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夜ノ雨P  作者: 夜ノ雨
31/56

話題25

雨「ネモナースとネモベーカリーいいよな。小さなお淑やかなお姉さん」

夜「ネモマリーン派です。好きとかいうよりも、なんか、普通に一緒にゲームしたい。最近コロナとかあって帰省とかで親戚の集まりが夏になかったから。マリパーとかスマブラとかみんなでワイワイやるのが好きなんだよ」

雨「あ~、そういうな質よりも数?」

夜「それは多分意味が違うと思うよ」

雨「俺も言ってて思ったわ。マリーンたちはそういうのじゃないよな。アレはアレでショタの良さがあるから」

夜「そういえば、最近、ロリとかショタ系に惹かれている僕がいる」

雨「ああ、目覚め始めたのか」

夜「メスガキの良さで……ノリとかで興味本位で好きだったのが、いいなって思い始めた」

雨「ハハハ。……メスガキとロリショタって一緒に扱っていいのか? 俺の中ではそれって少し別のジャンルなんだけど」

夜「ああ、……僕も君みたいに明白なロリコンじゃないんだけど、……たぶん子供相手には父兄心が強いんだろうね。僕は。その、前まではコッコロちゃん。って今はママじゃん」

雨「ああ、コッコロママな。いいよな」

夜「いや、正直コッコロちゃんは好きだけど、ママ扱いが苦手で。……バブみは受けいられないんだよ!」

雨「なんで? ……ならあれは? ヒナミママ。ぬきたしは?」

夜「だからヒナミママも無理なんだよ! バブみが無理なんだよ僕は。甘えられない。いいところで、奈々瀬相手に『おい、ババア! 勝手に部屋に入んなっていったろ!』ってアレくらいやり取りがいい。ああ、やっぱり奈々瀬だよね」

雨「たぶんそれはバブみじゃないだろうな。奈々瀬はおかんであって、ママじゃないからな。本編でそんなこと言ってたしな」

夜「言ってたね。イクが言ってた。ああ、あのパラレル世界のでお嬢様イクを攻略したい!性に関して無知なイクとのエロゲーを早く作ってくれ、Qruppo!」

雨「お嬢様イク? ああ、没シナリオの方か。新作はまだなの? なんだっけあの? プリズンハイスクールみたいな作るってなかったっけ? それはどうなの?」

夜「まだ何の情報もないから。今年中には無理だからもう来年だろうね。ドスケベプリズン」


夜「で何の話してったっけ? ……ああ、ママバブみは僕は本当に無理で、むしろこっちがちゃんとした大人として、コッコロちゃんにお小遣いをあげたい!」

雨「怪しい大人の、怪しいお小遣い稼ぎにしか聞こえないんだけど? コッコロちゃんの怪しいお仕事の薄い本やめろ!」

夜「それは君だろう……。その、お父さんとか、親戚のおじさん的な立場でなんか『ああ、大きくなった』『お前は良い子ね』『はい、お母さんに内緒だぞ』とか言ってお小遣いを上げたい。肩たたきとしてもらったりしたら好きなものを買ってあげたい」

雨「ただの親バカ思考じゃねえか」

夜「コッコロちゃんがママ扱いされる前って、本当にこんな娘が欲しい、とか本気で考えてたからな。絶対嫁にはやらんぞ! とか親バカ思考でいたからね僕は」

雨「岸君じゃあないんだ。俺は普通にハーレムメンバーのロリ枠くらいにしか思ってなかったけど、推しの子だったけど」

夜「ちなみにロリコンとして、プリコネのロリ枠って誰圧し? ガチ勢のミソギ?」

雨「ミソギもいいけどな……リトルリリカルは三者三様にイケるからな……。ハロウィンのキョウカちゃんかな~~~。でも最近来た、ハロウィンマツリもいいだよな~~」

夜「僕はコッコロちゃんとユニちゃん(1)8歳だよ」

雨「あ~、ユニちゃんいいよな!! 現実の姿も相まっていいよな」

夜「今回の……あの、塔登るヤツがユニちゃんと偽姉だったよ」

雨「マジ? そういえばあの二人ってリアルじゃあ知り合いだったな。全然登ってないから結構登んなきゃあな」

夜「いつものパターンで来月くらいに後半くるだろうから、それで間に合わせる調子で頑張れ」



夜「じゃあ、そろそろ本編に行こうか。今回が新作の話なんだけど……補足で言うのが、これってあくまでも企画会議なんだよね」

雨「今やっているのがシロノスだけだから……それ以外にも『夜ノ雨』として他にも作品を作りたいという話があって、ラブコメっていうかギャルゲーに近い、まあ恋愛ものとか。あるいは学園の異能バトルとかそういうのが俺達の中でチラホラあって、それシナリオ会議として進めていく」

