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異世界先生  作者: リック
45/103

隣国編2

リックです

3日たち王都に着いた

「馬車乗り心地が悪いな」


「そう言わず」

「王都楽しみです」

「こっちにギルドがあるわ」


ギルドに行く事にした

受付で王の紹介文持ってマスター

呼んでもらう


「来てくれたかだが率直にいう信用できない」

「そうですかなら話はなかった事に」


「いやしたいというやつは好きにさせる」

「呼んでくるから待て」


そうして5人やって来た

「「よろしくお願いします」」皆そう言った


剣士2人魔法3人だった

これなら簡単に育成できる


こうして修行始まり一週間後

例外なく化け物に


「終わったので王宮向かいます」

「「待ってくれ」」というも

「信用してくれた人のみです」


こうして次王宮へ向かった

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