表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界先生  作者: リック
38/103

幕間 その頃魔王は?6

リックですよろしくお願いします

魔王は一人思っていたエノとハルのことだ

「あいつらはきっと無事じゃ」

「心配ですか?」


「ビックリなのじゃ」

「驚かせて申し訳ありません」


「おそらくあの方は邪険にはいたしません」

「そして力になってくれるでしょう」


「心配などしておらん」

とにかく強くならなければ


目標に向かって進むだけ

あいつらはあいつらなりの信念がある


おそらく本当のことであり

知ってはいけない世界の秘密なのじゃ


これから起きる事そして世界の

秘密にどう向き合うのじゃろうな

楽しみじゃ

楽しめたらブックマーク登録と評価お願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