夜「で、僕は今シロノスとギゼンノガの二つと、それら世界観そのもの基盤設定とかを考えているところがあって、で、雨崎君の方がそれらに突っ込みとか言ってくれるみたいな……アドバイザー? とか意見を言ってくれる人なんだけど、雨崎君の方でも自分の作品をやってみたいって声があってね」

雨「元々、もうシロノスとかお前の中で出来上がっているから、俺がシナリオ自体にそこまで介入できないから……でもこういうのって傍からいると段々自分でもやってみたくなるんだよ」

夜「で、まあ、今回は雨崎君が主導の元の作品ってことになるけど……それが『ジン』って作品なんだよね」

雨「あ、うん。正確にはタイトルが『ジン』じゃあないだけどな」

夜「ようは……念能力みたいなもんなんだよね『ジン』は」

雨「これが………俺が昔考えていた、書いていた小説のやつなんだよ。学園バトルのハーレムもののやつで」

夜「うん。僕は読んでないし、というかその前に消したとか言っていたから内容は詳しくは知らないけど。ちょっと前に話したよね。なんか、主人公が転校してきて、そこでロリヒロインにあって、お決まりのバトルやって……まあ、最終的には『学園の最強の異能者を決めようぜ!』王道バトルものだろ?」

雨「そうそう。これが最終的に『ジン』って言うの極まれば……最終的に『神』になれるって設定とかがあって、で主人公の異能は『反転』っていう重力操作のやつで……五条先生みたいな異能なんだよ」

夜「五条先生の?」

雨「正確にはナルトのペインの……重力を操って接近させたり遠ざけたりする……『地爆天星』! そういうのをイメージしたんだよ」

夜「地爆天星ってナルトを閉じ込めた技じゃない? 接近させたり遠ざけたりはまた別に名前あるし。なんで能力銘が『反転』になるの?」

雨「その時は俺も……中二病だったんよ。カッコいい言い方が欲しかったんだよ!」

夜「ああ、深い意味は考えず、ただ名前の雰囲気で考えたわけね」

雨「そんな感じで書いていたんだけど……途中で失踪したから……それをちょっとリメイクしたいな~。って話なんだよ」

夜「だから今回は君の黒歴史を改善していく、リメイク版を考えようってことか」

雨「お前の意見を聞きながら……ちょっとやっていきたいって感じだな」

夜「とりあえず、僕の場合は言うことがまず、その世界線は……シロノスとは違う別世界線の話になるから……どう頑張っても。これ前もって言ってったけど」

雨「お前は別世界線上の入り口作ってったじゃん」

夜「そうだね。《例外異界頁》。そこを使うだけだから……本筋であるシロノス自体は人間とか、細かい設定はそこまで関係ないから、君の自由にやっていいんだよね」


雨「どうすればいい?」

夜「どうしたの?」

雨「……う~ん、お前ってどんなことを考えて話づくりしてんの? 参考までちょっと聞かせろよ」

夜「純粋にこういう話をやりたいな~ってぼんやり思い浮かべて……で、それのオチはどうするか? を考えて、そこに行きつくまでの過程で何が必要かを考えて……。そのポイントを章の話の要素にして、あとはそこにどんな連中が出てくるのか、とかそういうの……」

雨「……………」

夜「シロノスで例えるなら……まず最初が、ホラ、特撮やるか魔法少女やるかで、揉めに揉めたじゃん」

雨「言うほど揉めてなかったよな。迷いはあったけど、お前が仮面ライダーが好きだったからトントン拍子はあったな」

夜「で、中学時代のやりたい設定の世界観ってあったから。下地の設定は元からあったから……それ今成長した自分。……成長したのかな? そこは分かんないけど……それを風呂敷として広げるために色々あーだこーだと書き直して。世界観設定は出来上がった。統一の世界観で元々考えていたから色々とね」


夜「で、そこに落とし込むためのストーリーとまでは考えてないけど……その要素を見え隠れした今後の伏線みたいなものとして考えているから……そこの引き出しを……本編に含まれる部分として2割くらい出ていればいいかなって感じで考えて……」


夜「シロノス自体の話とかは絶賛今考えているストーリーだから……細かい用語集にある、《御三家》や《睦無氏》、《夜ト針》みたいなのはそういうところは考えずに済むからあえて言うなら出し方部分だね。今回の《人気》と《美声》はそこの挑戦と考えているし」


夜「で、シロノスの最終的のオチ自体はなごみちゃんが世界を守って死ぬって言うのが僕の中で決まっているから、そのための事変は今少しずつ出しているし」


夜「簡単に言うなら……今のうちにオチを決めておけ、ことだね。そうしたらそれ必要な要素を色々を考えていって出来上がる」

雨「つまり逆算して考えろってことか? あの、今やっている佐藤オーディンの方の、『神様になった日』がそんな感じで作ったって聞いたけど」

夜「あくまでもポイント部分抑えた流れだけだからね。細かい要素はその都度考えているから、逆算して考えているとは違うかもね。……どっちかというと章ごとにそのゴールを設けて、それ回収していく流れだね」

