マッサージやわらか
〜マッサージ店やわらか〜
右肩太郎「では右肩以外は嫌悪感を感じるので布をかぶせて隠していきますねー
右肩のコリはおまかせください!!、、ヒューみぎかた!みぎかたーーー!!」
俺「過去になんかあったの??笑、ちょうど右利きだし右こってるからいいけどさ」
右肩太郎「なんもないですよ!!ただ右肩の事は感じれるし。右肩の声がきこえるんですよね、くるしぃなあとか血の巡りがわるいとか、それを俺は助けてるだけです」
右肩の天才肌
バイトA「オナシャス!!」
カウンセラー小泉「お願いします。僕を指名してきたって事は何か悩みがあるってことかな?」
バイトA「世界平和っす!!」
カウンセラー小泉「なるといいね」
バイトA「どうやったら世界平和なりますか!!!」
カウンセラー小泉「みんなでかんがえよ」
みんなでかんがえよ
老婆「ヌリヌリ」
バイトB「なに塗ってんすーー」
老婆「羊羹だよ」
老婆「羊羹マッサージ〜ヒヒッヒヒヒヒヒッ羊羹マッサージヒヒッヒヒッ」
バイトBはハズレをひいた
ララポス「お願いします」
オイルの魔術師カオリ
「ララポスさんが落ち着くのはどんなとき?」
ララポス「うー、おいしいものをたべてるときですかね〜」
オイルの魔術師カオリ
「では味醂とカレーのオイルをつけていきますネ〜」
ララポス
「あっ!めっちゃいい香り、癒される〜」
ララポス
「でもマッサージは人差し指で強く押してくるだけだ〜」
ララポス「香りは最高に癒される〜でもマッサージじゃない!人差し指で強くおしてくる!?秘孔をつこうとしてんの??ちょっと痛いし不快?」
それぞれのマッサージ模様
次回マッサージ終わり




