3-1:封印争奪戦
●今回予告
新たに上った光の柱、そしてグローツと名乗る男の"宣戦布告"
君達はレティシアと協力し、三つ目の封印があるという遺跡を目指す。
そこで待ち受けるのは、"鬼の面"イドゥン率いる妖魔の精鋭軍団。
"アルカディア"の封印を巡る、全面対決が始まろうとしていた!
「The Lost Capital」第三話
「封印を手にする者は」
●自己紹介
ローランです
防具をきました。以上(ぇ
ふぉろーみーーー!
「紹介、VK-00型機械兵士 ヴァルカンだ。」
「説明、今回の改修はコネクトフォース、アイアンクラッドを強化、そして新たにライフブーストを追加した。」
「追記、さらにマジカルポーションも強化、少しでも節約せねば。」
PLのsaigaでっす、まぁいつも通り(?)よろしくです。
みんな大好きプロテクション! ロキです。
歌を覚えたらモテるに違いない! とバードに転職しました。仲間を元気づけるジョイフルジョイフルと相手の属性を変えてしまう呪歌を覚えました。
一般スキルはマシンリムを取得。どこを機械化したかはおいおい決めようと思います。
敏捷1,精神1,感知1を割り振ったことでクリスタと行動値が並びました。クリスタの行動後に間髪入れずにジョイフルで再行動、なんてことが出来るようになりました。
成長は以上です。今回は何も購入しませんでした。
PLはいつも通りものものですん。よろしくさんー
クリスタ・テーラです
能力基本値は筋力8→9(+1)、知力15→16、感知13→14と筋力が+1となりました
スキルはブラットスペルSL4、マジシャンズマイトSL1、マジックフォージSL1と火力重視。さすがにHPを削り続けるのはつらいので今後はマジックフォージのスキルも上げるつもりです
一般スキルはヒストリーを習得。今回はマナカラーリング購入で魔法防御+1と選択した属性魔法攻撃+2。もちろん地属性を選択。
後、今回はグリモアを売却しました。
PLは今回はドロップロールの出目がいいようにと願う神崎鈴です。よろしくお願いします
ベルーナです。能力値は精神が1上がって5に。
スキルは、ガンパードを最大のSL5に、スラブロがSL2に、パッシブ攻撃力+1Dのレイザーシャープ
全体的に火力を上げた感じ。というか、火力しかあげてない
一般はトレーニング精神。アイテムや装備に関しては前回ラストと変更なし。
PLはみかステラでお送りします。どうぞよしなに
GMはセネリオでお送りして参ります。今日もよろしくお願いします
sene_bot:荒ぶるセネぼっとだよ、今日もはっちゃけちゃうよ
●プリプレイ
ローラン:MPPを2個買う
クリスタ:特にありません
ベルーナ:キャリバー、キャリバーガンパード
ロキ:私もMPP2個購入で
ヴァルカン:マジカルハーブSL2。ポーション5個獲得。
GM:ギルサポは決まった?
ヴァルカン:目利きです。
ローラン:蘇生・祝福・陣形・限界突破・目利き
GM:了解、では始めます
●オープニング
--------------グランフェルデン城門前---------------
GM:城門の前には、レティシアが手配したという馬車が用意してある。
GM:彼女がもたらした情報を元に新たな封印の遺跡へと向かう為のものだ
ローラン:「街にまたあの鎖野郎が現れるかもしれない、気をつけて」
ベルーナ:「ああ、分かってる」軽く双銃のチェックをしているよ
ヴァルカン:「肯定、可能性は低いが0ではないだろう。」
GM:レティシア「御者には行き先は伝えてある。 ところで君達が向こうへ行く前に、聞きたい事があるのだが」
ロキ:「なんでしょう?」
クリスタ:「なんでしょうか?」
GM:レティシア「君達の"アルカディア"に関する調査結果についてだ、ある程度は聞いておきたい」
ヴァルカン:「解答、理由は二つ、自分は我が主の話を聞き頼まれた故ローラン殿の護衛をしている。」
ヴァルカン:「追記、もう一つはあの魔族、もとい妖魔たちにアルカディアを渡さぬようにするためである。」
ローラン:「厄災が眠っていて、それを狙う妖魔や魔族が暗躍している」
ベルーナ:「だから、アイツらより先に、今から急いで遺跡に行かなくちゃいけないんだ」
GM:レティシア「災厄・・・・我々の解読結果でも、"門"を開く事が災いに繋がるとあったな」
>>クリスタ:えーと、全部話す?>アルカディア
>>ロキ:とりあえず話しておkだと思う、念のため人払いは頼んだ方がいいだろうな
>>クリスタ:他にどんな情報ありましたっけ……
>>GM:ディアスロンドに何かある可能性がある、ということです
>>クリスタ:そういえばそうでした。
>>ローラン:あー、そういえばそんな話あったな
>>ロキ:ここで王女様にじいちゃん紹介しておくか
>>ベルーナ:ネックレスや証の事もあるけど、今言うべきことでもないよね。
>>ロキ:上手く行けばさらに情報集めてくれるべ。守ってもらえるし
>>ロキ:トラヴィスか
ローラン:「あぁ。そこで姫にはひとつ頼みたい」
ローラン:「例の学者を使って、4つ目の封印の在り処、それと・・・ディアスロンド方面を調べて欲しい」
ローラン:「アルカディアについての伝承が残っている可能性があるらしい」
GM:レティシア「例の学者?」レティシアはトラヴィスのこと知らないよ?
