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キノコ森

あらすじ

〜ぽっちゃりとデブの戦争が始まる!どいつが敵でどいつが味方なのか!今、主人公チョイデブのぽっちゃりとデブを見分ける審美眼が試される

〜キノコ森入り口〜


ララポス

「さー!!!いくよーーー!サイコーの冒険のはじまりだーーーー!ウイリャーーー」


ララポスは魔法にかかっている


俺「待て!一キロ先にモンスターだ!」


これはうす焼きの能力です


ララポス「1キロ先のモンスターにビビってどうすんのよー」

「ちょくしーーーーん」


キノコ森に走り出すララポス


俺「待て!ララポス!!そっちは皇居だ!!」


うす焼きは魔法にかかっている


実はこのキノコ森、森に生えているマジックキノコの胞子により魔法をかけられしまうのだ。

森に住むモンスター達も魔法にかかっているためひたすら踊ったりひたすら食べたりしていて襲ってくるモンスターは少ないのである


〜キノコ森入り口より2キロ〜


ララポス「はぁはぁ疲れた」


このあたりは比較的キノコが少ない


俺「ゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーララポックーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハーゼーハー」


うす焼きは体力がない


ララポス「だれがララポックよ」

ララポス「でも危険だね!この森、気をぬいたら気分を持ってかれる」


俺「ララポック、、、そっちはジャマイカだ、、、」


うす焼きは魔法にかかっている


???「ヒヒッヒお二人さん困っているみたいぞね」


突然現れた謎の人物!ヒヒッヒと特徴的な笑い方に変な語尾!果たしてその実態は???!

次回妖精あらわる

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