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キョーカ先生救出
リックですよろしくお願いします
「エンジさんキョーカ先生が」
「大丈夫何とかするそれよりは他の援護を」
「分かった任せて」
走って援護に向かう
「でお前名前は?」
「そんな事聞いてどうする?」
「死にゆくやつの名前位知っておかないとな」
「死にたいようだな」
「始めますか」
こうしてバトルは激しい様に
エンジは最初魔法で攻撃するも避けられ
そこへメイが仕掛けとするも
キョーカ先生の体傷つける訳行かないため
攻めあぐねた
「口ほどにもない」
その時エンジは笑った
「作戦成功」
エンジはずっと狙っていた隙ができ
魔法を当てる
心の隙間にキョーカ先生をねじこませた
後はキョーカ先生次第
その頃魔王達も戦場向かっていた
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