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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
第三話「封印を手にする者は」
17/48

3-4:決戦!イドゥン-前編

●クライマックスフェイズ

--------------封印の間---------------

GM:君達はようやく封印の間にたどり着いた。

GM:そこにいたのはイドゥンと、力尽きて倒れた"水流の王"マリッドの姿

GM:君達の姿に気づいたイドゥンは、ゆっくりと君達の方向へ向き直る

GM:イドゥン「驚いたな、私が手塩にかけて育ててきた精鋭を全て倒して来たのか」

ロキ:「ええ、どうにか。……次はあなたの番ですよ」

ヴァルカン:「思考、あれはここの番人?ならもう封印は・・・。」

クリスタ:「遅かったようですね……」とマリッドの倒れている姿を見て呟きます

GM:イドゥン「力ずくでねじ伏せただけさ。私が封印を解くには、改めて止めを刺さなければならない」

ローラン:「なら大丈夫だな、お前はこれ以上好き勝手できないのだから」

ロキ:「まだ猶予はあるようですね」

ベルーナ:「そうはさせないよ!」銃を向けよう

ヴァルカン:「警告、ならぼ大人しく降伏せよ。」

クリスタ:「これ以上貴方達の思い通りにはさせません」

GM:イドゥン「血気盛んなようだな・・・・折角ここまで来たのだから何かサービスでもしてやろうと思ったが」

GM:イドゥン「どうやら・・・・全力で戦うのがお望みらしい!!」

ローラン:「バトルジャンキーはベルーナだけだ」

クリスタ:「え……(ローランさん自分は違うと思っているのですか?)」

ロキ:「血の気の多さでいえば皆さん似たり寄ったりですけどね」

ベルーナ:「…って、ローランだって人のこと言えないだろ!」口だけでぷんすこ

ローラン:「それよりお前はどうやってここに入った」

GM:イドゥン「それはどういう意味かな?」>ローラン

ローラン:「ただの訪問者ならひとつ前の部屋までしか入れないはずだが」

GM:イドゥン「アルカディアの封印を解く為に行動してるのだ、鍵くらい持ってるさ」

ローラン:「その鍵どこで手に入れた」

GM:イドゥン「随分、食い下がるな」>ローラン

ローラン:「答えろ!」

ベルーナ:「当たり前じゃないか!だって、その鍵は…!!」思わずいいそうになる

ベルーナ:(続きはローランに言ってもらおう

GM:イドゥン「?」>ベルーナ

ローラン:「鍵は俺と親父しか持ってないはずだからだ」

GM:イドゥン「親父・・・・? 成程、オーギュストの息子か」>ローラン

GM:くっくっく・・・・とイドゥンは笑い始める

ローラン:「やはり知っているのか、答えろ。親父はどこにいる!」

GM:イドゥン「さて、そこまでサービスしてやる義理は無いな」

ローラン:「なら無理やり吐かせるだけだ!」

GM:イドゥン「丁度いい、お前の持っている"もう片方"も私が頂く!」 >ローラン

ヴァルカン:「否定、そうはさせない!」

ロキ:「そうは我々がさせませんよ」

GM:イドゥン「そうか、お前との決着もまだだったなぁ!!」>ロキ

ロキ:「今回はあの時のようには行きませんよー? 私も強くなりましたし、今回は強い仲間が揃っていますしね」

ベルーナ:「ローランっ!とりあえず今はコイツを倒すよ!…親父さんの事はそれからだよ!」とりあえずローランに声かけとこう

ローラン:「あぁ!今宵の私は阿修羅すら凌駕する存在だ!」


>>ロキ:イドゥン=ローラン父ではないようだな

>>ローラン:NG「なら無理やり吐かせるだけだ!」(砥石構える

>>クリスタ:うん、そうじゃなくて良かったね……父親の生死は不明だけど(

>>ローラン:鎖野郎のベースにされてる方が確率高い

>>クリスタ:その可能性があるのですか……!

>>ローラン:スターウォーズから続く伝統芸だしな


GM:さぁ戦闘開始だ。 あーゆーれでぃ?