雨「あ~~~、なるほどな。だから、ただ好きな事だけを書く、行き当たりばったりみたいな感じじゃなくて、ポイント自体はちゃんと設置してそれで総合的に作っていく感じか」

夜「そうだね。だから君が、その、ジンで最終的に神様になる話にするって設定は良いとして……」

雨「いや、そこは変えたいんだが……」

夜「あ、そうなの? 」

雨「ぶっちゃっけ、主人公じゃなくて、敵組織……学園側の目的がジンの力を研究して、その最終目的として神になって世界を支配しようとしている感じの話」

夜「なるほどね」

雨「で、まあ、これ少し変えたいな~って感じで」

夜「別に変えなくていいと思うけど」

雨「なんか考えていて、なんかこういうのって……俺は結構善悪を分けたくて、主人公を善で、悪の組織は悪としてしたいわけよ」

夜「? ……別にそれでいいじゃあない?」

雨「いや、だから学園側も敵にしたくない。精々、悪のスパイが混じっている感じにしたいなら」

夜「なら、なんかテロリストかなんか作れば?」

雨「でも学園バトルをメインにしたいんだよ! で、トーナメント式の一対一の戦いをやりたいんだよ」

夜「???? …………ごめん、何が言いたのか全然分かんない。『アレがやりたい、コレもやりたい』まあ分かる。で、『じゃあ合わせるとなるとコレじゃない』ってことは……まあ分かる」

雨「アレなんだよ、中学自体の妄想と今の価値観だと少し違うと自分の中にあってな」

夜「まあ、分からなくもないよ。僕の場合は設定での話は色々と考え直したけど、丸ごと変えたわけじゃないし、強いて言えば書き足したとかそんなだし。……ヤバいな、僕やっぱりあの頃から全然成長していないな」

雨「だろうな。だって、昔のお前の話聞くたびにお前の今と昔の行動とか考え方とあんま変わんねえもん。基本変人のオタク思考だし」

夜「僕の場合はもう根付いているんだろうね」


雨「で、これをどうするかな?」

夜「ストーリーそのものは一から考え直した方がいいじゃない?」

雨「やっぱ、そうなるか……。お前が考えてくんない?」

夜「君の原案でやる話なのに?」

雨「原案俺で、原作お前で、『夜ノ雨』ってことで」

夜「なるほどね。……だから、君が……元ネタ出して僕がストーリーとして整理するみたいな?」

雨「そうそう」

夜「う~~~ん、正直アリちゃあアリだけど……今は無理かな? 裏で進めているギゼンノガとかもあるし、シロノスも次の展開があるから……他にも色々」

雨「今は忙しいから無理ってことか」

夜「まあ、考えては見るけど。……それこそ僕はそのジンの設定自体は好きだから。だから、君の考えた系統別の能力設定。属性と、結果術とかの設定は面白いと思ったもん」

雨「念をモデルにしていて、それを捻った感じだからな。この設定はまんま出していいと思った」

夜「ここら辺を掘り下げたまとめた設定集みたいなのを作ってきてくれ。そのジンをこの間話してきたヤツを」

雨「あ~、わかった。ストーリーと一緒に色々考えながら、設定書いてくるわ」


夜「よし、どうしよう? 早いけど終わる? 僕は帰ってカオスチャイルドやりたいんだけど」

雨「カオスチャイルド? なんだっけ? なんか聞き覚えはある」

夜「少し前にアニメ化されたけど……ほら、あれシュタインズ・ゲート作っている会社がシュタゲの数年後くらいの世界線の話」

雨「あ、思い出した! めっちゃグロすぎて、鬱展開の話って聞いていたから……見ていないんだよ」

夜「僕が、八月最後から九月くらいにツタヤかゲオでその、シュタゲシリーズとカオスチャイルドの五個くらいを見つけて中古のを。中古だからまとめて五千円くらいだったから。それを見て『あ~、僕もそろそろコレらをやらないとな』と思って買ってずっとプレイしてたんだよ」

雨「あ~、アニメだけじゃなくて、ちゃんと原作触れないとなって」

夜「実はアニメも見ていないんだよ」

雨「え!? あ、いや、そんなこと言ってたな」

夜「正確には見ていないじゃなくて、ゲームをプレイしてからアニメを見た方がいい、ってお兄ちゃんから言われていたら、だからアニメを見ずにズルズルと来ていたら今頃になったって話」

