2-5:妖魔のアジトへ!
--------------北東の裏通り---------------
GM:裏通りを訪れると、こそこそとこちらの様子を伺う影が見える。
GM:どうやら妖魔のようだ、見つかったと悟るとこちらへ襲い掛かってくる!
GM:バグベア「ちっ、とうとう冒険者まで嗅ぎ付けてきやがったか!」
ロキ:「おお、さっそく目標を見つけましたね」
ローラン:「始末する」
ヴァルカン:「警告、大人しく投降せよさもなくば容赦はしない。」
GM:戦闘前あるひと
ヴァルカン:戦闘前に武器持ち替えておきます。
ロキ:ハンズオブライトⅠ・・・使っておくか
ロキ:やっぱ使わん方向で
クリスタ:_
ローラン:戦闘前なし
ベルーナ:_
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらの行動値は09:バグベア 07:フォモール SU無し
GM:SUあるひと挙手
ローラン:ノ
ヴァルカン:_
ロキ:ノ
クリスタ:ノ
ベルーナ:_
GM:11:ローラン SUどぞ
ローラン:ストロングスタイル
GM:07:クリスタ SUどぞ
クリスタ:エンサイクロペディア+コンコーダンス
クリスタ:エネミー識別行います
クリスタ -> 3D6+11 = [4,1,4]+11 = 20
クリスタ:確定です
○バグベアモンク*2体(エネミーガイド仕様)
○フォモールハイメイジ*1体
分類:妖魔 属性:なし Lv:5 物理防御<魔法防御
攻撃:《魔術攻撃:風》 6+3d / 19+3d /白兵(物理)/至近
◇スキル
《異形:魔力眼》:ムーブで使用。
魔法攻撃ダメ+2d、移動を行うかシーン終了まで持続する。
《魔術攻撃:風》
《範囲攻撃:魔法Lv2》
解説:
魔術を学んだフォモール。力を魔力や魔術に費やしている為、肉体的な能力は低い。
ロキ:今回はヘイスト、クリスタに飛ばすよー
クリスタ:了解。バクベアに攻撃でいいかな?
ロキ:うむ。頼んだ
クリスタ:よし、先にバクベア攻撃でムーブスキルを使わなくしよう
ローラン:同門対決きた!
ロキ:モンク対決ぅ
GM:06:ロキ SUどぞ
ロキ:ヘイストをクリスタへ
ロキ -> 2D+5 = [5,4]+5 = 14 魔術判定
ロキ -> 1D = [6] = 6
ロキ:6上昇
ロキ:クリスタ、行動値13に
>>クリスタ:クリスタ速くなった……!
>>ロキ:サラマンダーよりハヤーイ(
>>ベルーナ:サラマンダーより・・・くそぅ!先に言われた・・・
>>ロキ:フフフ・・・
GM >ではイニシアチブへ。
GM:13:クリスタ
クリスタ:「とりあえず、攻撃するなら当然バクベアですね」
クリスタ:ムーブでマジックブラスト、マイナーなし。
クリスタ:メジャーでアースバレットでバクベア2体に攻撃。
GM:こーい!
クリスタ -> 3D+8 = [6,3,1]<MAX:1個>+8 = 18
クリスタ:確定です
GM -> 5+3D = 5+[5,3,1]<MAX:0個> = 14 バグベア回避判定
GM -> 5+3D = 5+[3,2,4]<MAX:0個> = 14 バグベア回避判定
GM:両方命中! ダメどぞ
クリスタ:ついでにブラットスペルも使っちゃえ! HP15点消費しての攻撃いっきまーす
クリスタ -> 2D6+27+15 = [3,2]+27+15 = 47
クリスタ:魔法攻撃とスリッププレゼント!
GM:一撃でごっそり減った!
