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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
第二話「暗躍する者、動き出す野望」
13/48

2-7:宣戦布告

ヴァルカン:とりあえずさっき落とした妖魔と一緒に縛っておきますか。

ベルーナ:「ふん、口ほどにもないね」打ち終わった銃をくrくるーってやってからしまう

ヴァルカン:「捕縛、教官いかがなさいますか?」

ロキ:「情報を吐かせますよー。その後は王女様に引き渡しましょうか」

GM:ミゲル「ふふふ・・・・この俺様が素直に情報を吐くなど!」

ヴァルカン:「御意、では・・・。」と言って妖魔どもの体を高くに掲げるように持ち上げる

ローラン:「じゃあ生き埋めだ」

ベルーナ:「ん?なんだって?」銃ちらつかせつつニコニコ

ロキ:精神判定だっ!

GM:あいさ、能動側どうぞ

ローラン -> 7+2D = 7+[2,6]<MAX:1個> = 15

ヴァルカン:「質問、このまま力の限り自分が振り下ろすとどうなると思う?」

ロキ -> 2D+6 = [6,1]+6 = 13

クリスタ:(やはり私達の方が悪役みたいですねー)

ヴァルカン -> 6+2D = 6+[5,2] = 13

GM:では対抗いきます

GM -> 6+2D = 6+[5,4]<MAX:0個> = 15 シャベルモノカー!

ロキ:フェイ:フェアリー


>>ヴァルカン:フェイ使えるの?

>>ロキ:リアクション判定って書いてるから可能なはず

>>GM:リアクションだからいけるね(´・ω・`)


