウモリ

>>ロキ:あとクモか・・・

>>クリスタ:クリスタはマジックブラストでクモにマジックフォージ付きで一気に削りましょうか?

>>ロキ:うむ



--------------第1ラウンド---------------

GM:こちらは12:コウモリ 10:クモ SU無し

GM:SUあるひと

ロキ:ノ

ローラン:ノ

クリスタ:ノ

ベルーナ:_

ヴァルカン:ノ


GM:14:ローラン SUどぞ

ローラン:ストロング


GM:08:ロキ、クリスタ SUどぞ

ロキ -> 2D+5 = [2,1]+5 = 8 クリスタにヘイスト。魔術判定

ロキ -> 2D = [5,1] = 6 あっぶね

ロキ:クリスタの行動値6上昇

クリスタ:ローランと同じ行動値になりました


クリスタ:で、クリスタはエンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別を行います

クリスタ -> 3D6+14 = [1,2,2]+14 = 19

クリスタ:今回低い! けど確定します

GM:OK,両方抜けた



GM:○ロックスパイダー*2体


GM:○キラーバット(モブ)*2体

GM:分類:動物 属性:風 Lv:12 物理防御>魔法防御

GM:攻撃:噛み付き(格闘/双) 9+2d / 22+3d /白兵(物理)/至近

GM:◇スキル

GM:《バステ付与:毒(2)》

GM:《連続攻撃》

GM:《飛行能力》

GM:《暗視》

GM:《妨害》

GM:解説:

GM:血に飢えた蝙蝠の群れ。鋭い牙と、音波の反響を利用した暗視能力を持つ。

GM:集団で襲い掛かって、牛一頭ならあっという間に骨にしてしまう。



GM:05:ヴァルカン SUどぞ

ヴァルカン:無くなったので次



GM:ではイニシアチブへ

GM:14:クリスタ ローラン 行動どぞ

ローラン:陣形もないのでクリスタゆけ

クリスタ:ムーブでマジックブラスト、マイナーなし。メジャーでアースバレット、風属性のキラーバット2体に攻撃します!

クリスタ -> 3D+11 = [3,5,2]<MAX:0個>+11 = 21

クリスタ:確定!

GM -> 6+2D = 6+[1,1]<MAX:0個/ファンブル> = 8 回避!

GM -> 6+2D = 6+[1,1]<MAX:0個/ファンブル> = 8 回避!

ロキ:ふぁっ!?

ローラン:ww

ヴァルカン:ダブル

ベルーナ:ズコー

GM:両方失敗! さっそくボットさんがはっちゃけてらっしゃる!

GM:ダメージどうぞ?

クリスタ:えっと、ヒットしたのでマジックフォージを使いますので11D+29のダメージいきます

クリスタ:では、マジックフォージ使ってのダメージ!

クリスタ:11d6+29 地属性の魔法ダメージと1点でも通ればスリップ

sene_bot:クリスタ -> 11D6+29 = [1,4,3,3,5,1,4,2,4,1,4]+29 = 61

クリスタ:期待値より低いかな……

GM:ぎりぎり残った、随分と強くなったな・・・・


GM:続いてローランどうぞ

ローラン:ならしかたない、追撃する

ローラン:ムーブでコウモリにエンゲージ

ローラン:烈火の砥石からのワイドアタック

ローラン -> 6+4D = 6+[4,6,2,1]<MAX:1個> = 19

ローラン:19で

GM -> 6+2D = 6+[4,3]<MAX:0個> = 13 回避!

GM -> 6+2D = 6+[3,2]<MAX:0個> = 11 回避!

GM:当たり、ダメどうぞ

ローラン -> 20+2+9D6 = 20+2+[2,1,3,4,6,3,5,3,1] = 50

ローラン:五〇点火属性魔法ダメージあげりゅ

GM:全員消し炭になった!

ローラン:「他愛なし」


>>ロキ:そういやコウモリさんの妨害忘れられてる(

>>クリスタ:コウモリに攻撃してたので問題ないのでは?

