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異世界先生  作者: リック
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冒険者編 1話

リックです

宿に帰って俺は「明日キョーカ先生連れ冒険者ギルドだ」そう決めて寝た


翌日孤児院に行くとなにやら騒がしい

なんだろうと見ると冒険者が倒れていた


人混みかき分け事情聞いてみれば

「冒険者ギルドにメイのこと話すと死んだことにされたらしいそこへ件の冒険者がきて一触即発にそれをギルドマスターがお前らに話があると連れて行ったらしい」


ありがたい話だ

「けどなんで孤児院に?」


「それは逆恨みされ孤児院にやってきてそれをメイさんが二人を瞬殺し殴り倒したという」


「死んでないよね」

「大丈夫です」とメイ


思ったけど皆強くない?それに比べ俺は・・・

そうじゃない今度は俺の報告だ


「実は・・」

王都であったこと話した


「話は分かりましたですが私がいても邪魔なだけでは」

「そんなことないですから護衛ともうひとつたのみがありまして」


「では明日朝ギルド前で」「分かりました護衛なら2、3人連れてきます」


宿へ次の日

今日は冒険者ギルドに強くして教える


冒険者ギルドに行って説明すると

「俺たちもそのガキみたいに強くなれるのか?」


と聞いてきたので

「努力しだいだ」というと


「「教えて欲しい」」皆一斉に言った

冒険者は素直何だなと感心した


「参加したい人は武器組、魔法組に分かれてください」


実はスキルレベルアップし新たな能力が生まれた

ちょうどいいお試しの時間だ


「キョーカ先生にも手伝っていただきたい」

「どういう事ですか?エンジ先生」

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