表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界先生  作者: リック
41/103

冒険者編終

リックです

王城へ行くとすぐさま通された

「貴殿の言ってることは事実らしい」


「何故そんな事が」

「神聖皇国に人をやったらわかった」


危ない事するなぁと思った

顔に出てたのか「心配するな出した使いはこいつらだ」と鳥を指す


「スキルの意思疎通ですか?」とパル

「そうだ」


そんなスキルまであるのか

「これからどうします?」と聞くと


王の隣二人が発言する

「失礼私は宰相のオキだ」

「私は同じく宰相のダナーです」


オキが「対策練るしかありません」

「頼む各国回り何とか対策を」


「そして魔族の国にも行って欲しい」と言われ

「分かりましたまず隣国へ行きます」


そうして隣国行きを決めた

次回から隣国編です

ブックマーク登録と評価よろしくお願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