GM:11:ローラン
ローラン:じゃあムーブでエンゲージ、烈火の砥石で火化
ローラン:メジャーはペネトレイトではなくワイドアタック、対象はバグベア×2
ローラン -> 5+3D = 5+[2,6,2]<MAX:1個> = 15
ローラン:んー15で
GM -> 5+3D = 5+[6,6,5]<MAX:2個/クリティカル> = 22 バグベア回避判定
GM -> 5+3D = 5+[3,3,1]<MAX:0個> = 12 バグベア回避判定
GM:一人避けた!
ローラン:しゃあない
ローラン -> 9D6+12+2 = [6,4,2,2,6,3,3,4,2]+12+2 = 46
ローラン:火属性46点魔法ダメージ
GM:うん、耐えられずに落ちる
GM:これ、灰になるレベルのオーバーキルだな(´Д⊂)
GM:フォモール「うげぇ!? 強い!」
GM:09:ベルーナ どぞ
ベルーナ:ムーブで3-4に移動 mn:クイックドロウ mj:ファニング
ベルーナ:対象は残ってる2体
ベルーナ -> 4D+8 = [2,5,5,3]<MAX:0個>+8 = 23
GM -> 5+3D = 5+[1,1,3]<MAX:0個> = 10 バグベア回避判定
GM -> 3+2D = 3+[5,5]<MAX:0個> = 13 フォモール回避判定
GM:両方当たり、ダメどぞ
>>ベルーナ:うーん、スラブロ乗せるか
>>ロキ:範囲攻撃くるから、ヴァルはクリスタ庇ったって
>>ロキ:ロキは自分にプロテクするね
>>ヴァルカン:おkダメ次第ではガードオーラも併用するか。
ベルーナ:スラブロのせていくよん
ベルーナ -> 18+4D6 = 18+[6,4,5,1] = 34
ベルーナ:いつもどおりズダダダーと乱射するぜー
GM:くっ、残ったバグベアも倒れた。メイジも大ダメージだ
GM:07:フォモールの行動!
GM:フォモール「やったなこの野郎! 食らえ!」
GM:Mv:《異形:魔力眼》Mj:《魔術攻撃:風》対象は後ろの三人!
GM -> 6+3D = 6+[5,4,2]<MAX:0個> = 17 命中判定
ヴァルカン -> 2+2D = 2+[5,3] = 10
ロキ -> 2D+2 = [6,1]+2 = 9「よいしょ」
クリスタ -> 2D+2 = [1,4]<MAX:0個>+2 = 7
GM:全員確定かな?
ロキ:確定でー
ヴァルカン:かくて
クリスタ:確定です
ヴァルカン:クリスタをカバーリング
GM -> 19+3D+2D = 19+[5,3,3]+[5,3] = 38 風魔法ダメ
ロキ:自分にプロテクション
ロキ -> 5D+11 = [4,5,4,1,2]+11 = 27
ヴァルカン:「機動、《ガードオーラ》発動。」フェイト1点使ってガードオーラ使用
ヴァルカン -> 6D = [2,1,2,2,5,3] = 15
ヴァルカン:出目低い
GM:06:ロキ 行動どぞ
ロキ:「この程度なら別段問題はないですねー」(ニコニコ
ロキ:2-5へ移動 マイナーでMPP
ロキ -> 2D = [6,2] = 8
ロキ:メジャーなしで終了
GM:05:ヴァルカン
ヴァルカン:攻撃する?ぎり当たるかもよ?
ロキ:してもいいよん どうせ次のターン沈む
ヴァルカン:じゃあ敵にエンゲージ。 MNでコネクトフォースでMJで攻撃。
ヴァルカン:「機動、《コネクトフォース》攻撃に移行。」
ヴァルカン -> 4+2D = 4+[1,4] = 8
ヴァルカン:かくて
GM -> 3+2D = 3+[2,4]<MAX:0個> = 9 フォモール回避判定
ヴァルカン:教官お願いします
ロキ:フェイ:フェアリー
GM:知ってた、ダメどぞ
>>ベルーナ:フェアリーさん本当強いよなぁ・・・
>>GM:せめてシーン一回に減らして欲しいレベル
>>ロキ:1シナリオ4,5回は使いそうやな、低レベル帯だと
ヴァルカン -> 13+2D = 13+[5,4] = 22 火魔法ダメ
ヴァルカン:ズバッシャー
GM:ふむ、そこそこ削れる
GM:クリンナップはあるかな?
