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異世界先生  作者: リック
33/103

冒険者編5話

リックですよろしくお願いします

王様が会議の場で言った

「エンジ済まないが自重なく王国内の者を強くしてほしい頼む」


事実知ってる者は危険ではといわれ王は

「民を守って行くにはこれしかない」

「分かりましたできるだけのことします」


「そうかありがとう」

「ところでドラゴンはどうします?」


その言葉に場は騒然

それも当然王以外秘密だったから

だがいまはそんな事言ってる場合じゃない


「ドラゴンも含め強くしてくれ」と

「後王都に滞在も許可する」と


当然反発があり

「今はどんな事もしないと滅亡する」と言われ


皆が黙った

そうして会議は無事終了した


ドラゴンがやってくる事は民に通達された

そういうわけでドラゴン連れて来る事に


一応キョーカ先生たちもつれ

山の頂上へ行くと


そこは魔族とドラゴンの戦場になっていた

助けるためエディとタオがそれぞれ剣と槍で

立ち向かう


メイも負けじと戦う

メイは蹴り主体で戦い空中の敵には拳で戦った


キョーカ先生は光魔法でドラゴン回復しつつ

敵一掃していた


ようやく終わると

早速事情聞いてみた


俺たちと関わり合いがある事知り

強くなる前に倒しにきたらしい


だけど遅くもう進化果たし

強くなり更に進化したらしい


「そうだ王都来ていいって」

「その事なんだが」

聞くと進化した際人化の術獲得し


人になれたらしい

なるほどなら「俺の苦労は」と愕然した


「ありがとう助かったぞ」といい裸の女になっていた


何で裸といいながらある一点を見つめる

凄いデカイ・・・どこがとは言わないけど


「いつまでも見すぎです」とキョーカ先生に起こられる


どうしますというと

「私の着替えの予備を」と渡す


まあ予想していたがある一点は隠せない

愕然として「これが巨乳の力」とか言ってる


まあこうして色々あったが王都へ戻る事に

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