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異世界先生  作者: リック
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その頃魔王は

リックです

一方魔王は

魔族の二人の話他魔王にも聞かせた


「それが本当なら我らは」

「そうですね操り人形ですね」


「許せぬ」

「人間にも知らせてみた」

「そしたら勇者が動いて探るらしい」


「そしてこちらにも接触するらしい」

「どうしてそこまでの情報を」


「勇者から直接聞いた」

「騙されているとは考えないのか」


「あやつに限りないじゃろ」

「それはどうして?」


「対価にこちらの情報提供しようとしたらそっちの事は信じるからいらないじゃと」


「それはまた凄い大物が」

「我らを信じるか」


「それなら我らも信じよう」

「私たちの共通の敵は・・・」

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