ロキ:_
ローラン:ない
ヴァルカン:_
ベルーナ:_
クリスタ:_
--------------第2ラウンド---------------
GM:SUあるひと
ロキ:_
ローラン:なし。
クリスタ:_
ヴァルカン:_
GM:全員なしか、ではイニシアチブへ
GM:11:ローラン
ローラン:エンゲージ&烈火の砥石で殴打
ローラン -> 5+3D = 5+[6,4,6]<MAX:2個/クリティカル> = 21 通常攻撃である
ローラン:ww
GM -> 3+2D = 3+[6,3]<MAX:1個> = 12 フォモール回避判定
GM:ダメだった! ダメどぞ
ローラン -> 12+6D6 = 12+[5,3,1,5,5,5] = 36
ローラン:36点火属性
GM:フォモール「ぎにゃあああああ!?」 ばたり
GM:戦闘終了! テテテテーテーテーテッテテー
>>ロキ:炎の通り魔
>>ベルーナ:とんでもないな
>>ロキ:ここでクリティカル出すあたり容赦ねぇな
>>クリスタ:基本ローランの攻撃ダメージの出目って基本高いよね
ロキ:「さて、ではここら一帯を調べましょうか。侵入経路を探りましょう」
クリスタ:「そうですね」
ベルーナ:「そうだね」銃をくるくるー仕舞って
GM:フォモールはまだ息あるので、聞きだすことも出来るよ?
GM:フォモ「くっ殺せっ」(
クリスタ:あ、GM。HPポーション飲んでいいですか?
GM:どぞ>ポーション
クリスタ -> 2D6 = [3,3] = 6 HP回復
クリスタ:もう一本使用します
クリスタ -> 2D6 = [2,4] = 6
ヴァルカン:HHPPとMPPを一本づつ使用。
ヴァルカン -> 4D = [1,6,3,5] = 15
ヴァルカン -> 2D = [6,2] = 8
ヴァルカン:HPP使用
ヴァルカン -> 2D = [4,3] = 7
ベルーナ:HMPポーション飲むよー
ベルーナ -> 4D6 = [6,2,4,5] = 17
ロキ:「フフフ・・・貴方たちがどうやってココに入って来たのか教えてもらいましょうか」(顎クイッと持ち上げながら
ローラン:「どこから入ってきた?」(砥石構え
クリスタ:「侵入は地下とかですが、それとも誰かに手引きされましたか?」
ヴァルカン:相手の体をガットつかみ高く掲げる
GM:フォモ「ひ、ひぃっ」 精神で対決となります、能動側どぞ
ローラン -> 7+2D = 7+[3,4]<MAX:0個> = 14
ローラン:砥石は14てーん
GM -> 4+2D = 4+[6,3]<MAX:1個> = 13 対抗
ローラン:砥石でびびらせました(きり
ヴァルカン:「質問、自分がこのまま勢いよく地面にたたきつければどうなると思う?」
GM:フォモ「喋るますしゃべるから降ろしてー!?」(´Д⊂)
ベルーナ:「・・・敵ながらも同情したくなっちゃうね・・・」その様子を後ろからポーション飲みつつ傍観
GM:フォモ「うぅ・・・・ぐじゅ」
ロキ:「ヴァル君、やめておきなさいよ・・・」 飴と鞭作戦だっ!
