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異世界先生  作者: リック
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人類編 修行12話

リックです

その話と俺が

どうつながるんですか?


助けに何かいきません

自業自得です知ったことじゃない


「それなんだか」と

話変えてきた


城の者たちもだが

街や冒険者たちも


強くして欲しいと

「話は分かりました・・ですが断ります」

「不敬な」と言った声があるなか


王様が手で静止し

「理由は?」と聞いてきた


「2つあります」と言った

「まず1つですが冒険者にしろ騎士にしろ見た目弱そうな俺の指示に従うとは思えないそういうやつ

を育てる気はない」


「2つ目ですが俺の能力は想像を遥かに越えます

非常に危険で誰かれに教える訳にはいかない」


つまり見極めが必要です

「つまりスラムの者にそんな力を与えたのだな」


と痛いところついてくる王様

「頼む素直に教えを乞うやつだけよろしくお願いする」


といわれ

ドラゴンの事もあるしょうがない


「こちらのお願いも聞いてくれるなら了承します」

といった


「何だ・・・申してみよ」

「この街にドラゴン住まわせてもいいですか?」


周囲の空気固まった

やっぱりそうなるかと思った

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