ヴァルカン:「解説、そういった方面に詳しい学者である。」
ヴァルカン:「説明、件の人物とは協力関係にある。」
ロキ:「ああ、この住所の学者の元へ向かってください」とメモを渡す
GM:レティシア「ふむ・・・・四つ目の封印と、ディアスロンドか」メモを受け取り
ロキ:「トラヴィスさんという方です。きっと力になってくださると思います」
ローラン:「メイビー」
GM:レティシア「この学者を、ディアスロンドまで護衛していけばいいか?」
ベルーナ:「うん、よろしく頼むよ」
クリスタ:「えぇ。妖魔達が襲いかかる可能性があるでしょうし、お願いします」
ロキ:「よろしくお願いします」
ローラン:「よろしく頼む」
GM:レティシア「分かった。ディアスロンドまでの護衛に、四つ目の遺跡の捜索か、忙しくなってくるな」
GM:レティシア「君達も気をつけて・・・・恐らく、今までよりも数段強い連中が出てくるだろう」
ロキ:「ええ、気を付けます。そちらもお気をつけて」
ロキ:馬車に乗り込むー
GM:では、君達は馬車に乗り込み、グランフェルデンを出発する
GM:目指すは、封印の遺跡!
●ミドルフェイズ
--------------エリア1:遺跡入り口---------------
GM:君達が遺跡の前までたどりつくと、多数の妖魔を引き連れた仮面の妖魔がいた
GM:その妖魔はこれから遺跡に入ろうとした所で、君達に気づき振り向く。
GM:ロキはこの仮面を知っている。かつて手酷くやられた"鬼の面"イドゥンだ!
ロキ:「おや、お久しぶりですね!」
ローラン:「鎖野郎はいない、か?」
ベルーナ:「…今のところは多分、あいつ一人だけだと思う」>ローラン
ローラン:「・・・なら別働隊が4つ目を狙ってるかもしれないな」<ベル
GM:イドゥン「! お前は・・・・・!」>ロキ
ヴァルカン:「質問、あの者と知り合いですか、教官」
クリスタ:「ロキ、知り合いですか?」クリスタはイドゥンの顔を知りませんので聞きます
ローラン:「生き別れの父親か?」
ロキ:「ええ、アレが例のイドゥンです、ヴァル君」
ロキ:「アッハッハ。私の父親は存命で冒険者してますよー」>ローラン
ローラン:「それはなによりだ」
GM:イドゥン「まさか、こんな所で再開するとはな。運命の女神とやらは随分と・・・・」
ロキ:「ええ、まさかこんな所で再会するとはねぇ。こんなに早く雪辱を晴らす機会が来るとは」
クリスタ:「イドゥン……この妖魔がいるということは狙いはここの封印……」
GM:イドゥン「悪いが、ここで戦うつもりは無い、グローツ様の命で封印を解かなくてはならないからな」
ヴァルカン:「確認、やはり奴と関係が・・・。」
ロキ:「アッハッハ、あなたも鎖馬鹿の下っ端に成り下がりましたか。無様ですねー」(挑発
GM:イドゥン「・・・・まったくだよ、蓋を開けてみれば、あんな奴だとは思っても見なかったな」
クリスタ:「あんな奴というのにあなたはグローツの命を聞くのですね」
ロキ:「降伏するなら四分の一殺しで済んだというのに・・・」
ローラン:「いやなら降りて逃げ出してもいいんだぞ?」
GM:イドゥン「ふむ、ではそうさせてもらうか。お前達、後は頼んだぞ」>ローラン
GM:そういうと、イドゥンは遺跡の中へ入っていく そして君達の前には妖魔達が立ちふさがる!