ヴァルカン:「了承、どうぞ教官殿。」と言って教官に向きなおさせる。
ロキ:「我々が聞きたいのはあなた達の侵入経路です。あなたたちはどうやってこの国に入ったのですか? 空から? 地中から?」
GM:フォモ「あぅぅ・・・・進入経路は地下からです。 ミゲルって仲間が掘った地下道を通って来たのです」
ロキ:「なるほど、地下ですか。では入口まで案内していただきましょうかね」
ヴァルカン:「質問、その地下道の入り口はどこだ?」頭をつかみながら聞く。
GM:フォモ「入り口は私らのアジトの最奥です、案内するから勘弁して・・・・」グシ
ロキ:「はい、ではそのアジトとやらに案内してもらいましょうか」
ロキ:「ヴァル君、この方を丁重に縛り上げてください」(ニコニコ
ヴァルカン:「了解、ただちに。」
ヴァルカン:冒険者セットからロープを取り出して縛り上げます。 それも流れるような動作で
GM:では縛られたフォモールは(´・ω・`)な表情をしている
クリスタ:(なんというか……こうみると私達の方が悪人みたいに)<ロキとヴァルガンの行動を見て
ローラン:「まったく、物騒なやつらだな」(ロキとヴァルカン眺め
ロキ:「聞こえてますよ」>ローランへ
ヴァルカン:ファモを小脇に抱えながら案内に従い進む。
ヴァルカン:「肯定、機械兵士が物騒なのは当然かと。」
GM:あ、今のうちにドロップロールどうぞ
クリスタ:私はもうドロップロールをしない……(自分のドロップ出目を思い出して
ローラン -> 2D6 = [6,1] = 7 フォモ
ロキ:んじゃモンク振りますね
ロキ -> 2D6 = [5,4] = 9
ヴァルカン:ベルさんやります?
ベルーナ:ああ、あと1個残ってるのか。じゃあやろう
ベルーナ -> 2D6 = [5,2] = 7
ベルーナ:これで。
フォモールハイメイジ:07:フォモールの毛髪:100G
バグベアモンク:09:妖魔の爪*2:100G
バグベアモンク:07:妖魔の爪*2:100G
ベルーナ:あとGM、この後先に進む前にポーション購入したいのですが、できますか?
ヴァルカン:あ自分もポーションほぼ切れたので買いたいです。
GM:そちらでそういう流れを作ってもらえれば可能です
ベルーナ:了解
GM:なお現在、フォモールはロープで巻かれてヴァルカンに背負われ、バグベアは道の脇で伸びてる状況
ヴァルカン:ついでにバグベアも縛っておきます。流れるような動作で簀巻きに。
ロキ:「このまま放置するわけにもいけませんね、後で憲兵さんにでも報告しておきましょう」
ベルーナ:「ふー・・・あ、これが最後のMPポーションだったの、すっかり忘れてた・・・」
ベルーナ:飲み終わったあとに、あって声を上げて言います
ロキ:「通報がてら、ポーションの買い足しをしてもいいかもしれませんね」>ベルーナの話を聞いて
クリスタ:「そうですね。私はまだポーションは大丈夫ですので通報の方をしましょうか?」
ロキ:「――といっても、彼女を連れたまま買い物に行くのは外聞がよろしくないので、アジトの場所はメモしておきますか」
ベルーナ:「ああ、そうしてもらえると助かるよ。たくさん動いた後はやっぱりこのポーションがないとね」
ヴァルカン:「賛成、自分もポーションが切れたため購入しておきたい。」
ロキ:フォモールに場所教えてもらう
ロキ:そこら辺の憲兵に裏通りで妖魔を捕まえたと報告。また、妖魔のアジトの場所を突き詰めたから殴り込みに行ってくる、レティシア様に場所を伝えてくれと伝言を託す。
ベルーナ:「・・・よしっ、場所も教えてもらったし、早速買いに行こう!」 @購入処理しちゃっていいかな?
ベルーナ:HMPPを3本(計900G)購入。
ヴァルカン:HPPとMPPを5本づつ購入。
ヴァルカン:あ、ふぁもーるだけ連れて行っておきたい。
GM:了解。他に購入あるかな?