雨「シュタゲは原作した方がいいってよく聞くな。俺はもうアニメしか見ていないけど、でも結構楽しめたけど」

夜「シュタゲは一通りプレイしたら丁度、ニコニコで全話放送があったから。あ、ラッキーと思ってみたけど面白かったわ」

雨「タイミング的には原作プレイし終わった後のアニメだったから最高だったわけだ」

夜「シュタゲは新作作るらしいからね。で、色々あって。『夜ノ雨』が再開したりして、色々あって落ち着いてた、今週くらいからカオスチャイルド初めるんだけど。まだ共通ルートもクリアしていない。あ、コレまず、ノーマルエンドクリアしないとルート解放されないパターンらしいから。ノーマル√の終盤来たくらいかな? たぶん」

雨「ぶっちゃっけどんな話? ループもの?」

夜「超能力バトルの怪奇事件謎解きもの」

雨「超能力ものの怪奇事件謎解きもの!? なんかクソみたいなもんじゃあねえか? 俺結構推理物に超能力系は入れてほしくない派なんだけど」

夜「うみねこ面白いって言ってたじゃん」

雨「うみねことひぐらしはな~……。アレはアレで一応推理もののとして面白いから。魔法と科学がぶつかる屁理屈論破合戦の、赤と青の混じり合い面白かったな」

夜「漫画版はホント表現の仕方がカッコよかったからな~」

雨「それはうみねこみたいに面白い感じにできているの?」

夜「推理ものと面白いならどっちか、言われたらうみねこの方だよ。僕は超能力で事件が起きている、と出た時点で、『あ、クソだな!』と思ったよ」

雨「お前も思ってんじゃあねえか!」

夜「だからトリックそのものはもう超能力でいいから、あとは犯人捜ししてて、で、犯人も分かって。後は場を整えて殺し合おうぜ! の状態になっているから、終盤に入ったといえば入った」

雨「ちなみにはお前はその犯人は当てたの?」

夜「当てたというか、二人には絞り込んでいけた。その、いわゆる幕間で、あるメールのやりとりがあって、だから主人公たちの視点にはない、犯人たちのやり取りみたいな部分しているところで、『この事実を知っているのは現段階でコイツとコイツしか知らないことだな』って思って絞り込んだら、主人公の親友の伊藤ってやつと、ヒロインの尾上って言うやつの二人。コイツらのどっちかが犯人か、犯人に協力している裏切り者か何かだと絞り込んだ」

雨「なるほどな。主人公たち側からしたら分からないけど、プレイヤー視点だと分かるヒントで分かったわけな。で、犯人は親友かヒロインのどっちかか」

夜「で、僕は伊藤、親友キャラが結構好きだったから。それでヒロインはヒロインでなんか怪しいなと思ったからたぶんヒロインなんだろうな~、って思ってやってたら。なんと親友が犯人!『この裏切りもんが!!』ってデスティニーのぶちギレテンション」

雨「あ~~~、二分の一で外したのか……」

夜「と、思ったら親友は犯人に催眠術を使われて操られただけで無実。いや~、やっぱり信じていた通りだぜ。誰だ、裏切りもんって言ったやつ」

雨「物凄い掌返しだな」

夜「で、やっぱりヒロインが犯人兼犯人の手先ってことで、真犯人は主人公の親だったんだよ」

雨「真犯人の存在云々よりもぶっちゃっけ、推理もので一番タブーな犯人を教えるのか。作品の内容自体をよく知らないからな」

夜「うん。でもこれ教えた理由は僕がまだ終盤入ったから、まだどんでん返しが来るじゃないのか、とかノーマル√だから各√ごとに存在するからそれによって犯人が実は違う。トゥルーで真の真犯人が暴かれるだろうって踏んでいるから。まだ他の犯人が可能性があるから普通にバラした。それにアニメ化しているし、犯人知っているだろうしね」

雨「ミステリーゲームものの特有の、√によって犯人が違う、犯人は複数犯だったやーつ」

夜「でも内容見るとこれは事件によって複数犯ものじゃないから、√、によっても犯人自体は固定だと思うけど」

雨「じゃあ、駄目じゃあねえか」

夜「僕の予想では実は主人公が犯人でした、ちゃんちゃんになりそうな予感するな」

雨「またクソな展開じゃあねえか。話にもよるけど、探偵と犯人は別の方がいいわ」

夜「とりあえず、一通りクリアしてまた感想を言うわ」

雨「じゃあ、俺も気が向いたらアニメでも見てくるわ。じゃあ終わろうぜ。で、来週……というか来週までできるかどうか分かんないけど、できたらまた俺の……ジン、についてシナリオ会議でも開くか」

夜「一応僕も考えてはくるから……それで考えがなかったら……来週話すことが本当にないね。どうする? メスガキについて話す?」

雨「本当にはまってるんだな。それでもいいけどさ」

夜「この、カオスチャイルドにもいい感じの可愛いメスガキがいてさ。結構本気でメスガキに目覚めてさ」

雨「お前って案外ミーハーなところあるよな」

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