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夜ノ雨P  作者: 夜ノ雨
28/56

話題23

雨「前回は後輩達と……『黒歴史(カラーノート)』のためのゲスト回をやってさ」

夜「うん」

雨「まあ、真面目にゲスト回って呼べるものは初めてだったよな」

夜「一応ね。でも基本的にゲスト回設ける、人を呼ぶようなところじゃないから。いつも言っているけど。まあ、前回のは仕方ないっていうか、『作品の紹介できたらいいよね』みたいなことを裏でちょいちょい話していたから文句はなかったけど、………やっぱ正直五人きつかったね」

雨「それな」

夜「媒体が台本の文章だから、皆喋っているようで、喋られなかったり。結構僕らって……所謂、笑いとか小声とかで『ちょっと』『おい』とかの囁きとか、ガヤ声自体もあるんだけど。そういう無くしているもんね」

雨「いわゆる『www』みたいな表現が使ってないもんな」

夜「君が突っ込んだりする時って、『おい!』って感じで怒っている時と、『お、おいw』って笑いを堪えた感じでやっている時とかいっぱいあるんだけど、普通に突っ込んでいるようにしか読めないもんね」

雨「読み手によってはそういう感情を取られる、察せられるものはあるけどな」

夜「基本僕らだけだと、二人で回すから会話自体はそこまで苦じゃないけど、こういう人数が増えた場合だと拾い切れない声とかあるよね」

雨「まあな。でも、そういうのは拾い切れなくても大丈夫なヤツだから」

夜「やっぱ、三人くらいがちょうど回せる。というか会話のキャッチボールができるんだろうな、って。思ったね」

雨「といっても、俺ら三人で回したのって一回だけじゃあねえか? 林さんの回で、他は体調不良の代替で」

夜「あ~。……でもいきなり五人で回すのはきつい」

雨「それはな。分かる」

夜「どうする? 後半にもう一度来てもらうってことになっているけど、今度は個人個人で呼んで僕らとゲストの三人を形三回やるか、前半後半で分けて、二人と四人でやる? 」