ヴァルカン:なるほどちらりと不気味な道具が教官の懐から・・・。

GM:何が出てきた!?>ロキ

ヴァルカン:そしてそれを見た妖魔は・・・。

ロキ:チラリと見せるだけです、チラリと

GM:ミゲル「」(ガクガクブルブル

ロキ:取り出しません、チラリズム(凶器)です

GM:ミゲル「わ、わかりましたわかりました。喋ります喋ります」

クリスタ:「えーと……素直に話した方がいいですよ?」

GM:ミゲル「うぅ・・・・グローツ様、申し訳ございません」

ヴァルカン:いったん下すが妖魔の頭をがしっとつかんでおきます。


>>クリスタ:よし、グローツについて聞き出そう

>>ロキ:とりあえず上司についてか

>>ロキ:イドゥンのことも知ってれば喋らせよう

>>クリスタ:後、このようなことした意味も聞きたい

>>クリスタ:なんやかの目的があって今回の騒動を起こしたと思いますし

>>ベルーナ:それぐらいかなぁ

>>ロキ:まずそれ訊くのが自然な流れかね


ロキ:「では、まずあなた方がグランフェルデンに侵入した目的を教えていただきましょうか」

GM:ミゲル「進入はグローツ様の指示です・・・・こんなこともあろうかと俺様が作っていたMGR一号でとにかく暴れまわって来いと」

クリスタ:「グローツ……!」

ロキ:「ふむ、そのグローツ様がどのような意図であなたに指示をしたのかはわかりますか?何かこの国の資料や宝物を狙っただとか」

GM:ミゲル「なにぶん下っ端なので詳しくは分かりませんが・・・・グローツ様は俺らと一緒に少数の妖魔を連れてどこかへ行ってました」

ロキ:「なるほど、あなたも下っ端ですか」

GM:ミゲル「何でもアルカディアの封印とは別に調べておきたい事があるとか何とか」

ヴァルカン:「警告、話す内容は明確かつ分かりやすく。」ちょっと握る力を強める。

GM:ミゲル「みぎぃ!? 痛い痛い痛い!」

ヴァルカン:「質問、その別に調べておきたいこととは。」

GM:ミゲル「そこまでは知りません! 本当です!」

ロキ:「では、質問を変えましょうか。グローツ、あるいはイドゥンの今後の予定を、あなたの知っている限りで教えていただきたいのですが」

GM:ミゲル「第一、グローツ様については俺らでも分からない事が多すぎるんです! ほんの三日くらい前にふらっと現れたんですよ!?」

ロキ:「三日前ですか・・・」

GM:ミゲル「い、イドゥン様は俺らやグローツ様とは別行動でリド山に向かいました・・・・・・」

クリスタ:「三日前って……封印を解いた日と同じですよね?」

ベルーナ:「三日前、っていったら・・・」呟いて思い出し中なう

ロキ:「イドゥンがリド山に向かったのはいつのことです?」

GM:ミゲル「イドゥン様が三日前から封印の探索とか何とか・・・・それで俺らがグランフェルデンで暴れる事、グローツ様は秘密行動・・・・です」

ロキ:「なるほど、貴方たちは陽動ですか。となると、十分な情報は与えられていなさそうですね・・・」

GM:ミゲル「・・・・あ、あれ? 俺らひょっとして捨て駒?」

ロキ:「ええ、その可能性が大かと」

クリスタ:「……そうかと」


>>ロキ:封印解除されてからリド山向かったのか? イドゥンは

>>クリスタ:じゃないでしょうか?

>>ヴァルカン:封印はすでに解除されてるはずなのに?

>>クリスタ:うーん???

