VS大ミミズ
俺「無理無理無理無理」
5メートルはある
大ミミズが尾の部分を使ったタイキックを繰り出してくる
間一髪ッ
のところで全力疾走&横っとびでかわす
うす焼き!!
後方ではララポスが慌てふためいている
俺「ララポス!!こいつは人間の言葉を喋る!!対決を申し込め!!」
ララポス「え〜!やだよー、ムリだよぉ〜、キャーこわいって」
俺「大丈夫だ俺を信じろ!!!」
ララポス「もーーーーーー!!!
絶対なんとかしてよねーー!
大ミミズーーあたしとどっちが強いか勝負しなさい!強さ対決よ」
大ミミズがララポスに釘付けになっている
ララポスに向かい紐状のカラダを左右にクネクネさせ高速で移動する大ミミズ!
ララポス「キャーーーギャーー
このあとは!?どうしたらいいのうす焼きーー」
ララポスに迫る大ミミズララポスに接近しネリチャギ【かかと落とし】の姿勢になる
大ミミズが尾を使ってララポスに攻撃しようとしています
大ミミズの尾がララポスに迫る!!
ララポス「死ぬーーーーー怨むからねうす焼き!!人のことだまして!」
迫るっ
大ミミズの尾!?
、、
、、
3メートル
、
、
、、
2メートル
、
、、
、
、
1メートル
、
、、、
、
、
、
、、
、
、
、
、
、、
ララポス「、、へっ?」
俺「間に合ったようだな」
ララポス「うす、、焼き。」
俺「絶対嗅覚『エターナルフォースブリザード』
ララポスに大ミミズの注意が向いた瞬間
俺は即座に砂漠に住むサソリを犬並みの嗅覚で探しだし
100匹のサソリにのど飴をぶつけてサソリをぶつけて倒し
毒を集め
神様に寿司を握るのに邪魔だからいらないっていったのに
勝手につけられてた爪がすぐに伸びる能力を
限界までつかいめちゃくちゃ爪をのばした先にサソリの毒をしこたまつけ
嗅覚を使い見つけた大ミミズの心臓にブッ刺してやったよ
はやく逃げるぞララポス」
ララポス「、、、、、、、、、、やるじゃん」
のど飴でサソリたおせるんだ!!
次回商業都市ウリキレ




