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異世界先生  作者: リック
88/103

私はいまは…

リックですよろしくお願いします


それからは話す機会多くなるも

まだわだかまりある姉妹


「いい加減仲直りしたら」

「いいんです……自分が同じ立場になった時きづいたんですなんて愚かな事していたかと」


「だから仲直りではなく償いですしばらく弱いままでいいんです」


「まあそれなら本人に聞いて……いつまで隠れてるんだ」


「…何故お主は直ぐに私の気配見つけれる」

「………好きだからかな」


「にゃに~」

「猫じゃあるまいし…世話になってからそう思い始めてな」


「そうなのか?妾も好きじゃぞ」

「……イラッそう言うのは二人きりでやって下さい後さっきのは全部嘘です気づいてたから」


「「さっきの?」」

「っ忘れてるならいいです」


あわてて立ち去るのを

見送りながら


「しまった本来の目的が」

「これは両思いかこれが」


など言っていた

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