ローラン:「・・・まぁ、そうなるな」
GM:イドゥン「これ以上お喋りがしたいというのなら・・・・追ってくるがいいさ」 シーンアウト
ヴァルカン:「警告、そこをどきただちに降伏せよ、繰り返すそこをどきただちに降伏せよ。」
クリスタ:「とりあえず、早く倒して中に入りましょう!」と杖を構えます
GM:それじゃあ戦闘開始だ、 戦闘前あるひと挙手
ローラン:ない
クリスタ:_
ロキ:_
ヴァルカン:_
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらの行動値は14:機械獣 08:バグベア 両方SU無し
GM:SUあるひと挙手
クリスタ:ノ
ロキ:ノ
ローラン:ノ
ベルーナ:_
GM:12:ローランどうぞ
ローラン:ストロングスタイル
GM:07:クリスタからどうぞ
クリスタ:エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別
ヴァルカン:_
クリスタ -> 3D6+11 = [5,4,1]+11 = 21
クリスタ:確定
GM:全員判明
○メタルビースト*2体
○バグベアシューター(モブ)*2体
分類:妖魔 属性:なし Lv:13 物理防御>魔法防御
攻撃:アーバレスト(弓/両) 5+4d / 23+4d /射撃(物理)/40m
◇スキル
《ダイレクトヒットLv2》
《携帯:エレメンタルアロー火Lv2》
《疾走Lv2》
解説:
バグベアの弓兵。魔力が付与された矢弾を所持している。
高い狙撃能力を持ち、狙った獲物は決して外さない。
GM:07:ロキ SUどぞ
ロキ:ローランにヘイスト 魔術判定
ロキ -> 2D+5 = [4,1]+5 = 10
ロキ:成功
ロキ -> 1D = [1] = 1 行動値増加
GM:ではイニシアチブへ行きます
GM:14:機械獣
GM:ムーブでPC達にエンゲージ Mn:《スマッシュ》Mj:《鋼鉄の翼刃》
GM:まずは1番からだ
GM -> 6+3D = 6+[3,2,2]<MAX:0個> = 13 機械獣の命中判定
ローラン -> 6+3D = 6+[5,2,5]<MAX:0個> = 18
ローラン:よけた
ロキ -> 2D+3 = [6,1]+3 = 10 回避
ロキ:命中
クリスタ:トリビアリストで知力での回避を行います
クリスタ -> 2D+8 = [6,2]<MAX:1個>+8 = 16
クリスタ:回避成功
GM:ベルーナとヴァルカンも回避どぞ
ヴァルカン -> 2+2D = 2+[5,3] = 10
ベルーナ -> 2D+5 = [2,1]<MAX:0個>+5 = 8
ヴァルカン:ベルーナに《カバーリング》です。
GM:ではダメージ行きます
GM -> 30+11+4D = 30+11+[5,2,3,3] = 54 白兵攻撃
ロキ:ロキは自分にプロテクしますー
ロキ -> 5D+11 = [2,5,3,6,6]+11 = 33
ヴァルカン:アイアンクラッドで6点軽減
GM:続いて機械獣2番も同様にムーブでエンゲージ Mn:《スマッシュ》Mj:《鋼鉄の翼刃》
GM -> 6+3D = 6+[5,2,3]<MAX:0個> = 16 機械獣の命中判定
ロキ -> 2D+3 = [1,5]+3 = 9
クリスタ -> 2D+2 = [5,4]<MAX:0個>+2 = 11
ローラン -> 6+3D = 6+[4,2,2]<MAX:0個> = 14
ローラン:振りなおす
ローラン -> 6+3D = 6+[4,5,6]<MAX:1個> = 21
ローラン:よけた
ヴァルカン -> 2+2D = 2+[2,3] = 7
ベルーナ -> 2D+5 = [2,3]<MAX:0個>+5 = 10
GM:ダメージ行きます、カバーあるかな?
ロキ:次はクリスタかばったげて
ヴァルカン:あいあい、クリスタに《カバーリング》
GM:ではダメージ
GM -> 30+11+4D = 30+11+[1,2,2,1] = 47 白兵攻撃
GM:低い(´Д⊂)
ヴァルカン:同時に《ガードオーラ》を発動
ヴァルカン -> 5D = [5,4,4,6,4] = 23
ロキ:プロテクは・・・ロキでいいかな、さっきも食らったし
ロキ -> 5D+11 = [1,2,6,1,1]+11 = 22
ヴァルカン:カキーンカキーンとはじく。
ロキ:ぐふぅ
GM:13:ローラン 行動どうぞ
ローラン:烈火の砥石使用からのワイドアタックでメカ2枚殴り
ローラン -> 6+3D = 6+[4,5,4]<MAX:0個> = 19
ローラン:19で
GM -> 8+2D = 8+[3,3]<MAX:0個> = 14 回避判定
GM -> 8+2D = 8+[6,2]<MAX:1個> = 16 回避判定
GM:両方命中、ダメどうぞ
ローラン -> 14+2+9D6 = 14+2+[1,3,5,3,1,6,2,5,5] = 47
ローラン:47点火属性魔法ダメージ進呈、お次どうぞ
GM:機械獣「グガァッ!?」
GM:ぐふぅ、半分近く削れたが、HPゲージはギリギリ緑色だ
>>クリスタ:次のターンまでに機械獣倒さないと結構きつそう……
>>ヴァルカン:まずは1体づついこう。
>>ベルーナ:うーん、バッシュの方がいい?
>>クリスタ:ベルーナ待機してクリスタで二体沈めてもいいかも?
>>ベルーナ:そうしてみる?
