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異世界先生  作者: リック
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魔王会議

リックですよろしくお願いします


「強さが其奴関係なのはわかった」

「俺らにも施してくれるのか?」とグレン


「どうせ自慢しに来ただけよ」とクレア

「簡単には教えまい」とダスト


「今日はあなた達にも強化使ってもらいたくきたの」


「どういう風の吹き回しあなた自分が何言ってるか分かってるの?」


「分かってるさらに戦力差が広がるな」

「だったら……」


いい争うクレアとアステア

「ここで一つ提案が」


「なんだ言ってみろ」とイリアに対してグレンがいう


「弱いものも強いものも関係なく強くして下さい」

「とるに足らないものなど……」


「じゃないとこの話はなかった事に」

「分かったよかろう」

「……強くなるならいい」


全会一致で決定した

ようやく自分の番だ

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