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人生戦略エッセイシリーズ

「この世界の片隅に」は今世紀最高の映画だと思った

作者: 坂崎文明

 今年は「シンゴジラ」「君の名は。」など傑作アニメ映画や歴史に残る映画がゴロゴロ出てくる特異点的な年になりそう。


 「この世界の片隅に」に至っては今世紀最高の映画だと思った。

 http://konosekai.jp/


 今までのアカデミー賞映画がすべて霞んでしまうレベルでした。


 高畑監督は泣いて悔しがるだろうな。

 宮崎監督も自分の作った映画が全部、無駄だったと思うかもしれない。


 「シンゴジラ」「君の名は。」がレベル1だとしたら、「この世界の片隅に」はレベル1000ぐらい。

 次元が違い過ぎる。


 感情や感想が言葉にならない。

 僕も泣きそびれてしまったし、なんとも複雑な言葉にならない感情が後に残る。


 クリエイターならば、是非観るべき作品です。

 パンフレットは完売だし、それがすべてを物語ってるかも。

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― 新着の感想 ―
[一言] 見に行かねば! 千倍ですか、ハードル上がっちゃうなぁ。
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