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異世界へ

ガリ!!ミギャー


25歳で寿司見習いの俺はあっさりトラックに轢かれて死んで異世界に転生された




ピュー


トラックに轢かれた事を知ってか知らずか



ピュー




俺の身体は落ちて行く、、




ピューー



メコッ


バリズギャーン



いたたぁたん!!

、、、


あれ?ここはどこだ?




俺「あなたは誰ですか?」


神「あー死んだんだ?君?」


俺「えっ!?死んだのか俺!マジ最悪!もっとも悪!!」


神「んー異世界からとんできて僕が管理する


この世界に落ちてきたキミたちに


チート能力あげるのとか飽きたし、ん〜どうしようかな〜


じゃあ君には嗅覚犬並みの能力と爪が早く伸びる能力をあげるね」


金髪ショートの神らしい美少女は面倒くさそうにも無垢な感じにもどちらともとらえられる表情で俺に言葉を吐き出した


俺「爪は寿司を握るのに不向きなのでいりません、別のものをくださいまし」


神「異常性欲でいい?」


俺「やですよ!今でも持て余してんのに!」


神「ではのど飴をさずけよう」


パンパパーン

、、、、、、、、、


いたたぁたん!!


いたたぁたん!!



飽きるほど見た日本の景色はどこにもなく、


目の前にやべえ世界が広がっていた



いたたぁたん!!!!




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