>>GM:あっても当たってた出目だし・・・・


GM:12:ベルーナ

ベルーナ:mvで5-13、mnなし、mjファニング 対象クモ2体

ベルーナ -> 3D+8 = [1,5,1]<MAX:0個>+8 = 15

ベルーナ:うーん・・・

ベルーナ:いいや、ここでフェイト切るのははやすぎる。外れたらすまそ。

GM -> 4+3D = 4+[5,5,2]<MAX:0個> = 16 回避!

GM -> 4+3D = 4+[3,6,3]<MAX:1個> = 18 回避!

GM:すまんな、両方回避

ベルーナ:了解ー


>>ロキ:フェアリー届かぬ

>>ローラン:いたずらはできないの

>>クリスタ:うにゅー

>>ベルーナ:こっちの出目が低いし、仕方ないね


GM:10:ロックスパイダー

GM:一体目、ローランにエンゲージしてMv:《スマッシュ》Mj:白兵攻撃

GM -> 8+3D = 8+[4,2,2]<MAX:0個> = 16 命中判定

ローラン:こっちにきた

ローラン -> 7+3D = 7+[6,5,1]<MAX:1個> = 19

ローラン:ひらっ

GM:二体目、同じくエンゲージしてMj:《岩蜘蛛の糸》を使用、対象はベルーナ!

GM -> 5+3D = 5+[2,3,5]<MAX:0個> = 15 命中

ベルーナ -> 2D+6 = [5,2]<MAX:0個>+6 = 13

ヴァルカン:《カバーリング》+《カバームーブ》

GM:ではダメージ

GM -> 22+3D = 22+[1,1,6] = 30 物理ダメ

ロキ:プロテ要らんかコレ

ヴァルカン:カキーン

GM:ダメージに関わらず、威圧とスリップ付与です

ヴァルカン:まぁ意味ないけどね!

ロキ:動く意味もなくなりましたね


>>クリスタ:あ、でもクモの方は属性地の方かー、これジョイフルジョイフルはローランの方がいいのかな?

>>ベルーナ:あー、かもね

>>ローラン:烈火ワイドで等倍だな

>>ロキ:んじゃローランに頼みますわ

>>ベルーナ:せやな。クイドロ積んでもう一回でも良かったけど・・・

>>ローラン:MP4で済むからにゃぁ

>>ベルーナ:うむ、じゃあローランに助けてもらおう

>>ベルーナ:ヴァルがかばってくれてるからいいんだけどね


GM:08:ロキ

ロキ:ムーブ、マイナーなし

ロキ:メジャーでジョイフルジョイフル 対象はローラン

ロキ -> 2D+7 = [4,2]+7 = 13 呪歌

ロキ:成功


GM:再行動:ローランどぞ

ローラン:烈火の砥石からのワイドアタックを蜘蛛2体に

ローラン -> 6+4D = 6+[3,3,5,1]<MAX:0個> = 18

ローラン:18

GM -> 4+2D = 4+[3,3]<MAX:0個> = 10 回避!

GM -> 4+2D = 4+[6,3]<MAX:1個> = 13 回避!

GM:命中

ローラン -> 20+2+9D6 = 20+2+[2,4,6,2,1,2,2,1,4] = 46

ローラン:46点火属性魔法ダメージ

GM:結構削れた

ローラン:「手応えはあるな。つづければ倒せる」


GM:05:ヴァルカン

ヴァルカン:MVでスリップ解除、MNで威圧解除し終了

GM:クリンナップあるひといるかな?

ローラン:ない

ロキ:_

ベルーナ:_

ヴァルカン:_

クリスタ:_



--------------第2ラウンド---------------

GM:SUあるひと

ローラン:ノ

ロキ:ノ

ヴァルカン:_

ベルーナ:_

クリスタ:_


GM:14:ローラン SUどぞ

ローラン:ストロング


GM:08:ロキSUどぞ

ロキ:クリスタへヘイスト

ロキ -> 2D+5 = [2,3]+5 = 10 魔術判定

ロキ -> 2D = [6,6] = 12 行動値上昇

ロキ:ワオ。12上昇

ベルーナ:早すぎぃ!

