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異世界先生  作者: リック
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人類編 14話

リックです

「だいたい自重したいですけど教えるとこうなるしあとは慣れでコントロールしてもらうしか」


というと「なるほどあいわかった場所を考えねば城がなくなる」


などと言ったので

「僕たちは上に打つだけでどうにかなります」

と教えてみた


すると「あれはやはりお主か?」

というので「どういうことですか?」


と聞くと

報告があったらしい


「空にバンバン魔法や斬撃が放たれている」と

「そうですね僕たちですね」と答えた


迷惑かけたなと思って

「王様や王妃様と王女様が手本になればどうでしょう!きっと上手くいきます」


「そうだな手本を見せよう」

といい


王様は剣術が神級、水魔法が化け物級、王妃様は四属性が神級、王女様が全属性神級、化け物揃いだ

と心の中思った


さて教えていると新たなスキルゲット

それは複合魔法だった


気になった俺は試してもらうため

「新たなスキルてにいれたためお教えします」


だが王様は「いや待て嫌な予感する」と拒み

王女と王妃様は興味津々


結局やることに

王女様と王妃様それぞれ放った


それは凄まじかった

城壁を壊したそれは


片や竜巻片や光のレーザーが

空に放たれてしまった


「いいたいこと分かるな」

「はいすいません」といい

反省した


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