ローラン:おーけー!

ロキ:おk

クリスタ:OK!

ベルーナ:おk

ヴァルカン:おk

GM:戦闘前どうぞ

ロキ:ハンズオブライトⅠ

ローラン:戦闘前なし

クリスタ:フェイト1点使ってスペシャリストⅠ:地を発動。

ベルーナ:なしんぐ



--------------第1ラウンド---------------

GM:こちらの行動値は14:イドゥン 08:両腕 両腕にSUあり

GM:SUあるひと挙手

ローラン:ノ

クリスタ:ノ

ロキ:ノ

ヴァルカン:_

ベルーナ:_


GM:12:ローラン

ローラン:ストロングスタイル&限界突破を行おうと思う<ALL

ベルーナ:おk

ヴァルカン:いいんでない?

ロキ:どうぞー

ローラン:では限界突破!

ローラン:ゲンカイナーンテーーーナーーーイ

Topic : 限界突破:全判定+1d ダメ+2d


GM:08:右腕

GM:SU:《エナジーバーストLv5》


GM:08:左腕

GM:SU:《ストロングスタイルLv5》

ローラン:「・・・なん、だと」


GM:07:ロキ クリスタ

クリスタ:エンサイクロペディア+コンコーダンスで識別判定を行います

クリスタ -> 4D6+11 = [4,1,5,4]+11 = 25

クリスタ:では、これで確定。全員通りますか!

GM:うむ、全員抜けました



○"鬼の面"イドゥン

分類:妖魔 属性:なし Lv:20 物理防御>魔法防御

攻撃:《シャドウスフィア》8+3d / 30+4d /魔法(闇)/20m

◇スキル

《離脱》:戦闘不能時に使用、打ち消し不可。シーンから退場する。

《シャドウスフィア》

《ブーストマジック》

《マジックストライクLv2》

《マジックチェイスLv1》

《ダークルーンLv3》

《二回行動》

解説:

アルカディアの封印を探すフォモールの妖魔。何故かローランと同じペンダントを所持している。

発現している異形は彼女の周囲に浮かぶ黒い魔力腕。彼女の意思で自在に動き、相手を攻撃する。

彼女自身も高位の闇魔法を得意とし、様々な状況に対応して魔術を行使する技術を持つ。


○魔力の右腕

分類:精霊 属性:闇 Lv:15 物理防御>魔法防御

攻撃:パンチ(格闘/片) 7+3d / 23+2d /白兵(物理)/至近

◇スキル

《エナジーバーストLv5》

《スタンアタックLv3》

《バッシュLv3》

《スカイルーン》

《飛行能力》

解説:

イドゥンの魔力腕の一つ。相手を怯ませる程の強力な一撃を叩き込む。


○魔力の左腕

分類:精霊 属性:闇 Lv:15 物理防御>魔法防御

攻撃:パンチ(格闘/片) 7+3d / 23+2d /白兵(物理)/至近

◇スキル

《ストロングスタイルLv5》

《マインドクラッシュLv3》

《ハリケーンブロウLv3》

《スカイルーン》

《飛行能力》

解説:

イドゥンの魔力腕の一つ。相手を掴んで放り投げ、戦線を崩す。



>>ローラン:かの、じょ

>>ヴァルカン:あれ?

>>クリスタ:って、ちょっと待って。イドゥンって女の子だったの!?

>>ヴァルカン:子ではないんでない?

>>クリスタ:(男と勘違いした人

>>GM:もともと、女神の名前だからねー

>>ローラン:たしかにイドゥン神は女神だけども

>>ベルーナ:自分も男だと思ってたわww

>>GM:あと仮面で顔隠してるから、性別はわからないのがデフォルト

>>ローラン:つまりちっぱい!


GM:以上、ロキSUどぞ

ロキ:陣形を宣言+ヘイスト まずは陣形の処理から 承認お願いしますん

ローラン:じんけー、4-4へ

ヴァルカン:ローランと同じ所へ。

ロキ:ロキは一人5-6へ移動

ベルーナ:4-5に

クリスタ:では、私は3-6に移動します

ロキ:移動完了っぽいですかね ではヘイストを 対象はクリスタ

ロキ -> 2D+5 = [3,2]+5 = 10 魔術

ロキ -> 1D = [4] = 4 行動値増加

GM:限界突破<忘れて貰っては困る!