クリスタ:待ってww えーと、それではクリスタは……20です!?

ロキ:うむ。CL9並やな



GM:ではイニシアチブへ

GM:20:クリスタ

クリスタ:「属性的にきついですね……」

クリスタ:ムーブ、マジックブラストでマイナーなし。メジャーでアースバレットをクモ2体に使います

クリスタ -> 3D+11 = [2,6,4]<MAX:1個>+11 = 23

クリスタ:確定

GM -> 4+2D = 4+[5,2]<MAX:0個> = 11 回避!

GM -> 4+2D = 4+[1,4]<MAX:0個> = 9 回避!

GM:両方当たり、ダメどうぞ

クリスタ -> 5D6+29 = [1,2,2,6,3]+29 = 43

クリスタ:やはりダメージロールが微妙です……地属性魔法ダメージで一点でも通ればスリップ

GM:地属性なのでダメージがやや少ないが・・・・それでも魔法あと一撃で落ちそうだ


GM:14:ローラン

ローラン:烈火の砥石ワイドアタック

ローラン -> 6+4D = 6+[4,6,5,3]<MAX:1個> = 24

ローラン:24で

GM -> 4+2D = 4+[5,4]<MAX:0個> = 13 回避!

GM -> 4+2D = 4+[4,2]<MAX:0個> = 10 回避!

GM:両方当たり、ダメどうぞ

ローラン -> 20+2+9D6 = 20+2+[4,3,5,2,5,5,2,6,3] = 57

ローラン:57点火属性魔法ダメージ

GM:おーちたー

ロキ:やったぜ

GM:戦闘終了!



ローラン -> 3D6 = [5,6,4] = 15 クモ1ドロッピ

ローラン:15で。

ヴァルカン:蜘蛛2貰いますねー

ヴァルカン -> 3D = [1,1,2] = 4

ヴァルカン:すいません

ロキ:Oh...

ベルーナ:逆に考えるんだ、ボスとかででなくてよかったと。

クリスタ -> 3D6 = [1,2,3] = 6 コウモリ1

クリスタ:ごめん、やはり私ドロップだめだー

ベルーナ:ど、どんまい(

ローラン:ベルーナこうもり2いけ

ベルーナ -> 3D6 = [1,6,5] = 12 コウモリ2


ロックスパイダー1:15:高級トパーズ*2:2000G

ロックスパイダー2:04:何もなし

キラーバット1:06:キラーバットの羽:500G

キラーバット1:12:キラーバットの毒牙:1500G


ロキ:「お疲れ様です。・・・唐突ですが、皆さん一か所に集まってください」

ロキ:全員同じエンゲージに集まってもらいますわ

クリスタ:ロキの言うとおりにしておきます

ロキ:マグニフィケーション使用、対象は自分以外の仲間全員

ロキ -> 2D+5 = [6,2]+5 = 13 錬金術判定

ロキ -> 3D = [6,6,2] = 14 回復値

ロキ:蓋をしたポーションに魔力を注ぎ込み、封を開けると同時に一気にばら撒く。

ロキ:ポーションは空気に触れた瞬間に気化し、輝きが周囲の空間を包み込む。

ローラン:感謝

ヴァルカン:「提供、どうぞ教官殿。」ヴ―ーーン・・・チーン!!