>>クリスタ:まぁ、どちらにしてもクリスタ前にモブ動くしそうしてみよっか
GM:09:ベルーナ
ベルーナ:待機ー
GM:08:バグベア*2
GM:まずは一番。Mv:29-7まで移動 Mj:射撃攻撃
GM:命中判定前:エレメンタルアロー火を使用
GM:べルーナを狙う!
GM -> 5+4D = 5+[3,3,4,6]<MAX:1個> = 21 命中判定
GM:シュッシュッシュっと、火の矢がベルーナを襲う! 回避どうぞ
ベルーナ -> 2D+5 = [4,4]<MAX:0個>+5 = 13
ベルーナ:かくてー
GM:ダメ前:《ダイレクトヒットLv2》 カバー不可です
ヴァルカン:ぬあ、無念。
GM:ではダメージ
GM -> 23+4D+2D = 23+[1,2,6,1]+[4,4] = 41 火魔法ダメ
ロキ:んー・・・ちょっと待ってくださいな
ロキ:フェイト1でプロテク
ロキ -> 6D+11 = [3,3,4,2,4,5]+11 = 32
GM:おぉ、強いな
GM:続いて二番、28-6へ移動しMj:射撃攻撃 命中前:エレメンタルアロー!
GM:対象はヴァルカンだな
GM -> 5+4D = 5+[3,6,5,5]<MAX:1個> = 24 命中判定
ヴァルカン -> 2+2D = 2+[4,5] = 11
ヴァルカン:かくて
GM -> 23+4D+2D = 23+[5,5,3,2]+[2,5] = 45 火魔法ダメ
ロキ -> 5D+11 = [3,6,3,3,4]+11 = 30 プロテクショーン
GM:バグベア「ぐうっ、魔法矢でも致命打を与えられないなんてっ!」
GM:07:ロキ、クリスタ 行動どうぞ
ロキ:イニシアチブでクイックヒール。対象はベルーナ
ロキ -> 2D+5 = [5,4]+5 = 14 魔術判定
ロキ -> 4D+15+10 = [1,1,6,1]+15+10 = 34
ロキ:出目ェ・・・34点回復ー
ロキ:んでもって行動はクリスタ先どうぞ
クリスタ:「機械獣を一気に落としてみせます!」
クリスタ:ムーブでマジックブラスト、メジャーでアースバレットで機械獣2体に攻撃!
クリスタ -> 3D+8 = [5,5,3]<MAX:0個>+8 = 21
クリスタ:確定!
GM -> 8+2D = 8+[5,6]<MAX:1個> = 19 回避判定
GM -> 8+2D = 8+[3,6]<MAX:1個> = 17 回避判定
GM:両方命中! ダメどうぞ
クリスタ:ブラッドスペル発動、ちょっと危ないけど20点ロスにしてのダメージいきます!
GM:めっちゃ血吐いた!?
クリスタ:吐いていない! どこからか出ててた自分の血が光となって魔方陣を描く!
クリスタ -> 3D6+29+20 = [6,2,5]+29+20 = 62
クリスタ:地属性魔法ダメージとスリップをつけます!
GM:お見事! コナゴナになったよ!
GM:バグベア「なにぃ!? メタルビーストが破壊された!」
GM:続いてロキどうぞ
ロキ:ムーブ、マイナーはなし。ジョイフルジョイフルを使用、対象はローラン
ロキ -> 2D+7 = [2,1]+7 = 10 呪歌判定
ロキ:あぶねっ成功っ
ロキ:「さぁ、頑張っていきましょう!」
>>ロキ:MP半分切ったンゴ
>>クリスタ:まぁ、ロキはプロテクよくはりますしジョイフルも結構MP使うから
>>GM:祝福「散々空気といわれてきた私にようやく日の目が!」
>>ロキ:そしてセッションで初めて使ったクイックヒール
GM:では再行動:ローラン どうぞ
ローラン:ういうい。ムーブで全力移動でバグ2にエンゲ、メジャーでペネトレイトブロウ
ローラン -> 6+3D = 6+[2,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 20
ローラン:Cした
GM:ひぃ
ロキ:b
クリスタ:よし!
GM -> 5+2D = 5+[5,5]<MAX:0個> = 15 バグベア回避判定
GM:当たり、ダメどぞ
ローラン -> 14+9D6+2D6 = 14+[3,5,1,4,2,6,3,6,6]+[6,4] = 60
ローラン:60点HP削るといいね!