ロキ:おっと(

GM:とりあえず成功してるのでこのままで



GM:イニシアチブへ移行します

GM:14:イドゥン

GM:ムーブで5-2へ移動、Mn:《ブーストマジック》Mj:《シャドウスフィア》 対象はロキ!

GM -> 8+3D = 8+[1,1,4]<MAX:0個> = 14 命中判定

GM:ひっくい

ローラン:フェイトでよけてみるといい、カバム温存できる。

ロキ:ではf1で

ロキ -> 4D+3 = [1,3,4,1]+3 = 12

ロキ:くっ・・・命中ー

GM:《マジックストライクLv2》の効果発動、単体狙いのときはダメ+2dだ!

GM:カバーあるかい?

ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》使用

GM:ではダメージ

GM -> 38+4D+2D = 38+[4,1,6,2]+[4,2] = 57 闇魔法ダメ、威圧付与

ロキ -> 6D+11 = [3,2,2,6,1,2]+11 = 27 プロテー

ロキ:クッ・・・今日は出目がっ・・・!

ヴァルカン:ガードオーラ!フェイト1使用!

ヴァルカン -> 6D = [3,3,4,5,2,2] = 19

ヴァルカン:「防御、損害軽微。」

GM:イドゥン「その技は神竜王の・・・・なぜアルディオンの機械人形がここにいる!」

ヴァルカン:「解答、我が主の願いのため!そして仲間を守るためである!」


GM:12:ローラン

ローラン:ムーブで全力移動でイドゥンへ突撃しペネトレイトブロウ

ローラン -> 6+4D = 6+[5,3,1,2]<MAX:0個> = 17 命中

ローラン:んー17

GM -> 6+2D = 6+[2,5]<MAX:0個> = 13 回避

GM:命中!

ローラン -> 14+9D6 = 14+[6,6,5,4,3,5,1,2,4] = 50

ローラン:50点HPから削りなさい

ローラン:「遊びは抜きだ!」(研ぎ石はほうり捨ててこぶしで殴る

GM:イドゥン「ぐぅっ・・・・!」かなり痛い


GM:11:クリスタ

クリスタ:ムーブ、マイナーの全力移動で5-5に移動してアースバレット、左腕の攻撃でいきます

クリスタ:では、限界突破込みの命中判定いきます

クリスタ -> 4D+8 = [6,5,4,3]<MAX:1個>+8 = 26

クリスタ:クリティカルしなかったけど確定です

GM -> 5+2D = 5+[4,2]<MAX:0個> = 11 回避

GM:命中、ダメどぞ

クリスタ:マジックフォージで2Dとスペシャリストで1Dと限界突破で2Dで……8Dプラス固定値でのダメージいきます

クリスタ:あ、マジックフォージを使います

クリスタ -> 8D6+29 = [2,6,5,1,1,1,4,6]+29 = 55 地属性魔法ダメージと1点通ればスリップ

クリスタ:ごめん、少しダイス目が低かった……!

GM:うぐぅ、スリップ入った

GM:イドゥン「ちっ、左腕を封じられたか」

クリスタ:「貴方の思い通りにはさせないとさっき言いましたので」


>>ロキ:腕が転んだ(哲学)

>>ヴァルカン:正確には転がっているかな?

>>クリスタ:腕だけ転んでいるのって現実世界ならもう事件のにおいしかないですねー

>>ローラン:あ、限界突破のダメージ2Dわすれてた(おい

>>GM:遅いです


GM:09:ベルーナ

ロキ:突破忘れずに(

ベルーナ:お、おう(

ベルーナ:mv4-3にランショでR回避+1D、mnなし

ベルーナ:mjで3体に両腕とイドゥンにファニング

ベルーナ -> 8+4D = 8+[3,2,1,2]<MAX:0個> = 16

ベルーナ:低いお(´;ω;`)

GM:確定?