雨「ああ、俺と二人、お前と一人みたいな形」

夜「? ちょっと待ってそれおかしい! 話聞いてた?」

雨「え、アレ? 俺なんて言った? お前もなんていった?」

夜「僕は前半後半分かれて、僕と君の二人で、ゲストを一人ずつ呼んで三回やるか、あるいは前半を一人呼んで、後半を二人呼ぶ形をするか、って僕が言った」

雨「で」

夜「で、君がどこから出てきたのか、僕と君が分かれて、前半君が二人と話して、後半僕が一人と話す形にするって内容だった」

雨「あ~~、そういう……。ごめん、ちょっと頭の中でごっちゃになってた」

夜「なんで? どこにごっちゃになる要素があるのか分からなかったけど」

雨「でも、形としてはありだよな? 俺が言ったやつも」

夜「なくないけど……正直、僕が一人でできる自信がないんだけど……」

雨「あ~~~。まあ、お前じゃあな」

夜「まあ、そこらへんは投稿が決まってゲスト回やるよ、みたいな話が来た時にしようか」

雨「一応今年の十二月には投稿予定って聞いたけど……来年になるだろうな」

夜「だろうね。そして、今頃に投稿しているんだろうね」



雨「今期アニメも始まってさ、11月なったことだし、一通りの内容は把握しただろうし、何がいいと思う?」

夜「そうだね。今期は結構豊作だからね。今年は春頃とかのはコロナの影響で制作が追い切れないで、停滞して夏に回されたりとかあったしね。天晴好きだったよ」

雨「天晴面白かったよな、最終的に天晴が人間になると同時に小雨がヒロインだったってな。俺も押してたわ」

夜「で、今期だろ? ……パッと思ついたのが、シグルドリーヴァと魔女の旅」

雨「あ~~~。魔女の旅々」

夜「あれって、魔女の『旅々』って書いて『たび』って読むんじゃあないの?」

雨「そうなの?」

夜「いや知らない。ただ元々が『魔女の旅』ってだけにしていたら、書籍化で、『旅々』に修正されたってことは聞いた」

雨「それは俺も知ってる」

夜「メスガキわからせね。確かにぶっ叩きたいよね、あの主人公」

雨「うん、お前の考えているヤツと、メスガキわからせじゃあ意味合いが変わってくる」

夜「そんな! まるでエロ意味とただのDVの違いが分からないヤツみたいな」

雨「それだよ! 自覚してんじゃあねえか」

夜「で、まあ。話そのものの方に行くんだけど胸糞展開みたいな」

雨「二話目まではまだ、な。『あ、こんな感じで行くのか』感があったけど……問題の三話目がな」

夜「花の町と奴隷少女ね。僕思ったのが、アレらってたぶん『岸部露伴は動かない』でやっていたら誰も文句言わないよ」

雨「あ、確かにありえる。……岸辺露伴でやってたら。確かに題材としてありえそう。露伴先生がイレエナと同じ行動しても文句言わない。むしろ納得しそうだわ」

夜「あの人、取材旅行だといって不思議体験が起きて、コウイチ君に話しても『で、その後どうなったんですか露伴先生!?』って聞かれても『さあね、僕としてはこれ以上関わりたくなかったからそこで終わりさ。あそこの人がどんな人生歩もうと関係ないね』って言い捨ててるよ」

雨「うわ、言いそう」

夜「皆、ネットとかで『キノの旅』でいわゆる見比べているけど。逆に、この手の話で胸糞悪くない、この評価をどうすればいいのかって思って。……話の題材だけ自体は悪くないと僕は思っているんだよ。で、考えたのが『学校の怪談』とか『世にも奇妙な物語』の内容として全然有りだと思ったもん」

雨「あ~~、なるほどな。確かにその手の……怖いもの系の話と考えれば……百物語系との話としては悪くないよな」

夜「でもこれって、最初にメスガキが……」

雨「イレエナな。流石に言い方には気を遣おうぜ」

夜「好きな本の旅の話を読んで自分も旅してみてえ、って言って旅をするけど。旅っていわゆる自分磨きとかその町や村の人々と触れ合ってから身も心も成長する。のが一般的な内容だから、この手の話って一個や二個ならまだいいだろうけど、……旅した上でのネタとしては」

雨「良い話だけじゃなくて、暗い話もあったよ、的な。でもこれって暗い話ばっからしいけど……お前読んでの?」

夜「僕も原作読んでないよ。アニメだけ」

雨「てっきり読んでいると思った」

夜「メスガキが可愛いから読もうかなって思ったけど、内容が重いならいいやって思って」

雨「お前そういうの好きじゃあないっけ?」

夜「この手の話は、主人公が苦しんでそれ糧に強くなるのが好きだから。カタルシスが好きなだけであって、メスガキがクソガキのままの成長しないって話を聞いたら、じゃあいいやって感じなの」

雨「お前の趣味趣向ってちょいちょい細かいよな」


雨「で、今の話で怖い話とかの話題で思い出したのが、ひぐらし」

夜「あ~、ひぐらしの……業。圭一が発症せずにすんだ、と思ったらまさかのレナがね」

雨「リメイクじゃなくて、新作。……これお前読んでなかったっけ? ひぐらしはまだゲームで話がいっぱいあるから、そっちをやるじゃあないのかって」

夜「そうそう。僕が言っていたのは、ひぐらしってゲームで、雛見沢の以外にも舞台があって、興宮とかで、で、そこでケイちゃん達が死んだ後で、元々雛見沢出身の子がいて、その子が発症するとか話があるから、南刑事っていう人の主人公の話とか、その辺の話やるんじゃあないのかって」

雨「いわゆる外伝をメインにしたものと」

夜「で、ふたを開けてみたら完全新作だったわけよ」

雨「色々考察もあるよな。とりあえず、鬼隠しと……レナの頑張り物語の合わさった、今の『鬼騙し』」

夜「罪滅ぼしね。第一話の最後の場面のレナをみると、皆結構『アレ?』って思ったもんね」

雨「これって、旧作における鉄平の彼女殺しているじゃあないのか、ってな。俺は初見では分かんなかった、その次の日でネットの反応みていると、『これレナ、アイツ殺してない?』って言われて、確かめてみたらそう思えったし」