ローラン:「徹す」(内臓へ直ダメ
GM:ごっそり削れた、モブバグベア達が無双ゲームのように吹っ飛ぶ! だがまだ全滅までは行かないな
GM:バグベア「うわらばー!」
>>ヴァルカン:どうする?エンゲージして攻撃する? 距離は普通に届く。
>>ベルーナ:自分は攻撃してもらってもいいよ
>>クリスタ:うん、敵ダイレクトヒットあるからカバーは意味ないと思います
>>クリスタ:だから自分的には攻撃していいと思います
>>ベルーナ:自分のダメ低くなっても1体は削れる気がする
>>ヴァルカン:じゃあMVでバグベア2に通常移動でエンゲージ。
>>ロキ:バグベア1でいいぞ
>>ベルーナ:これで1体無くなればバッシュにするだけさ
>>ロキ:ああ、バッシュ有かそうか
>>ベルーナ:自動取得スキルだからね
>>ロキ:メジャー攻撃2種類あるって便利だのぅ
>>ベルーナ:そうねー、単体ならバッシュ、複数ならファニング
GM:05:ヴァルカン
ヴァルカン:MNでコネクトフォース、MJで攻撃。
ヴァルカン -> 2D+2 = [4,4]+2 = 10
ヴァルカン:かくて
GM:コレは避けれる!(フラグ
GM -> 5+2D = 5+[6,1]<MAX:1個> = 12
ロキ:フェイ:フェアリー
GM:知ってた(´Д⊂)
ヴァルカン -> 16+2D = 16+[1,2] = 19
ヴァルカン:でめ・・・。
GM:魔法ダメかな?
ヴァルカン:NO、物理
GM:物理ならそこまでダメージは入らない、がもうフラフラだな
ヴァルカン:ち
GM:待機:ベルーナ
ベルーナ:ムーブで移動、mj:ファニング 対象は2体
ベルーナ -> 3D+8 = [4,4,3]<MAX:0個>+8 = 19
ベルーナ:おk
GM -> 5+2D = 5+[2,1]<MAX:0個> = 8 フラフラな2番
GM -> 5+2D = 5+[1,4]<MAX:0個> = 10 元気な一番
GM:両方当たり
ベルーナ:スラブロいれるー
ベルーナ -> 21+7D6 = 21+[4,5,4,5,5,1,2] = 47
GM:2番は倒れた、1番も半分近く削れるな
GM:クリンナップあるひといるかな?
ローラン:ない
ロキ:_
ベルーナ:_
ヴァルカン:_
--------------第2ラウンド---------------
GM:SUあるひと
クリスタ:_
ヴァルカン:_
ロキ:_
ローラン:ノ
GM:ローランSUどぞ
ローラン:ストロング
GM:イニシアチブへ移行します
GM:12:ローラン
ローラン:エンゲージ、烈火の砥石、で通常攻撃。研ぎ石で殴打
>>ヴァルカン:研ぎ石で殴打に吹いた
>>ロキ:砥石なんだから当たり前だろ!
>>ローラン:前からやってる攻撃方法です
>>GM:殴るものじゃねぇ研ぐ物だろうがwww
>>ロキ:ゑ?
>>ヴァルカン:まぁそうなんですが・・・何度見て(読んで)も笑ってしまうw
ローラン -> 6+3D = 6+[4,6,2]<MAX:1個> = 18
ローラン:18
GM -> 5+2D = 5+[4,4]<MAX:0個> = 13 バグベア回避判定
GM:命中!
ローラン -> 14+9D6 = 14+[4,5,2,4,4,3,3,4,4] = 47
ローラン:47点火属性
GM:妖怪2足りない
GM:09:ベルーナ
ローラン:通常攻撃でええんやで
ベルーナ:ういうい、じゃあ通常攻撃で
ベルーナ -> 3D+8 = [4,1,2]<MAX:0個>+8 = 15
ベルーナ:ちょっと不安だけど、まあこれで
GM -> 5+2D = 5+[6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 17 バグベア回避判定
ロキ:フェイ:フェ・・・
GM:ヒャーハァ!
ロキ:おい
クリスタ:GM……
GM:バグベア「倒れるものかぁ!!」
ベルーナ:「ちっ、しぶといねぇ!」
>>クリスタ:やはりGMの出目おかしい(きっぱり
>>ロキ:これ初戦なんやで・・・? 前回のボス戦より苦戦してるで(震え声)
>>ヴァルカン:GMの出目のせいでハードモード
>>ヴァルカン:まぁ前回のボス戦ではシナリオスキル使ったしね。
GM:08:バグベア
GM:ムーブで29-8へ離脱、Mj:射撃攻撃 対象はベルーナ!
GM:命中判定前:エレメンタルアロー火を使用
GM -> 5+4D = 5+[3,5,3,2]<MAX:0個> = 18 命中判定
ベルーナ -> 2D+5 = [2,4]<MAX:0個>+5 = 11
GM:確定ならばダメ前:《ダイレクトヒットLv2》
ローラン:まぁどうしようもないのでそこまでは確定やろな
ロキ:プロテク待機
GM:ベルーナ、確定でいいかな?
ベルーナ:あ、はい、かくていで
GM -> 23+4D+2D = 23+[6,1,6,6]+[6,2] = 50 火魔法ダメ
GM:出目まで本気である!
ロキ:殺意たけぇ!?