ロキ:「ああ、ヴァル君。いつもありがとう」 使った分のポーションを受け取る

クリスタ:「練習の成果ですね」ロキの錬金術を見て

ベルーナ:「すごいね…」

ロキ:「ただし液体を気化させる錬金術なので、失敗したら体積膨張で瓶が爆発します(ファンブル時)」


>>ヴァルカン:自分が作り、教官が使う、美しい流れだ。

>>ロキ:今回からMPPはばら撒けるから節約になるねぇ

>>GM:なんという連携度

>>ローラン:ポーションピッチャーは最初おいらがPC5でやる予定やったんやぁ

>>ヴァルカン:主人公になっちゃったから・・・。

>>ローラン:みんなやりたくないっていうからぁ

>>ベルーナ:ふへへ、さーせんw


ローラン:「じゃあ次いくか」8-13へ

ローラン:そこでなにもなければ、7-16へ(ヴァルとロキに背中任せ進む

GM:特に何も無いですね

ロキ:いつでもプロテ撃てるようにしてついていく

ヴァルカン:カバー+カバム準備おk

ローラン:じゃあ10-19へ

GM:では、次のエリアへ

ローラン:ういうい



--------------エリア2---------------

GM:更に進むと、どうやら分かれ道があるようだ

ロキ:「分かれ道・・・ですか」

ローラン -> 6+3D = 6+[6,5,1]<MAX:1個> = 18 警戒

ローラン:18で

クリスタ:「どちらに進めばよろしいのでしょう」

ローラン:なんもなければ14-20へ

ヴァルカン:「探索、どこかにヒントは無いだろうか?」

GM:その位置からだと、特に何も感じないな>警戒

ローラン:じゃあ14-17へ

ヴァルカン:14-18

GM:うい、ローランの目の前に分かれ道が見える。その先には宝箱のようなものが置いてあるな

ローラン:「右に宝箱だな」

ローラン:って左のも、か?

GM:ですね

ヴァルカン:「質問、左の方は見えるか?」

ローラン:「左にもあるな」みなを手招き

ローラン:「さて、どちらをあける?」

ロキ:「ふむ、両側に宝箱ですか・・・。判断材料がなければどちらでもいいですね」

クリスタ:「分かれ道に何かありました?」と手招きするローランに近づきます

ローラン:クリスタに聞く

ヴァルカン:「警告、近づいたところを罠を仕掛けるのは基本だ注意しよう。」

ベルーナ:「流石にヒントもなしで両方開けるのはリスクが高いからねぇ・・・」

クリスタ:「そうですね……」


>>ローラン:カンでいってね!

>>クリスタ:カンでいいの!?

>>ローラン:カンでいいのだ

>>ロキ:カン以外になにもないしな


クリスタ:GM、さすがにここかローランのエンゲージ時で何か判定とかないですよね?

GM:む、警戒行動はもうローランが使ったしなぁ・・・・

GM:ローランがエンゲージして宝箱調べようとしないことには、ちょっと分からないかな

GM:メタなこと言うなら、どっちか一つしか開けれないものでは無いよ

クリスタ:わかりました。では、カンでいきます……

クリスタ:「……カンですが右で」

ローラン:じゃあ右の宝箱へエンゲージ

ヴァルカン:ローランの近くにいます。

GM:あい、エンゲージしただけでは、何も起こらなかった

ローラン -> 6+3D = 6+[1,3,6]<MAX:1個> = 16 箱へトラップ探知

ローラン:16で

GM:トラップ[地割れ]だ。不用意に開けると8d+20地魔法ダメ。解除値は14

14_Laurent -> 6+3D = 6+[3,2,3]<MAX:0個> = 14 解除

ローラン:砥石ガン!

ローラン:「よし」(ぱか

ベルーナ:安定の砥石

ヴァルカン:相変わらず見事なお手並みで

GM:中には宝石が三つ入っていた、高級トパーズだな

ローラン:「クリスタ、鑑定たのむ」 いいつつ左の宝箱へエンゲージしにいく

クリスタ:「わかりました」

ヴァルカン:ローランの後ろで待機。

ロキ:ついていく

GM:ではエンゲージしたところで危険感知どうぞ、難易度は16

ローラン -> 6+3D = 6+[5,5,5]<MAX:0個> = 21

ローラン:21で

ローラン:まっはごーごーごー!

GM:宝箱と、その周りのエリアにひびが入っている、天然の落とし穴だ

ローラン:「崩れそうだな」

GM:よくよく観察してみると、その落とし穴の下から僅かに風が吹き込んでいる・・・・この下に、さらに道が続いているのだろうか?

ローラン:「・・・む・・・いや、崩せば奥に何かありそうだ」


クリスタ:アイテム鑑定できます?