ロキ:_
クリスタ:_
GM:では、報告とか購入を色々済ませたということで、妖魔のアジトへ向かいます
--------------妖魔のアジト---------------
GM:裏通りの更に奥、寂れた屋敷が君達の目の前にある
GM:どうやらこの廃屋を妖魔たちがアジトにしているようだ、なおフォモールはヴァルカンに担がれているらしい
ヴァルカン:ファモールを小脇に抱えながら「質問、ここで相違ないな?」と聞く。
ロキ:「さて、乗り込みましょうか? 忍び込みましょうか?」
ローラン:「カチコミは扉を蹴り上げて拳銃発泡」
GM:フォモ「あぅ・・・ここで間違いないです」
ロキ:「そういえばあなた、ミゲルという名前に心当たりは?」
クリスタ:「そういえば、聞き忘れましたがミゲルさんというのは妖魔ですか、それとも……人間ですか?」
GM:フォモ「言ってませんでしたっけ? ミゲルはゴブリンですー」
GM:フォモ「ただ技術者気質で集団行動が大の苦手みたいで・・・・」
ヴァルカン:「質問、嘘はないな?」力を少し込める。
GM:フォモ「あぅあぅあぅ!? 嘘じゃないです本当です!」
ヴァルカン:少し緩める
ロキ:「グローツという名に心当たりは?」
GM:フォモ「う・・・・グローツサマナンテシリマセンヨー?」
ヴァルカン:「質問、後イドゥンという名は?」
ロキ:「ほう、知りませんかー」(眼力
ヴァルカン:じわじわと締め上げていきます。
GM:フォモ「い、イドゥンサマナンテハジメテキクナマエデスネー」
クリスタ:「すごい嘘が下手ですね」
GM:フォモ「ぎにゃあ!? でもこればっかりは! こればっかりはー!」 こいつらに関してはもう一度精神判定を行う必要があります
ロキ:精神か
ベルーナ:精神高い組に任せるよ
GM:ただしフォモールは判定達成値+3、余程喋りたくないらしい
ベルーナ:達成値いくつ?
GM:4+3+2dですね
ヴァルカン:6+2d
sene_bot:ヴァルカン -> 6+2D = 6+[6,1] = 13
ローラン:7+2ar っ砥石
sene_bot:ローラン -> 7+2D = 7+[5,4]<MAX:0個> = 16
ロキ:強心丹使いますー
ロキ:3d+6
sene_bot:ロキ -> 3D+6 = [3,6,5]+6 = 20
ベルーナ:ああ、そうか、対抗か・・・って、砥石www
GM:ではフォモのリアクションいきます
GM:7+2d シャベルモノカー!
sene_bot:GM -> 7+2D = 7+[1,5] = 13
GM:(´・ω・`)
クリスタ:GM、どんまい!