ロキ -> 5D+11 = [6,1,4,3,2]+11 = 27
ロキ:27点軽減
GM:07:ロキ、クリスタ
ロキ:待機
クリスタ:バクベアにはギリギリ届きますね。メジャーでアースバレットで攻撃します
クリスタ -> 3D+8 = [6,2,2]<MAX:1個>+8 = 18
クリスタ:確定です
GM -> 5+2D = 5+[5,3]<MAX:0個> = 13 バグベア回避判定
GM:当たり
クリスタ -> 3D6+29 = [6,2,3]+29 = 40
クリスタ:「これで終わりです!」
GM:バグベア「ぐぎゃあ! そんな、精鋭軍団の我々が・・・・」
GM:流石に倒れた!戦闘終了!
ロキ:「いやはや、てこづりましたね。範囲攻撃はたちが悪いです」
ロキ:んじゃクリスタとベルーナとヴァルで振っちゃってー
ローラン -> 3D6 = [3,3,5] = 11 メカ1
ヴァルカン -> 3D = [4,6,4] = 14 メカ2
ヴァルカン:うむ、悪くない
ベルーナ -> 3D6 = [4,5,1] = 10 バグベア1
クリスタ:バグベア2にドロップ振ります
クリスタ -> 3D6 = [6,3,2] = 11
クリスタ:今回出目良かった!
ベルーナ:やったね!
メタルビースト1:11:ゴーレムの装甲板*2:1000G
メタルビースト2:14:ゴーレムの装甲板*2:1000G
バグベアシューター1:10:もふもふ尻尾:800G
バグベアシューター2:11:もふもふ尻尾:800G
ヴァルカン:ヴーーーン・・・チーンッチーンッと音が鳴りヴァルカンの腹部がぱかっと開く
ヴァルカン:「回復、教官どうぞ。」と言って中からMPポーションを取り出す。
ロキ:「ありがとうございます。ああ、その前に――」 上からロキ、ヴァル、クリスタ、ベルーナの魔術判定
ロキ -> 2D+4 = [5,3]+4 = 12
ロキ -> 2D+4 = [2,3]+4 = 9
ロキ -> 2D+4 = [5,6]+4 = 15
ロキ -> 2D+4 = [4,3]+4 = 11
ロキ -> 4D+15+10 = [4,4,5,4]+15+10 = 42
ロキ -> 4D+15+10 = [4,5,4,5]+15+10 = 43
ロキ -> 4D+15+10 = [1,6,5,2]+15+10 = 39
ロキ -> 4D+15+10 = [6,6,5,5]+15+10 = 47
ロキ:ヴァル43点回復 クリスタ39点回復 ベルーナ47点回復
クリスタ:「ありがとうございます」クリスタはこれで全快
ロキ:「流石に疲れましたよ・・・」 ヴァルから貰ったMPP2本消化
ロキ -> 2D = [1,1] = 2
ロキ -> 2D = [3,3] = 6
ロキ:ウォイ・・・
クリスタ:「私も結構魔力使いました」とMPポーション1つ使用
クリスタ -> 2D6 = [3,5] = 8
ローラン:「まだまだ平気だな」
ヴァルカン:その使ったMPPはヴァルカンが出したということで。
ヴァルカン:ヴーーーン・・・チーンッ
ロキ:ヴァル特製ポーション残り2本やな
>>ヴァルカン:キャンペーンだとポーションの消費が激しいですね。
>>ヴァルカン:普段の単発のノリでいくと足りなくなるかもしれないし今後注意します。
>>ロキ:mpが25しかないけどヘイスト1回とプロテ7回使えるし、マイナーでMPP使えば大丈夫やろ(鼻ホジ
ローラン:回復は済んだかな?
ロキ:おkかと
ベルーナ:おk
ヴァルカン:おk
クリスタ:おk
GM:あいさ、目の前の遺跡への扉は開いており、向こうからはごうごうと滝のような音が聞こえてくるよ
ローラン:「・・・じゃあ入るぞ」
ロキ:「念のため聞き耳をしてみては?」
ローラン:一応扉のところにエンゲってトラップ探知
ローラン -> 5+3D = 5+[1,1,6]<MAX:1個> = 13
ローラン:からの聞き耳
ローラン -> 5+2D = 5+[1,2]<MAX:0個> = 8
>>ローラン:ぶっちゃけここでの聞き耳は意味がないからな
>>ローラン:どうせ入ることになるし、スキルあるからペナルティーない
>>ロキ:イドゥンの鼻歌とか聞こえたら面白いやん
>>GM:イドゥン何歌うんだw
>>ロキ:演歌とかオペラとか
ローラン:「なにもない、大丈夫だ」(きり
GM:罠は無いだろう、聞き耳は失敗だな
ロキ:オイちょっと待て(
ロキ:「・・・まぁ、ここで待ってても仕方ありませんし、行きましょうか」
ベルーナ:「・・・本当に大丈夫なのかい?」
ちなみに罠は無かった!
