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異世界先生  作者: リック
78/103

7話分岐から

リックですよろしくお願いします


さてどうしたものか?

「答えは……」


3日後

王の間にて


「答えは決まったか?」

「はい……」


「その様子…やはり」

そこへバンと扉開く


「話は聞いた私たちにつくってことでいいのかしら?」


「……ああだけど済まない王と少し話したい」

「いいわ城の入り口で待ってるわ」


「ありがとう」

「さて話とは?」


「せっかくの誘い断りすみません」

「その事なら気にするなそんなきはした」


「……お別れですけど会えて良かったです」

「そうかそれなら良い」


別れ済ませて入り口へ戻って

「もういいのかしら?」

「…ああ連れてってくれ」


「了解あなたにとっての新たな住まいよ」

というと羽を投げた

その瞬間二人は消え


魔王の住む国にやって来た


「早速だけど自己紹介かねて他の魔王呼び出したから実演お願いね」


「はぁ」

「待った無理だろ?他の魔王は俺の能力知らないだろ?」


「知らないわよけど大丈夫」

何を根拠にとジト目でみていると


「さあ行くわよいろんな事しなきゃならないんだから」


こうして魔王城に向かった


「でどういうつもり」

「答えによっては切る」

「忙しいから要件早く」


「そう急かさないで」

「すみません主の代わりに説明させていただ来ますイリアと申します」


「でそこの人間は何?実験体?」

「ある意味そうです」


「えっ」ある意味ってどういうつもりだ

「これからこの方のスキルを皆さんに試していただきたいのです」


「そんな事のために」

「馬鹿馬鹿しい」

「興味あるわ」


けどねそれホントに大丈夫なの?

「私と主は試して飛躍的強くなりました」

「今ならグレン様ともやりあえるかと」


「ふざけるな嘗めた真似出来ない体にしてやる」

「こちらも望むところです」


あれ?決闘始まるけど

聞いてない展開何だが


隣みるとアステアがあたふたしていた


どうすんの?これ

もう知らねと思うエンジだった

楽しめたらブックマーク登録と評価といいね!お願いします

新章が始まりますよろしくお願いします

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