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オープン前日

〜ララポスの断末魔ラーメン専門店前〜

俺「明日開店でーす!このチラシをもってきていただければラーメン半額でーす」


うす焼きは店前でチラシを配っていた


しかしなかなか受けとってもらえない


うす焼きは考えた


只のチラシは受けとってもらえない


何かつけよう


俺「そうだ!閃いた!」



うす焼きはチラシに宝くじをつけた


俺「断末魔ラーメン!明日開店でーす!

このチラシは宝クジになっており、一等は現金1万円でーす」


チラシはあっとゆう間になくなった


さすが商業のタウンお金にはたくましい。


〜ララポスラーメン専門店キッチン内〜


ララポス「ラーメンは完成したけど、ラーメンとチャーハン飲み物はビールとサイダー、うーん」


ララポス「あと一つサイドメニューが欲しいな」


ララポス「そうだ!ラーメンが辛いんだから妖艶卵の卵焼きにしよう!少し甘めの味付けでお口なおしになるかも」


ララポス「あとはラーメンを食べ終わったお客さんにサービスでミニアイスをだそう」


ララポス「アイスのぶんラーメンの価格設定を30円高くして」


ララポスもたくましい

次回ラーメン店オープン

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