--------------エリア2:B1F大水槽---------------
GM:遺跡の中は縦に大きな穴が空いている。道はまっすぐ続く空中回廊のみだ。
GM:そして壁からは、大量の水がまるで滝のようにザァザァと落ちている……
ロキ:シーン登場時、エネミースキル飛行能力使用ー
ローラン:「・・・随分派手だな」
ローラン -> 5+3D = 5+[2,3,5]<MAX:0個> = 15 警戒
ローラン:まぁ15で
クリスタ:「滝ですね」
GM:23-6~7と19-6~7に何か仕掛けられているな
ロキ:「水の神殿、ですかね。なんとも厳かな雰囲気で」
ローラン:「通路中央に2列で何かしかけられているな」
ヴァルカン:「肯定、自分には防錆能力が付与されているが対水戦闘は考慮されていないので注意されたし。」
ロキ:「では、ローランさん、お願いしますね」
ローラン:「まぁしかたない。ロキフォローまかせる」
ロキ:「ええ、任せてください」
ローラン:といって23-6に向かおう ロキとは20m以内の距離保ちつつね
ベルーナ:「頼んだよ」
クリスタ:「お願いします」
GM:では危険感知どうぞ、難易度は14
ヴァルカン:ローランから20m以内にいます。
ローラン -> 5+3D = 5+[6,2,6]<MAX:2個/クリティカル> = 19
ローラン:Cした
ロキ:ローラン調子E
ローラン:内容はわかるかな?(どの魔法か
GM:さくっと回しおって・・・・スペルキャスターのスイッチが隠されていた
GM:うっかり踏むと、23-2辺りから君に向かって砲弾が飛んでくるところだったぞ
GM:解除値は13です
ローラン:ほむ。解除する
ローラン -> 6+3D = 6+[4,2,3]<MAX:0個> = 15
ローラン:解除解除
ロキ:「お疲れ様です。では、次どうぞ」(ニコニコ
ローラン:「ここの地面にスイッチがあったが解除した。ここを通ってすすめ」 続いて奥側にいこう
クリスタ:「さすが封印の遺跡、ちゃんと守りは固めていますね」
ヴァルカン:「了解、慎重に進もう。」
ロキ:「まぁ、私は飛んでいるので踏むことはないんですけどねー」
ローラン:つうわけで19-6にエゲージ
GM:ではもう一度危険感知どうぞ、難易度も同じだ
ローラン -> 5+3D = 5+[1,6,3]<MAX:1個> = 15
ローラン:15
GM:さっきと同じ罠だな、19-10辺りから砲弾が飛んでくる仕掛けだ
ローラン -> 6+3D = 6+[5,4,2]<MAX:0個> = 17 解除
ローラン:17
GM:うい、解除された
ローラン:「以下同文だ」砥石挟んで銅線切断
ロキ:「では、次の部屋に行きましょうか」
ヴァルカン:「見事、鮮やかな手際だったかと。」
GM:もう一度言っておくけど、君達から見えるのはニマス分の道と、壁からはいくつもの滝
GM:後は下方向への大穴だ
ローラン:「・・・」(上を見る
ベルーナ:「流石だね」
ロキ:ふむ。感知判定でどこか不自然なところを発見できません?
GM:上には・・・・次の部屋への扉の上に女性の石像が彫られてあるな
GM:感知どうぞー
ローラン -> 5+2D = 5+[6,1]<MAX:1個> = 12
ロキ:言ってもロキは感知低いのでみんなも振ってください
ロキ -> 2D+4 = [6,5]+4 = 15
GM:またシーフが負けたぞ(
ロキ:本職を抜かす洞察眼(
ヴァルカン -> 3+2D = 3+[5,6] = 14
クリスタ -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
ベルーナ -> 2D+4 = [4,2]<MAX:0個>+4 = 10
GM:ふむ、クリスタとロキには、下の様子が詳しく見えた
ローラン:「俺は前と上しか見ない」(キリ
クリスタ:「下に何か見えませんか?」
ロキ:「私は人の足元しか見ない」(ドヤ
ヴァルカン:「否定、下と背後にも注意を払うことを推奨する。」
GM:一層下に、今君達がいる道と直交するような空中回廊がある、その周りをふよふよと砲台が動き、その階層にいる誰かを攻撃しているようだ
GM:そして最下層、水が並々と溜まっており、そこをイドゥンがさらに奥の部屋へ向かっているのが見えた
クリスタ:「イドゥンの他に誰か人がいます」
ロキ:「誰かが戦闘しているようですね。いえ、アレは罠でしょうか。どちらにしろ、誰かいることは間違いないようです」
ローラン:「よし、ヴァルカン飛べ」
ヴァルカン:「考察、イドゥンの部下だろうか?」
ロキ:GM,直交するようにってことは上から見たらX字ってことですかね 上手く行けば下に飛び移れる?