>>ロキ:時系列考えるとそうなるよねぇ まだ何かあったのかしら

>>ベルーナ:あれかな、封印が弱まったから、出てきてしまったとか

>>ロキ:・・・んー

>>ベルーナ:本元は流石に出てこれないけど、力の末端的なのは出てこれちゃった的な

>>ロキ:本元の封印解除のためにイドゥンが動いてる的な感じか

>>クリスタ:魔法で鎖を破壊するのはやはり無理ですよねー

>>ベルーナ:そうそう、ゼルダSSのギラヒム的なサムシング。

>>ロキ:どちらにしろイドゥン<鎖野郎 の力量関係は確定っぽいな

>>GM:補足しておくと、イドゥンはグローツと合流し、その配下に入ってから改めてリド山に向かったと。そんな感じです

>>ロキ:なるほど>合流

>>クリスタ:なるほど


ロキ:「他に何か知っている情報はありますか? 貴方たちの組織に関すること、グローツに関すること、アルカディアに関すること、なんでも構いません」

ロキ:「情報を出し渋ったらヴァル君がハッスルしてしまいますよ」

ベルーナ:「・・・それにしても、三日前にふらっと現れたばかりのくせに、かなり偉そうにしているみたいだねぇ」

ベルーナ:「脅されたりでもしてるのかい?」

GM:さて、このへんでいいかな、イベント発生

GM:突如、頭上からミゲルの首に黒い鎖が絡まります

ベルーナ:あっ(察し

GM:(ついでにその辺に転がっていたフォモールメイジにも絡まります

GM:???「ったく、ベラベラベラベラと喋りやがって」

ベルーナ:「・・・誰だい?」即座に銃口を向けるー

GM:そしてミゲルとフォモールは鎖に引っ張られ、そのまま吊るされる状態に

GM:アジトの天井・・・・戦闘中は気づかなかったかも知れないが、掘削機械の自爆で天井に大穴が開いて、そこから空が見えている

ロキ:「誰です? 人が話をしているというのに、無粋な方ですね」(ニコニコ

ヴァルカン:自分は? さっき頭つかむって宣言してたんですが

GM:一緒にぶらさがります?>ヴァルカン

ヴァルカン:自分ごと持ち上げるのか? 推定でも相当重量あるはずだけど。

ロキ:妖魔なら普通に持ち上げるんじゃないかな・・・

ベルーナ:確実にメイジとミゲルの首がまずマミるだろうね(

GM:ヴァルカンが離さなければ、そうなるね。重量については余裕で持ち上げてしまう。人間の筋力では無い

GM:そしてその鎖を操っているのは、図書館で会ったグローツだ

ヴァルカン:つかんでる意味ないし一旦離す。

ヴァルカン:「疑問、やはり奴は妖魔なのか?」

ロキ:「おや、本泥棒」

GM:グローツ「妖魔! そんな下級の魔の者と一緒にして欲しくないね!」

ベルーナ:「・・・またアンタかい」前鎖でぶん投げられたので不機嫌そうに

ヴァルカン:「推定、自分ごと持ち上げようとするとは。」

クリスタ:「妖魔ではなければ何だというのです!」

GM:グローツ「別に教える義理はねぇな」 ケタケタ

ローラン:「魔族」

ローラン:「または・・・"扉"の向こうからの来訪者か?」

GM:その問いには、ニタァと笑うだけだ

GM:グローツ「しっかし強いなお前等・・・・こんなに早く進入経路を押さえられるとは」

ヴァルカン:「警告、無駄な抵抗はせずにおとなしく捕まる気は・・・。」

GM:グローツ「いやだね」 >ヴァルカン

ローラン:「荒事は苦手だが探し物は得意でね」

ヴァルカン:GM、グローツとの距離は?

GM:君達の頭上、10mくらいかな

ヴァルカン:跳躍の難易度はどれくらい?

