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異世界先生  作者: リック
63/103

キョーカ先生救出

リックですよろしくお願いします


「エンジさんキョーカ先生が」

「大丈夫何とかするそれよりは他の援護を」


「分かった任せて」

走って援護に向かう


「でお前名前は?」

「そんな事聞いてどうする?」


「死にゆくやつの名前位知っておかないとな」

「死にたいようだな」


「始めますか」

こうしてバトルは激しい様に


エンジは最初魔法で攻撃するも避けられ

そこへメイが仕掛けとするも

キョーカ先生の体傷つける訳行かないため


攻めあぐねた

「口ほどにもない」


その時エンジは笑った

「作戦成功」


エンジはずっと狙っていた隙ができ

魔法を当てる


心の隙間にキョーカ先生をねじこませた

後はキョーカ先生次第


その頃魔王達も戦場向かっていた


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