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光と陰  作者: 雪路よだか
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暮らしに歌を

 きみは音楽が好きだろうか。

 僕は音楽が好きだ。

 人々の暮らしに、音楽はなくてはならないものだ。

 本当に辛い人は音楽なんて聴いてる余裕はない、とはよく言うが、一概にそう言うことは出来ないと思う。

 じっくり聴こうと思って聴かなくても、コンビニや駅で、ふと耳にする音楽がある。脳が忘れてしまっても、からだが覚えている音楽がある。

 そんな音楽が僕らを知らずのうちに癒やしてくれることも、あるんじゃないだろうか。

 人の営みに音楽を。きみの人生に音楽を。

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