ロキ:大丈夫、妖精さんがついてるよ(

ベルーナ:・・・妖精さんが何とかしてくれる事を願ってこれで(

GM -> 6+2D = 6+[3,6]<MAX:1個> = 15 イドゥン

GM -> 5+2D = 5+[3,4]<MAX:0個> = 12 左腕

GM -> 5+2D = 5+[5,6]<MAX:1個> = 16 右腕

ロキ:フェイ:フェアリー

GM:右腕避けた・・・・と思った(

ロキ:しかし妖精の悪戯は避けれない……っ!

ローラン:スラブロもいけいけー

ベルーナ:ないすぅ!突破もあるしスラブロ込みでいっちゃうよー

ベルーナ -> 3D6+4D6+2D6+21 = [2,4,1]+[1,3,5,4]+[5,2]+21 = 48

ベルーナ:やっぱ今日全体的にひくぅい!48物理じゃい!(´;ω;`)

GM:とはいえ、三体同時はかなり効く


>>ロキ:相手の攻撃ダメ期待値計算してきた右腕が40.5で左腕が47.5(多分)

>>ロキ:ロキのプロテク期待値が32

>>クリスタ:クリスタが当たったらかなり大ダメージだー……

>>ロキ:カバーは取っておいた方がいいかもしれん

>>ローラン:インタラプトは2回行動消しが王道かな

>>ロキ:です・・・けど、なんかまだ奥の手あること考慮して取っておくのもありな気が

>>クリスタ:だねー、それか限界突破がない2ラウンドの2回行動に使うかですね。

>>ロキ:イドゥンの火力がマジキチなわけでもなかったので(

>>ローラン:正直見えてるデータだけなら2回行動もスルーでいいんだよなぁ

>>ローラン:うむ、2R目の2回行動を消す流れでいこう


GM:08:両腕

GM:左腕はスリップ解除して終了!

GM:右腕はベルーナにエンゲージしてn:《スタンアタックLv3》Mj《バッシュLv3》

GM:ベルーナに全力の一撃を叩き込む!

GM -> 7+3D = 7+[6,1,1]<MAX:1個> = 15 命中

GM:今日の出目はGMに厳しい(´・ω・`)

ベルーナ -> 5+4D = 5+[1,3,3,6]<MAX:1個> = 18 ランショ&突破込み

ベルーナ:やったぜ

クリスタ:やったね!

ローラン:えらい!

ヴァルカン:ナイスゥ!

ロキ:b


GM:07:ロキ

ロキ:はいはいームーブは無し、マイナーでHMPP

ロキ -> 4D = [1,5,2,1] = 9 MP回復

ロキ:くっ・・・不良品・・・(

ロキ:メジャーでベルーナにジョイフルジョイフル

ロキ -> 3D+7 = [1,1,6]+7 = 15

ロキ:あっぶねぇ・・・ありがとう突破・・・

ロキ:ってことでベルーナ、再行動でー


GM:ベルーナ、再行動どぞ

ベルーナ:うい。ちなみにRだから、まだランショは続いてるよね?

