おかえりー
〜海岸から帰ったよ〜
うす焼きは手を痛がるラ・ゴメスミラノを海岸に放置して帰った
俺「ただただただいま」
ララポス「おか〜〜〜え〜〜り〜〜〜〜〜☆」
ハイテンションで抱きつこうとしてくるララポスを右ローキックで太もも仕留め撃退するうす焼き
ララポス「っいた」
ララポス「キャーー!メッタメタいたーい!!」
ララポス「なんで?」
ララポス「なんで蹴ったの?」
ララポス「なんで?」
ララポス「なんで?」
ララポス「なんで?」
俺「さぁ〜なぜ?
A、キングデンキデビルイカとの戦闘で闘争本能に火がついていたから
B、急に美少女が恥ずかしくて抱きついてきたから照れ隠しで
M、年下に怒られたかった
C、もともと血と暴力に飢えた残虐ファイターだから
D、キックボクシングに憧れがあるから
E、遊ぶ金欲しさに
F、蚊が太ももにとまっていたから
J、デンキデビルイカの電気の影響で勝手に動いた
R、鰐にみえた
Y、わんぱく感ゆえ
H、宇宙の事を考えてたから邪魔されたくなかった
N、遺言
T、岡田
P、驚くほど自分でもわからない
W、弱き者は弱き強きものは強き
D、プロレスの見過ぎで影響されて
U、ごめん」
ララポス「うるせぇなげぇ!!!」
ララポス「もういいようす焼き
アルファベットの順番くらい覚えてね」
ララポスはBとUだけ聞いた事にしてうす焼きを許した
俺「あぁララポスだったのか」
鰐にみえた
次回海岸にリンぱいを忘れたから迎えにいく