GM:垂直方向は、距離*4ですね(①P270

ロキ:ルルブ通りだと40だな

ヴァルカン:さすがに無理か。

クリスタ:「捕まえている2人をどうするつもりですか?」

GM:グローツ「こいつらはもう殺した、流石に喋りすぎたからな」 見れば分かるが、二人は首吊り状態だ

ロキ:「あなたがここに来た目的は単なる口封じですか? それとも、他に目的が?」

GM:グローツ「ちょっと様子見に来ただけさ、だが俺達に歯向かう連中の顔がよーく分かった」

ロキ:「私はもうあなたの顔は見飽きましたよ」(ニコニコ

ベルーナ:「っ、!」この辺りで態度や行動諸々にイライラが爆発したんで、フレーバーでヘドショ狙いで威嚇射撃します

GM:グローツ「そうだ、折角だからちょっと見ていけよ・・・・ドでかい花火がこれから上がるぜ?」

GM:ではベルーナが射撃しようとすると、突如地震が起きる

ローラン:「・・・・・・まさか2つ目の封印を?」

ベルーナ:ヘドショ狙いで威嚇射撃って矛盾してるな(

ローラン:どうせなんとかするだろうという期待を込めてヘッドショットだ

GM:そしてグローツの背後、リド山の方角に巨大な光の柱が上がっていた

GM:――――その光は、淡い緑色



●エンディングフェイズ

ロキ:「・・・・イドゥンですか。してやられましたね」

ローラン:「あの色は・・・」

ベルーナ:「2つ目の封印が・・・とけ、た・・・?」

ヴァルカン:「疑問、また封印が説かれたのか?」

GM:グローツ「陽動としちゃあ予想以上に早く落ちちまったが、二つ目は俺達が確保させてもらったぜ」

クリスタ:「緑……もし封印を解いたなら風の封印が?」

GM:さて、ここで君達が入ってきた扉からがちゃがちゃと誰かが入り込んでくる

GM:入ってきたのはレティシアと、配下の騎士団だ

クリスタ:「レティシア様!?」

GM:レティシア「君達! 無事だったか!?」

GM:レティシア「・・・・あの光、まさか」 グローツの方向を見て

ロキ:「おや、これはこれは王女様。ご機嫌麗しゅう。はい、あれは例の光です」

GM:グローツ「・・・・やっぱりお前等、アルカディアの封印の事を知ってるな?」

ヴァルカン:「警告、貴様に言う義理はない、もう一度言う大人しく投降せよ。」

ロキ:その問いにはニタァと笑って返します(

ロキ:「王女様、詳しいワケは後で話します。とりあえずあの者を捕縛するのにご協力いただけないでしょうかー?」

ベルーナ:騎士団たちが来たことで、再びヘドショ狙いで銃をぶっぱなすけども

GM:その攻撃はガチンと弾かれる、図書館で戦った時より数段強くなっている気がするな

GM:グローツ「さて、ここが潰された以上、陽動作戦は諦めるしかねぇな」

GM:グローツ「後はもう・・・・どちらがアルカディアを手に入れるか、早い者勝ちって所か」

ベルーナ:「アンタたちには渡さないよ」弾かれたし、もう撃たないけど警戒してよう

クリスタ:「貴方達なんかにアルカディアを渡すわけにはいきません!」

GM:グローツ「これは宣戦布告だ。"アルカディア"を手に入れるのはお前等が先か、俺達が先か!」

GM:グローツ「かかって来いよ人間共! 俺達、魔の者とこのグローツが全力で相手をしてやる!」

GM:そう言うと、グローツはすぅっと消えてしまうよ


>>ローラン:NG「そう、アルカディアはレティシア様が手に入れる!」

>>ロキ:レティシア様バンザーーイ!!

>>ベルーナ:バンザーイ!

>>ローラン:ばんざーい

>>GM:崖からダーイブ!


ヴァルカン:「宣言、ならばこちらは予言をしておこう。」虚空に向かって

ヴァルカン:「貴様らには断じてわたることはないと・・・。」

ロキ:(無言でグローツが消えた空間を眺める)

GM:レティシア「・・・・・・」

GM:レティシア「事態が、更に悪化していくような、そんな気がするな」

ヴァルカン:「考察、教官少しよろしいでしょうか?」

ロキ:「ええ、我々はそれをなんとしてでも食い止めなければなりません」

ロキ:「おや、なんですか、ヴァル君?」

ヴァルカン:「考察、教官殿自分たちはあの神殿を探索する際にローラン殿の持っていたアクセサリーを用いました。」

ヴァルカン:「考察、今回向こうも封印を解いたとなると向こうも同じものを所持している可能性があります。」

ローラン:「今それを言っちゃうのか」(レティみて

ヴァルカン:「疑問、・・・あ」小声付けるの忘れてた。

ロキ:「フフフ」とちょっと笑ってから

GM:レティシア「・・・・・・」ローランの突っ込みに何も言えないな

ローラン:「・・・さて、宿に帰るか」

ロキ:「まぁ、その可能性は高いとみていいでしょう」

クリスタ:「ヴァルガンさん……」と苦笑いします

ローラン:再起動する前にトンズラここうとする

ロキ:「ですね。宿に帰りましょう」(

GM:レティシア「待て、色々と話さなければならない事がある」

ローラン:「後日書類にて・・・というわけには・・・」

ヴァルカン:「疑問、話?」

ロキ:「お茶の誘いなら喜んでお受けしますが・・・」

GM:レティシア「まずは妖魔達の進入経路を潰してくれたことに礼を言おう」

ベルーナ:「・・・」まだレティシア達には背を向けたままになってるから、そのままそっと証をアンダーシャツの中に入れる

GM:レティシア「次に"アルカディア"について・・・・君達の探索した遺跡を再調査したことで、ようやく事態の把握ができてきた」

GM:レティシア「同様にして、リド山を中心に他の三つの遺跡の探索も始めていたのだ」

GM:レティシア「うち一つは、今妖魔の手に落ちたようだがな・・・・・」

ローラン:「・・・それは初耳だな」

ヴァルカン:ていうか封印思いのほか近いところにあったな。

クリスタ:ですね。

GM:レティシア「遺跡の解読の結果、"アルカディア"とやらはリド山の真下に封印されているようだ」

ローラン:「なん、だと」

ロキ:「ほぅ・・・」

ベルーナ:「リド山の・・・真下・・・?真下、って・・・」

GM:レティシア「それを囲むようにして、封印が施されている。ということなのさ」

ローラン:「モゲラだ。モゲラを再起動しよう」

GM:モゲラならさっき自爆したけど?(

ベルーナ:まさかGM、ここまで見越して・・・!?

