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異世界先生  作者: リック
84/103

よしやるぞ

リックですよろしくお願いします


「なんだ言って見ろ!」

「実は俺異世界人でアステアさんのとこでお世話になってまして」


「そんな事いいから何要件早く言って」

「では実はアステアさんにも内緒の能力があり皆さんにお使いしたいと考えてまして」


「私も知らない能力?何故それを話さなかった」

「おそらくだが受け入れられてからということかしら」


「そうですそして……」

「受け入れられたとみたか」


「分かったやろう」

「私も同意」

「ふむ面白い」

「私も勿論やる」


「ありがとうございますそれでは早速これからやるのは配下強化です」


「さっきのとどう違うの?」

「さっきのは個人だろだが今のは」


「配下全員か恐ろしい能力だ」

「どれくらい強くなるの?」


「分かりません配下の量によるので」

「ならアステアが一番ねこの子弱い強い関係なく配下にしてるから」


「後思い出して下さいアステアさんの能力を」


「「ヤバいな」」


「そうじゃ妾の能力は……」


「……ここは平等に強化する」


「何言ってるか分かってるの?」

「何故そんな真似」

「何か考えあるな」


「勿論じゃ妾の配下引き取り強くして欲しい」

「何言ってくるかと思えば」


「私達についてこれなきゃ」

「その点は大丈夫です」


「これからやるのは……」


「なるほどよし分かったやろう」

これから忙しくなるぞと思っているエンジだった

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