GM:ですね

ベルーナ:おkおk

ローラン:いけ、ベルーナ

ベルーナ:まずイニシでブロウストライカー、F1でスラブロの回数戻すよ

ベルーナ:でもってメインP、mvなし、mnクイドロ、mj3体をファニングで

ベルーナ -> 8+5D = 8+[4,5,2,2,3]<MAX:0個> = 24 クリってくれたらな嬉しいな(ぼそ

ベルーナ:むぅ・・・これで

GM -> 6+2D = 6+[2,2]<MAX:0個> = 10 イドゥン

GM -> 5+2D = 5+[6,5]<MAX:1個> = 16 右腕

GM -> 5+2D = 5+[3,6]<MAX:1個> = 14 左腕

GM:全員命中、ダメどぞ

ロキ:ひやひやする出目だな(

ヴァルカン:あっぶね。

ベルーナ:もう一回スラブロ込で行くよ。後突破もね

ベルーナ -> 3D6+4D6+2D6+21 = [1,5,1]+[2,5,2,4]+[4,5]+21 = 50

ベルーナ:物理50やぁ

GM:うぐ、これは痛い


GM:05:ヴァルカン

ヴァルカン:じゃあベルーナのいるエンゲージに移動して《コネクトフォース》

ヴァルカン:そして右腕に切りかかる。

ヴァルカン -> 2+3D = 2+[2,1,3] = 8 命中

ヴァルカン:ひっくい、確定

GM -> 5+2D = 5+[6,4]<MAX:1個> = 15 回避

GM:余裕の回避だ

GM:っとしまった、ヴァルカン威圧入ってる

ヴァルカン:言ってたっけ?

GM:シャドウスフィアの攻撃カバーしたよね

ヴァルカン:言ってましたね

GM:シャドウスフィアはダメージ受けたら、威圧付与があるので

ヴァルカン:とりあえず終了。

GM:マイナーで威圧解除しないとメジャー使えないの

ローラン:この場合、コネクト使わなかった、が一番楽?

ヴァルカン:むしろきついよ

ヴァルカン:攻撃しない方がまし。

ローラン:処理的に攻撃はダイス振ってるしなぁ

GM:しゃーない、まきもどし処理は面倒なので、このまま進めます

ヴァルカン:すいません。

ローラン:いいよ


GM:ではイドゥンの再行動

GM:Mn:《ブーストマジック》Mj:《シャドウスフィア》でローランに攻撃!

GM -> 8+3D = 8+[2,1,3]<MAX:0個> = 14 魔術判定

GM:(´Д⊂)

ローラン:6+4ar

sene_bot:ローラン -> 6+4D = 6+[6,1,5,5]<MAX:1個> = 23

GM:イドゥン「はぁっ、連戦は流石に・・・・・っ」

ローラン:「ふん!」(握りつぶす

ロキ:「おや、あなたは私を追い詰めた強敵だと思っていたのですが、人違いでしたか?」

GM:イドゥン「貴様・・・・!」>ロキ

GM:クリンナップは省略


>>ロキ:次ターン、腕落ちてたらクリスタより早く動いてイドゥンにスレノディかけますね

>>ロキ:落ちてなかったらこのターン同様にスリップかけてもらいます

>>クリスタ:了解です、そして私はイドゥンにリゼントメントを叩き込みますね、腕が落ちたら!

>>クリスタ:うーん、やはり腕のレベルも15だからそう簡単には落ちないですねー

>>ロキ:じゃあ引き続き腕を転がしてください(

>>ベルーナ:よし、だいぶ削れたんじゃないか

>>クリスタ:いぇーい、スリップ祭りするよー!



--------------第2ラウンド---------------

GM:SUあるひと

ローラン:ノ

ロキ:ノ

ヴァルカン:_

クリスタ:_

ベルーナ:_


GM:12:ローラン SUどぞ

ローラン:ストロング


GM:08:両腕

GM:右腕はエナジーバースト 左腕はストロングスタイル


GM:07:ロキ

ロキ -> 2D+4 = [2,4]+4 = 10 ヘイスト対象クリスタ

ロキ -> 1D = [1] = 1 行動値増加

ロキ:Oh

クリスタ:よし、同値だから腕より先に動ける!



GM:ではイニシアチブへ

GM:14:イドゥン

GM:フリーで《ダークルーンLv3》起動、闇魔法ダメ+5、回避+3

GM:Mn:《ブーストマジック》Mj:《シャドウスフィア》対象はロキ!

GM -> 8+3D = 8+[5,6,1]<MAX:1個> = 20 魔術判定

ロキ -> 2D+4 = [5,3]+4 = 12 回避

ロキ:当たるー

GM:マジックストライクでダメ+2d

ヴァルカン:カバーセットいる?

ロキ:食らうと期待値で死ぬ(

ヴァルカン:おkカバーリング《カバームーブ》使用。

GM:更にダメ前:"大気の証"使用!

