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異世界先生  作者: リック
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好き 前編

リックですよろしくお願いします

準備するに当たって二人で散策に来た

誰かって勿論件の二人だ


「よく分からんけど散策行くか」

「お供します」


メイとエンジ二人で散策と準備してと言われ

後の二人は用事があるらしい?

何の用事だ?


初めに市場へ行き食材買い

ついでに服を見に行ったりもした


屋台行きたいと言われ

「じゃあ行って見るか?」

「行きましょう」


二人は凄い楽しそうでまるで恋人みたいだった

そんな二人の後つける二人


勿論用事ないので後つけて様子みていた

「もっと会話すれば・・・」

「こればっかりは二人の問題だから・・」


くっつきそうでくっつかない様子に

やきもきしていた


「誰かの視線感じます」とメイ

「俺は分からんな」


撒きましょうと走るメイ

ついていくエンジ


しまったとあわてて追いかけるも

男がナンパしてきてかわす間に

逃げられる


ここなら大丈夫ですと高台に

「話があります」

「俺も話がある」


二人はいい雰囲気だった

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