GM:トパーズかな?どうぞ>鑑定

クリスタ -> 3D6+14 = [3,5,1]+14 = 23 トパーズ鑑定

クリスタ:確定

GM:特に偽者とかではないようだ>鑑定結果

クリスタ:「これは本物みたいです」と呟いてからみんなの方に近づいて教えます

ベルーナ:「綺麗だねぇ」トパーズを見て


ロキ:「ふむ、わざと崩して降りてみるのもありですね」

ローラン:「あぁ。だが箱の中身はどうする?」

ヴァルカン:「思考、ならばどうする?」

ヴァルカン:「いや、正確にはだれが行く?」

ヴァルカン:「提案、自分が行ってもいいが?」

ローラン:「飛べるロキが安全だが罠があるかもしれないしな」

ロキ:「まず飛行できる私が降りてみるのもありでしょう」

ロキ:「私の身体にロープを巻き付けましょう。危なそうだったら皆さんに合図するので、そのときは思い切り引っ張り上げてください」

ロキ:「・・・・ちょっと強引ですかね?」

ローラン:「よし、ゆけ。ロキ」

ローラン:ロープはヴァルカンにー

ロキ:「はいはいーっと・・・」 冒険者セットからロープを取り出して自分の腰あたりに結び付ける

ヴァルカン:「了解、教官殿、お気を付けて。」

クリスタ:「何があるかわかりません。気を付けてください」

ヴァルカン:ロープの端を握る。

ロキ:合図はいつものコレですよー フェイ:フェアリーの光魔法っぽいものをチラチラさせる

ロキ:ってことでGM、降りて偵察おk?

GM:あいさ、飛行してるなら貫通ダメも入らないな

ロキ:じゃあ飛行状態でゆっくりと降ります

GM:では床が崩れ落ち、ロキはゆっくりと降りていく

GM:降りた先はエリア3の2-2だな。まだ先に道が続いているようだ

GM:そしてロキの背後に、ゴトン! と宝箱も一緒に落ちてくる

ロキ:「ふむ、どうやら通路のようですね――っと!?」

ローラン:ダイレクトアターーック

ヴァルカン:安全確認が出来たら順番に降りていきますか。

ロキ:「危ない危ない・・・まぁ、どうやら危険はなさそうですね。一回上がって報告しましょう」

ベルーナ:「大丈夫かい?!」降りてった先へ上から叫ぶ

ローラン:じゃあおりよう

ロキ:「大丈夫ですよー! どうやら通路しかありません!」>ベルーナ

ロキ:一度上へあがる


ヴァルカン:自分がロープを握っているので全員それを伝って下りてください。

ロキ:握るのはロキでいいんじゃないか

ヴァルカン:ヴァルカンの重量300kあるけど教官に支えられる?

GM:ふむ、耐えられなさそう(

ヴァルカン:まぁ適当なところに結んだのかな。

ロキ:ロープ頑丈だなオイ(

ベルーナ:みんなのロープを重ねて結べばなんとかなりそう

ロキ:あ、というか判定なしで降りれます?

GM:ロープがあるので、大丈夫でしょう

ヴァルカン:まぁ仮に落ちても《フォーチュンガード》も使えばダメージは抑えられるだろ。

ロキ:プロテもあるしね

ロキ:了解しました 全員降りたってことで


ローラン -> 6+3D = 6+[2,1,6]<MAX:1個> = 15 宝箱トラップ探知

ローラン:15という

GM:罠は無い、だろう

ローラン -> 6+3D = 6+[4,1,2]<MAX:0個> = 13 警戒行動

ローラン:まぁ13

GM:このあたりは、とくに何も無さそうだ>警戒

ローラン:じゃあみんな落ちてきたら箱あける

GM:中身はHMPPが二本だな

ローラン:ロキへパス

ヴァルカン:「考察、これは教官が持つのがいいだろう。」

ロキ:「では、お預かりしますね」

ローラン:「では」

ローラン:「ここをキャンプ地とする!」

ロキ:「おー!」(ノリノリ

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