ローラン:「く、自爆して使えない・・・なんてことだ」(悔しそう

ロキ:「カナンの街に行けば類似品はありそうですけどね、掘削機の」

クリスタ:「なるほど。レティシア様、残り二つの遺跡はどこにありますか?」

GM:レティシア「今、連絡があってな。 二つ目、三つ目の遺跡を確保したとのことだ」

GM:レティシア「だが二つ目の遺跡については、妖魔と交戦になったそうだ。結果は芳しくないだろうな・・・・」

GM:レティシア「四つ目はまだ捜索中だが、三つ目の遺跡はスグにでも行ける状態だ。どうする?」

ローラン:「向かう。」

ロキ:「行きましょう」

クリスタ:「行きます」

ベルーナ:「今度こそ、アイツらより先に・・・!」

ヴァルカン:「御意、ローラン殿の思う儘に。」

ヴァルカン:「そして、我が主の期待のために・・・。」誰にも聞こえないくらい小さな声で。

GM:レティシア「そういうと思ったよ、馬車はすぐ用意する! 君達も今できるだけの準備をしてくれ!」

ローラン:「感謝します」

クリスタ:「はい!」

ロキ:「かしこまりました」


>>ヴァルカン:4つめが敵の手に落ちたのでは?

>>ベルーナ:敵の手に落ちたのは2つ目かな

>>ローラン:1つ目はこっちが確保

>>ベルーナ:3つ目が見つかって今から行こうとしてて、4つ目はまだわからんってかんじか

>>ローラン:2個目、3個目をレティが発見するも、2個目を取られた

>>ローラン:で、無事な方の3個目を取りに行く

>>GM:解説ありがとー



グローツが宣言した"宣戦布告"。 "アルカディア"を巡る戦いは、さらに大きくなっていく

――――残る封印は、あと二つ!



●アフタープレイ

GM:お疲れ様でしたー

クリスタ:お疲れ様でした!

ロキ:お疲れ様でしたん!

ヴァルカン:お疲れ様―。

クリスタ:今気付いたのですが……私達、限界突破使っていないですよね?

ベルーナ:おつさまー

ローラン:そういえばそれとったんだっけ

GM:今回は敵が弱かった、練りこみ不足だなー・・・・・

ベルーナ:そういえば、ドロップロール降ってないね

GM:ドロップどうぞ

ベルーナ:F3残ってます

ヴァルカン:フェイト3て~ん

クリスタ:新しくサポートスキルでとってたみたい?

クリスタ:あ、私はフェイト2つです

ロキ:フェイト2

ローラン:フェイトは0 お任せする

ロキ:これまで倒した敵を覚えていない(

ヴァルカン:モグラいっていいですか?

ロキ:あ、戦闘終わるたびに振ってたか

ベルーナ:じゃあミゲル振ろうかな

クリスタ:えっと、もぐりんとミゲルと……ゴウブリンオウガ2体?

GM:オウガアタッカー二体です

クリスタ:そうでした。では、私はオウガアタッカーの1体を振ります

クリスタ:フェイト2点使用

クリスタ -> 4D6 = [2,3,1,1] = 7

クリスタ:だから、私は、なんで、低いのだ……!

ロキ:クリスタ・・・・(´;ω;`)

ヴァルカン -> 5D = [3,6,6,2,6] = 23 もぐら

ヴァルカン:おお・・・わるくない?

ベルーナ:ミゲルF3突っ込み

ベルーナ -> 5D6 = [3,6,5,1,5] = 20

ロキ:じゃあオウガアタッカーBを振ろう

ロキ:フェイト2点使用

ロキ -> 4D = [6,5,3,1] = 15


オウガアタッカー1:15:オウガの腰紐*3:600G

オウガアタッカー2:07:妖魔の牙:100G

MGR一号:23:もぐりんのドリル:6000G

ミゲル:20:ミゲルの発明キット:3000G


前回までのドロップ総計:400G

基本報酬:5000G

総計:15100G

一人当たり:3020G

成長点:63点 報酬:3020G

ギルド:黄金の防人 ギルド成長点:20点+上納20点

GM成長点:105点


クリスタ:……次からは残ったフェイトはダメージロールに使っていいですか?

ベルーナ:まあ、それはその時で・・・今度目利きとってもいいかもしれんね(

ロキ:これから運が良くなるかもしれんし(震え声)

GM:次の遺跡は結構一つのフロアが広いので、一応注意

GM:そろそろエネミーも全力出していきたいね!(

ロキ:わぁい!(白目)

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