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このゲームにはまだ名前がない  作者: 榊巴
第一章:序節 鬼ごっこ
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一章:序節 かるめの後書き

お初にお目にかかります。


榊巴(さかきともえ)と申します。


読んでいただきありがとうございます。

 まだ物語の序盤程度ではありますが、どんな形であれ感想を持っていただくだけで作者冥利に尽きるというもの。


ほんとうはこんな序節程度ではあとがきなんぞ書くべきではないでしょうが、必要と感じ、書かせてもらいました。


ではほんへ 軽いネタバレもあり?



いやーようやくこれでミエラ(・・・)編序章が終わりました。


ほんとうに長かったです。


え? あれ? 本編じゃないの?


正確には 第1章の物語の序節

     クレス編の第1章

     ミエラ編の序章


という感じに複雑に絡まっている形になります。


そのために、序章は 第一章:序節まで プロローグになります。

恐らくミエラ編から書いていったほうがお話的には面白くなるのと思うのですが、

あくまでも本作はクレスがメインでのお話です。


ミエラはサブ主人公といった具合で考えてくれれたら幸いです。

起承転結の 『起』 をつくる舞台づくりみたいなものだと思ったほうがいいかなと。


では、

今回 序節と書かせていただいたのは、

簡単なお話、『学園編』がまだ終わっていないからという他ありません。

学園編は大きな括りで言えば、アニメ1期分と考えて下れば大丈夫です。

ですが最悪なのは世界観の説明も色々考えて、あえてプロローグから序節までは面白く書かなかった。

そのため、長い上に話が進まないという事態になりましたね。うん、、、

もっと本音を言いますと、作者自身もこの序盤が嫌いで書きたくもなかったほどです。


この場をもって、お詫び申し上げます。


理由といたしましては『学園編』が終わり次第説明させていただきます。


ですがここからは一気に展開が進み、面白く書くつもりですので、ご安心ください

それと学園編が終われば、

第二章、第三章と書かせていただきます。


その2


今現在 カクヨムとなろうで書かせていただいてる次第なのですが、文筆量に関してですね。

少々過分にも物語の一節ごとの文字数が多いことだと思われます。


そのため、人にとっては拒否感のあるシーンを描いたことここでお詫び申し上げます。


ですが、ご安心ください

あれ(・・)作者もドン引いております。

のちのち必要な表現であると考えて、いただけたら幸いだと思います。


序節が長い理由は上記を記している通り、複雑に絡み合った結果なので、中節以降は文筆量は少なると思いますのでご安心を。


というかあの拒否感のあるシーンは多分もう出てこないんじゃないかな?

多分。


その3


実はもう物語自体は完成しておりまして、そのまま書き上げている次第ですのでゆっくりのお読みいただけれたら幸いです。


ですが私にだけ発生するジンクスというものがあり、

『明言実行は必敗する』というものがございます。


明言実行をすると、

なぜか土台すら作らせず瓦解する仕組みを持っており、

作者自身これ(・・)発言したら壊れてくんないかな?と思うほど、辛酸舐められてる次第。


現に冬が凍てつくほどの世の中、

人はみな 人類の貝がら(コタツ)を思い求めている次第でございましょうが、

私は逆に冬眠期間と呼ばさせていただいております。


基本的に春夏秋冬すべてに私の睡眠時間は長く、平均にして11時間あたりが目安になります。

ですが最近眠いのか、疲れているのか


14時間を超えることが多くなりつつある傾向です。

そのため、

執筆でのお時間もかかる次第なこと 

ここでお詫び申し上げます。

このジンクスは様々な方向から来るので、作者も予想外な展開が来ることが多い始末。

最悪失踪すらありえるほどの酷さなのです。


基本的にはあとがきすら書けないので、

『不言実行』を目安に執筆させていただいています。


ちなみにあとがきの文筆量を見てくださればわかりますが私は喋りたがりです。

それを苦悩させるほどのジンクス。


ウマ娘のサトノダイヤモンドちゃんにジンクス破ってくれないかなと懇願したくなるほどです。


隙自語はここまでとさせていただきます。


ご一読のほどありがとうございました。


追記: まだ執筆活動は初めてで誤字、脱字、違和感が多いことかと思いますが、楽しんでお読みいただくだけで作者冥利に尽きます。


以上


榊巴より―

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