表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界先生  作者: リック
76/103

人類編最終話前

リックですよろしくお願いします


「どうした来ないのか?」敵に煽られ

それでも動かないエンジ達


そのまま機会待つ

「ならばこちらからいく」しびれ切らした

敵が突撃する


「カウンター狙いかそれならこうだ」

敵はカウンターを回避した


それこそチャンスだった

後ろに周りこみ弱点の部分に攻撃する


「倒した?」

「いやそれはフラグだ」と言うも


「倒したらしい?」フラグ立たず

あっさり倒してしまい


敵も残党だけに

「あっけな」と思った瞬間


攻撃がエンジに降りかかり

急いでメイが止め指すも


エンジは瀕死状態だった

「ここまでかな?皆と出会えて良かった」


「お願いそんな事言わないで」とメイ

「今回復を」とキョーカ


そんな二人を他所に

「無理だ分かるだろ……この傷じゃ」


「私何でもするからこんな別れ……」

「ごめんなけどこれでいい」


「「いい訳ない」」

「楽しかった欲を言えば皆と生きたい」


「だったら」

「……もう時間みたいだ」


突然光るエンジ

そして消え失せてしまい

後には何も残りはしなかッた


そして1年の月日が流れ……

楽しめたらブックマーク登録と評価といいね!お願いします

告知人類編はGWには終わって次の章は未定です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