GM -> 35+8+6D+4D = 35+8+[4,5,2,6,1,4]+[3,2,2,1] = 73 風魔法ダメ、威圧付与

GM:イドゥン「食らえぇ!!」 懐から緑色のペンダントを取り出す

ロキ -> 6D+11 = [6,6,6,2,4,6]+11 = 41 プロテー

ロキ:ドヤァ

ロキ:「なんのっ!」

GM:イドゥン「ぐっ・・・・」

ヴァルカン:「防御、損害拡大、装甲中破。」


GM:12:ローラン

ローラン:ペネトレイトブロウ

ローラン -> 6+4D = 6+[2,3,4,5]<MAX:0個> = 20 ワンツーブロウ使用

ローラン:20で

GM -> 9+2D = 9+[3,1]<MAX:0個> = 13 回避

GM:当たり

ローラン:新技エナジーフロウで5点MP消費

ローラン -> 14+5+9D6 = 14+5+[1,5,3,1,2,1,4,4,1] = 41

ローラン:ひっく 41点HP減らしてね

GM:HPがそろそろヤバイ


GM:09:ベルーナ

ベルーナ: mvなし、mnクイドロ、mj3体にファニング

ベルーナ -> 8+4D = 8+[2,2,5,5]<MAX:0個> = 22 クリれ!

ベルーナ:(´・ω・`)かくてー

GM -> 9+2D = 9+[6,3]<MAX:1個> = 18 イドゥン

GM -> 5+2D = 5+[5,4]<MAX:0個> = 14 右腕

GM -> 5+2D = 5+[4,4]<MAX:0個> = 13 左腕

GM:全員当たり

ベルーナ -> 3D6+21 = [1,5,3]+21 = 30 素で行くよん

ベルーナ:30物理

GM:左腕があと一撃で落ちそう


GM:08:クリスタ

クリスタ:ムーブ、マイナーなし。メジャーのアースバレットで左腕を攻撃します

クリスタ -> 3D+8 = [2,6,4]<MAX:1個>+8 = 20 そろそろクリティカルきてー

GM -> 5+2D = 5+[6,1]<MAX:1個> = 12 回避

GM:命中!

クリスタ:念のためにブラットスペル20点分使いますね

クリスタ:スペシャリスト込みでダメージGO!

クリスタ -> 4D6+29+20 = [5,3,2,3]+29+20 = 62

クリスタ:地属性魔法ダメージとスリップ!

GM:左腕撃沈! 霧のように霧散したよ

GM:イドゥン「強い・・・・・!」


GM:08:右腕

GM:フリーで《スカイルーン》起動、命中+1d

GM:ムーブでクリスタにエンゲージ、Mn:《スタンアタックLv3》Mj《バッシュLv3》でクリスタを殴る!

GM:イドゥン「やってくれたな! そっくり返してやろう!」

GM -> 7+4D = 7+[5,4,2,1]<MAX:0個> = 19 命中判定

クリスタ:トリビアリストで知力での回避判定、フェイト1点使います!

クリスタ -> 3D+8 = [6,5,5]<MAX:1個>+8 = 24

GM:( ・д・)Σ

ベルーナ:ないすー!

ロキ:b

ローラン:おー

クリスタ:「その動きは読んでました!」と言ってさっと回避


GM:07:ロキ

ロキ:ムーブなし マイナーでmpp

ロキ -> 2D = [1,5] = 6 MP回復

ロキ:イドゥンに対してスレノディ、風属性に変更します

ロキ -> 2D+7 = [2,1]+7 = 10 呪歌判定

ロキ:Oh....確定

GM -> 8+2D = 8+[6,3]<MAX:1個> = 17 抵抗

ロキ:グヌヌ・・・

GM:イドゥン「その程度!」

ロキ:「・・・しくじりましたか」


GM:05:ヴァルカン

GM:ヴァルカンは威圧忘れずに

ヴァルカン:クリスタのいるエンゲージに移動、《コネクトフォース》を使用して終了。

GM:威圧あるよー?

ローラン:メジャーよりマイナー優先したらしい

ヴァルカン:あれ?MNも使えなかったっけ?

GM:あぁ、了解

GM:ではイドゥンの《二回行動》

ローラン:それをインタラプトする

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