夜「混同した世界線で謎解きみたいだからね。あの、ラスボスの鷹野さんも様子っていうか、出ている情報だとラスボスじゃない感じがあるからね」

雨「病院もんなんかこれまで見たことない状態になってたしな。旧作では病院でいったけど、今回いけなかったしな」

夜「皆、完全新作ってことで結構前評判と打って変わって、期待しているもんね、一体ナニ羽生って奴のせいなんだろうね」

雨「どんなあうあう言っている奴が犯人なんだろうな」


夜「で、シロノスの資料としていい作品が『安達としまむら』と『ごちうさ』かな」

雨「ん? あ、おう……」

夜「シロノスはきらら作品目指しているから。女の子同士の百合情がメインの話だから」

雨「ま、まあ、そうだったな……」

夜「女の子二人が互いに親愛していて、成長していくからね。なごみちゃんと巳虎兎ちゃん互いに、なごみちゃんは人を知り、巳虎兎ちゃんは強さを学んで、最後は殺し合って、キスして終了するから。きらら作品らしく」

雨「きらら作品というか、キラ作品だな。『殺す』的な意味で」

夜「安達の童貞っぷりが、アサちゃんと違う方向で童貞っぷりしているからね」

雨「ぬきたしのアサちゃんな」

夜「安達は女子と上手く話せない男子だけど、アサちゃんはキモオタ童貞って属性だから」

雨「わかる。……その例え方が分かってしまう」

夜「最近僕の中で、鬼頭さんのキャラの演じた、三大童貞系女子キャラは安達、桃、エリセの三天王ってね」

雨「え、安達と……桃? とエリセ?」

夜「ほら、まちかどまぞくの桃。『シャミ子が悪いんだよ』で。ぐだ男の最近できた妹『ら、っらしゃいや、……に、兄さん! ちょ、ちょっとバイト先に来ないでよって言ってるよね!』で有名な」

雨「言ってないよな。シャミ子はともかく、エリセはそんなこと言ってないよな」

夜「エリセこと正妻兼妹ムーブVSラムダ前妻兼彼女ムーブはホント好き。『兄さんペンギンパーカー買ってくれてありがとう』って」

雨「あれ、そのエリセ妹ムーブって確か、実装されてすぐに復刻夏イベントで突っ込まれて、姉ビーム喰らってぐだ男と強制的に兄妹になったって話だよな。ネットでいわれている」

夜「髪型というか、髪質似ている。『藤丸、エリセ……か。ま、まあ悪くないかもね』って満更でもない顔するからね。それでめっちゃ推しになった!」

雨「そして、ダメ押しに、ある日イリヤから子供判定外された日とか、変な盛り上がり方しているよな」

夜「小説版のエリセとFGOのエリセってだいぶイメージが違うよね。あの、fate既存のキャラがFGOに来たことではっちゃけった的なノリとかじゃなくて」

雨「エリセの場合は一番新しいものだからな。だから資料とか少し足らないとか、出せる情報とか少ないとかあるからな」

夜「だいぶ、その、日本神話の……アマテラスじゃなくて」

雨「イザナミ?」

夜「考察じゃあ、その辺の神様と人との間で生まれた子供、って説が強いから。……続編とかはどうなるんだろうね?」

雨「あれ、ぶっちゃっけ、fakeよりも出せる場が分かんないからな。コミケの場で出していたけど、コミケ無理だし。……いつの間にかアマゾンとか買えるようになっていたんだけどな」

夜「今年はもう無理だから。どう考えても、来年以降の場でどうするかだね」


雨「FGOの話で盛り上がったけど、話し戻すな。ごちうさもそうだけど、お兄様やラブライブ、それにおそ松さんとかいわゆる続編系も面白いアニメがいっぱいだから今期豊作だよな」

夜「さらっと、安達としまむらの話も終わらしたね」

雨「いいよ、別に。こういうのもなんだけど、裏でラブライブとかと一緒に散々話したし」

夜「『安達としまむら』で『あら~』の略し方天才だろう、って話とかね。この、オタクに優しいギャルなんて存在するわけねえだろう、ってね」

雨「お兄様じゃあ、リーナはポンコツ可愛いしな」

夜「ちなみに僕って……お兄様って入学編で止まっているんだよね」

雨「いい加減見ればお前も?」

夜「もう、この際お兄様っていいかなって思い始めているんだよね。最近原作も新作っていうか、続編始まったみたいだけど」

雨「らしいけど、俺も原作は追ってねえよ。アニメだけだよ」

夜「僕の場合、原作追いかけちゃう人だから。中学くらいで読んだ時に専門用語がチンプンカンプン過ぎて、入学編と、その次の話の冒頭で読んで諦めて以来折れて、アニメ見た時も入学編だけ見て。それで、時間を見つけて『あの頃と違って知識あるし、よし原作読むか』と思ってその次の何とか編は見ずにいたら、いつの間にかここに来ていたから『もう入学編でいいよね』くらいの気持ちになってね」