GM:降りることは可能だけど、落下ダメージが大きくなるな(落下ダメージどこだ
ロキ:ルルブ①277・・・は違うか
ヴァルカン:GM17-6か17-7の所らへんに扉はある?
GM:見つからないので、とりあえず今の階の扉は17-6~7
クリスタ:後、GM。女性の石像について何か判定ありますか?
GM:下の階層には、今のコマの部分から飛び降りれば着地できるけど、判定はきついよ
GM:石像については、知力判定で難易度14
ベルーナ:急がば回れかなぁ。素直に扉行ったほうがいいと思う。
ロキ:まずクリスタ頼んだ
クリスタ:ヒストリーかアイデンティファイは適用されませんか?
GM:ミュトスとか、神話に関わる一般があれば乗るね、その二つは乗らない
ローラン -> 3+2D = 3+[6,3]<MAX:1個> = 12 知力すぶり
クリスタ:うーん、ここでフェイト使うわけにもいかないし通常で振ります
クリスタ -> 2D+8 = [2,1]<MAX:0個>+8 = 11
GM:出目w
クリスタ:まだまだ神話関係は勉強不足みたいですクリスタ。
07_Loki:任せろー
ロキ -> 2D+4 = [5,1]+4 = 10
ベルーナ:試しに
ベルーナ -> 2D+3 = [2,5]<MAX:0個>+3 = 10
ベルーナ:まあ、無理よね(
GM:では、分からなかった
ロキ:シーフに知力で負けるアコとメイジ・・・(
クリスタ:「すいません、神話関係なのはわかるのですがそれ以上のことは……」
ローラン:「仕方ない、通常ルートで急ぐぞ」
ロキ:「ふむ・・・まぁ、仕方ないですね」
ベルーナ:「仕方ないさ」軽く肩ぽむ
--------------エリア3:B1F階段---------------
GM:奥の小部屋にあったのは小さな泉と、下へ降りる階段だ。
GM:階段は大穴に沿ってゆったりと歪曲している。
クリスタ:「ここから下に降りれますね」
ローラン:「泉か」
ローラン -> 5+3D = 5+[2,3,5]<MAX:0個> = 15 警戒
ローラン:15
GM:罠は無いだろう
クリスタ:「そして泉ですか……」
ロキ:「もしや、回復の泉・・・?」
ローラン:「安全そうだな」
クリスタ:泉についての判定は?
GM:罠感知だな
ローラン:じゃあしよう
ローラン -> 5+3D = 5+[3,3,4]<MAX:0個> = 15 泉を罠感知
ローラン:15
GM:罠は無いな、飲むとMP4d回復を二回分だ
ローラン:「かくかくしかじか」
ロキ:じゃあロキ飲みます率先して飲みます
ロキ:「ふむ! では、私が毒見しましょう」(
ロキ:ってことで一回分使わせてもらいますん
ロキ -> 4D = [2,2,1,1] = 6
ロキ:(´・ω・`)
GM:まずい!(
ロキ -> 4D = [5,5,1,4] = 15
ロキ:「まずっ・・・美味しい」
ローラン:「じゃあいくか」
ロキ:「硬水でした。行きましょうか」
ベルーナ:「そんなのも分かるのかい?」
クリスタ:「この下に誰かがいるはずです」
ヴァルカン:「賞賛、さすがは教官殿。」
ロキ:「慣れれば簡単に判別できますよ」
ロキ:「では、降りましょう」
GM:ここで全員、危険感知どうぞ。 難易度は16
ローラン -> 5+3D = 5+[3,5,4]<MAX:0個> = 17
ローラン:17
クリスタ -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
ロキ -> 2D+4 = [3,1]+4 = 8
ヴァルカン -> 3+2D = 3+[1,3] = 7
ベルーナ -> 3D+4 = [4,1,1]<MAX:0個>+4 = 10
>>ロキ:流石のシーフ
>>クリスタ:安定のシーフ
>>クリスタ:まぁ、エリアが泉だけの安全地帯なんておかしいですよねーというか物騒だね!
>>ロキ:これで回復の泉も偽物だったら鬼畜の極みだった(
GM:うむ、ローランだけが階段の仕掛けに気づいた
GM:ショットガンランチャーだ、不要に近づいていたら全員に銃弾の嵐だった。解除値は13です
ローラン:「・・・まて。罠だ」
ロキ:「待ちます。罠ですか」
クリスタ:「全然気づきませんでした」
ローラン -> 6+3D = 6+[6,4,6]<MAX:2個/クリティカル> = 22 解除
クリスタ:b
ヴァルカン:beautiful
ローラン:砥石:ごっつんこ
GM:べきんっと解除
>>ロキ:今日のローランはどうなってるんだ!(
>>クリスタ:待って、その解除方法おかしいwwww
>>ロキ:どこからどうみても普通のシーフだよ
ローラン:「さ、いくぞ」答え:振る回数が多いから
クリスタ:「砥石で解除できるものなのですね……」と驚きながら言います
GM:次のシーンへ行きます




