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異世界先生  作者: リック
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先が見えないな

リックですよろしくお願いしますこれから土日祝日にできる限り投稿するつもりです

修行が開始された

「まず最低限転移魔術覚えてもらう」


「あの私魔術覚えれないのですが?」

「大丈夫よそこは任せなさい」


「まずはイメージトレーニングからよ」

といって取り出したのは

パソコンみたいな物とヘッドフォンみたいな物だった


「なんですこれ」とメイ

「いや分からん」とエンジ


「説明するわ」

「これはイメージした場所を映し出してくれる魔道具よこれがあればトレーニングになるわ」


「なるほど」

「けど事細やかにイメージしないと映し出せないの?」


「試しにやってみるか?」

やってみるもうまくいかない


「まず第一段階映し出す事」

「第二段階それを持続する事よ」


先が見えないなと思うエンジだった

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