ベルーナ:メンタル弱い子だったんだね、仕方ないね
ロキ:「喋りなさい」
GM:フォモ「はい」 (´・ω・`)
ヴァルカン:力を少し緩める
GM:フォモ「グローツ様はつい最近私達の上司になった人です・・・・なんとあのイドゥン様を配下に置いたようでして」
GM:フォモ「ただグローツ様に関しては私達でもよく分からないんですよぅ・・・・イドゥン様は正体を良く知っていらしたようですが」
ロキ:「ふむ、あなたたちは組織だって行動しているようですね。組織の目的はなんですか?」
GM:フォモ「私達はただ『グランフェルデンで暴れて来い』としか言われてないですぅ」
ロキ:「なるほど、下っ端の下っ端というわけですね」
ロキ:「この妖魔から聞き取れる情報はあまりなさそうですね。本拠地の探索を行った方が手っ取り早そうです」
ロキ:「――ということで、行きますか」
ヴァルカン:「了承、では向かおう。」
クリスタ:「はい。ちなみにアジトの中っていったいどういう構図をしていますか?」>フォモール
GM:フォモ「フフフ・・・・これ以上喋ったら私消し炭にされちゃいます! 言いませんよ? 絶対に言いませんよ!?」
ヴァルカン:「質問、他の部隊構成は?」
GM:フォモ「あ、それは下っ端の私には何とも・・・・」>ヴァルカン
ヴァルカン:「返答、喋らなければここで自分たちに消し炭にされるだけだがな。」
ベルーナ:「・・・そろそろいいんじゃないかい?それ以上知らないっぽいし」
ヴァルカン:「結論、まぁいい、行こう。」
GM:さて、いいかな。 アジトへの潜入はFS判定で処理します
ロキ:どうぞー
クリスタ:おkです
ローラン:おー
ベルーナ:了解ー
GM:上級ルルブP133~をご覧ください
GM:○妖魔のアジトに潜入せよ
GM:制限人数:2人 終了条件:5ラウンド経過(完了値:10)
GM:支援判定:敏捷 成長点:5点
GM:
GM:初期:見張りの目を盗み、進入できる箇所を探せ
GM:アジトの周囲は厳重に見張られている。見張りの目を盗み進入できる場所を探そう。
GM:判定:敏捷 難易度:13
GM:
*GM Topic : 判定:敏捷 難易度:13 支援:敏捷 進行値:0/10
GM:GMからざっと説明するね、ラウンド進行で判定を行い、難易度以上の達成値を出せば進行値が進みます
GM:達成値は難易度より高ければ高いほど良く、進行値が上がるごとに、行う判定は変化。 今回の場合、最終的に10点の進行値まで行けばクリアです
GM:支援判定は、イニシアチブで宣言して行います。 支援した場合はメインの達成値+2、 ただしメインの判定に参加できなくなります
GM:何か質問はあるかなー?
ローラン:5Rで1シーン?
GM:はい
ローラン:ういうい
ロキ:了解しましたー
>>ロキ:筋力:ヴァル 器用:ベルーナ 敏捷:ローラン 知力:クリスタ 感知:クリスタ 幸運:ロキ
>>ロキ:精神はローランとヴァル
>>ロキ:ざっと強そうな判定上げてみた
>>ローラン:トリビアクリスタは基本待機で。
>>ロキ:ああ、精神ローランが7で頭一つ抜けてるのか
>>ローラン:制限二名だから1Rで二人しか判定試みられないのよね
>>ベルーナ:つまり3人は支援判定に回る感じか
>>ローラン:でーすかな
>>ヴァルカン:とりあえずやってみましょう。
--------------第1ラウンド---------------
GM:SUあるひとはいるかな?
ローラン:ない
ヴァルカン:_
クリスタ:_
ロキ:ヘイスト・・・違うな、なし
ベルーナ:_
GM:ではイニシアチブへ
判定:敏捷 難易度:13 支援:敏捷 進行値:0/10
GM:11:ローラン 支援に回る人はここで宣言どぞ
ローラン:ひとり支援ください
ロキ:私が支援に回りましょう
ロキ:支援判定よろしい?
GM:どうぞ
ロキ -> 2D+3 = [6,5]+3 = 14
ローラン:じゃあ+2もらってオイラは進行判定するべ
11_Laurent -> 6+2+2D = 6+2+[5,3]<MAX:0個> = 16
ローラン:16で成功する
GM:難易度+3、進行値+2ですね
GM:イベント1 進行値:2
GM:アジトの外壁に取り付いた。ここから壁を登り、施設内へ進入しよう。
GM:判定:筋力 難易度:13
判定:筋力 難易度:13 支援:敏捷 進行値:2/10
GM:09:ベルーナ
ベルーナ:待機ー
GM:07:クリスタ
クリスタ:同じく待機
GM:05:ヴァルカン
ヴァルカン:ベルさんとクリさんに支援要請
クリスタ:了解。GM、支援判定行います
クリスタ:ベルーナをお願いします>支援
ヴァルカン:「援護、ベルーナ殿に支援を要求したい。」
ベルーナ:「了解」
GM:では支援判定どうぞ
ベルーナ -> 5+2D = 5+[3,2]<MAX:0個> = 10
ベルーナ:ごめんの(´・ω・`)
ヴァルカン:フェイト1点使用
ヴァルカン -> 7+3D = 7+[6,5,6] = 24
GM:ブッ
ヴァルカン:w
ロキ:クリティカルキター!
