表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
61/76

おかえりー

〜海岸から帰ったよ〜


うす焼きは手を痛がるラ・ゴメスミラノを海岸に放置して帰った


俺「ただただただいま」


ララポス「おか〜〜〜え〜〜り〜〜〜〜〜☆」


ハイテンションで抱きつこうとしてくるララポスを右ローキックで太もも仕留め撃退するうす焼き


ララポス「っいた」


ララポス「キャーー!メッタメタいたーい!!」


ララポス「なんで?」


ララポス「なんで蹴ったの?」


ララポス「なんで?」


ララポス「なんで?」


ララポス「なんで?」


俺「さぁ〜なぜ?

A、キングデンキデビルイカとの戦闘で闘争本能に火がついていたから

B、急に美少女が恥ずかしくて抱きついてきたから照れ隠しで

M、年下に怒られたかった

C、もともと血と暴力に飢えた残虐ファイターだから

D、キックボクシングに憧れがあるから

E、遊ぶ金欲しさに

F、蚊が太ももにとまっていたから

J、デンキデビルイカの電気の影響で勝手に動いた

R、鰐にみえた

Y、わんぱく感ゆえ

H、宇宙の事を考えてたから邪魔されたくなかった

N、遺言

T、岡田

P、驚くほど自分でもわからない

W、弱き者は弱き強きものは強き

D、プロレスの見過ぎで影響されて

U、ごめん」


ララポス「うるせぇなげぇ!!!」


ララポス「もういいようす焼き

アルファベットの順番くらい覚えてね」


ララポスはBとUだけ聞いた事にしてうす焼きを許した


俺「あぁララポスだったのか」


鰐にみえた

次回海岸にリンぱいを忘れたから迎えにいく

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