クリスタ:クリティカル!
GM:えー、クリティカルの進行値上昇振ってくださいorz
ヴァルカン:ふぁもーるを抱えたままジェット噴射で大ジャンプ!
GM:フォモ「みゃああああ!?」
ベルーナ:これ下手したら終わったまであるかな?(
ローラン:その時はヴァルカンが壁ぶちぬいたんだよ
ヴァルカン -> 1D+2 = [4]+2 = 6
GM:うむ、イベント一つ盛大にすっ飛ばした
GM:イベント2 進行値:6
GM:アジト内に潜入できた、警備の目を盗みながら最奥まで行こう
GM:判定:危険感知 難易度:13
GM:イベント3 進行値:8
GM:最奥に至る廊下には様々な仕掛けが施されている。作動させないように廊下を渡らねば。
GM:判定:敏捷 難易度:12
判定:敏捷 難易度:12 支援:敏捷 進行値:8/10
GM:もう二人振ったので、このラウンドは終了しますね
--------------第2ラウンド---------------
GM:11:ローラン 行動どぞ
ローラン:じゃあ進行振る
ローラン:6+2ar
sene_bot:ローラン -> 6+2D = 6+[6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 18
ローラン:でましたw
ヴァルカン:w
クリスタ:wwwww
ベルーナ:やったぜw
ロキ:ファーッwww
ローラン -> 1D+2 = [4]+2 = 6
ローラン:+6デース
GM:なんでだwww
判定:敏捷 難易度:12 支援:敏捷 進行値:14/10
GM:えー、難なくアジトの最奥までたどり着いたよ
>>クリスタ:クリスタのトリビアいらなかったwwww
>>ヴァルカン:さっすが主人公。
>>ロキ:こいつら忍者か何かか
>>ロキ:有能潜入集団
>>クリスタ:見事なクリティカル連発でFS判定が楽勝だったwwww
>>ヴァルカン:イエー
>>ロキ:イェイイェイ
ロキ:「拍子抜けですね。警備が甘すぎるのでは?」
ヴァルカン:「結論、所詮下っ端か。」
ローラン:「まぁ遺跡に比べたらまだまだ」
クリスタ:「とりあえず、中に入りましょう」
GM:フォモ「あ・・・・あれ? ホントはもっと苦労するはずなんだけどな・・・?」
ベルーナ:「楽に終わったなら、それに越したことはないじゃないか」
ヴァルカン:では慎重になかへ進んでいこうとする。
>>ヴァルカン:しかしこのファモールなかなか弄りがいがあるな。
>>ヴァルカン:このままギルドのマスコットにしない?
>>ローラン:しないw
>>ロキ:女フォモールを街中で連れまわしたら教会に目付けられるだろう・・・
>>GM:ギルドハウスにメイドとして・・・(
>>ロキ:ギルドハウスに軟禁するのはありだな(
>>ロキ:なんで似たようなこと考えてるんですかぁーっ!
>>GM:ハッハッハ
>>ベルーナ:ギルドハウス・・・あ、いうのやめとこう(
>>ベルーナ:まあ、改心させたとかで、何かしらのデータのフレーバーにするのはアリかもしれんけどね
>>ロキ:エキストラ化して死にそう(
>>ヴァルカン:このまま消すのはちと惜しいかな。