雨「お前の中では最初期のお兄様の活躍しか見てないのか」

夜「あ、そういえば最近ネットで見たんだけど、お兄様って別にハーレムじゃあないってそれってホントなの?」

雨「そうだぞ。アレって意外にも安直ハーレムものじゃあないよ。それぞれカップリングがあるぞ」

夜「そうなの? あれ、剣道部か何かの女部長が、劣等性だけど実力があるけどお兄様に相談したら、論破されたからそれで幻滅して、別のヤツとくっつくってことは知っているけど。……他にも仲のいい女が結構いたよね? あいつらってハーレムメンバーじゃあないの?」

雨「実は違う。お兄様ってなんだかんだで妹一筋で……というのも、お兄様って魔法の実験で影響で、お前が好きそうな、感情が失っているんだよ。で、唯一残されたのが妹への愛だけが残ってんだよ」

夜「あ、そうなの? 魔法の実験とか自衛隊か何かで兵器扱いされていたってことくらいは知っていたけど、それで少しクールよりキャラになっているみたいだと思ってた。感情そのものが失っている感じなんだ。なんか戦場を知って絶望した……」

雨「ヤツじゃなくて、……どっちかというと魔法の実験で、魔法の演算とかすると同時に痛みがくるわけよ。精神的苦痛とかじゃなくて、ダメージが。それをカットするために感情が不要だったから取り除かれたって」

夜「あ、そうだったんだ。……ヤバい、普通に興味出てきたな」

雨「せめてアニメだけは見といたほうがいいと思うぞ」

夜「家のどこにダビングしておいたヤツあるかな? ……この間整理していたら何個か閉まっていたヤツ無くなっていたんだよね。20枚入りとか30枚入りのやつ。そして何が入っていたのかもわからないからな」

雨「雑にまとめて、整理しておくとそんな感じになるからな」


夜「他にアニメは……あ、『神様になった日』だ! key作品! 毎回毎回『尺が足りない!』でファンが机をガンガンさせて、普通に観た人から『なんで後半こうなった?』っていう不当な評価を受けてしまうね」

雨「お前の大好きなな。えーと、エンジェルビーツとシャーロットのリベンジか何かって、いってのオリジナルアニメだっけ?」

夜「そうそう」

雨「今のところ結構日常回で面白いけど……。ラーメン屋のお姉さんってなんか、ごちうさのココアのお姉ちゃんに似てなかった?」

夜「まあ、ココアちゃんがヒロインだしね、しゃーない」

雨「アレ、シャーロットでのヒロインもそうだよな。『引くな』って前作のまんまじゃねーか」

夜「笑ったよね。いや、実家で声低そうだよね」

雨「その表現ってホント秀逸だよな。あの……こういったらなんだが、……あやねるさんがやりそうな、その、頭弱い系のギャルとか、後輩系キャラの……元ネタのチエルとか……俺ガイルのいろは、とかだとピッタシ感は……異常」

夜「皆、言ってるよ。で、バンドリの蘭ちゃんに対して『実家で声低そう』って言っても、『元々コイツ低い感じのキャラだしな』ってなるね」

雨「……ん? うん」

夜「ごめん、変な空気になったね」

雨「むしろ、後半のが俺が突っ込むべき台詞だったな『元々コイツは低い声キャラだ』って感じで」

夜「それだね。僕が一人で先走りすぎたね」

雨「まあ、いいけど。で、どう思う? 考察としてどう思う? 繰り返し系の話だと思う?」

夜「key作品は繰り返し系とか時間系を取り入れてくるから………僕はパラレル設定だと思ってる」

雨「あ~~、なんで?」

夜「深い意味はないけど、神様になったひなことオーディンことあやねるが」

雨「あやねるで落ち着くなよ! ひなか、オーディンでいいだろうが! そこで落ち着くな」

夜「神様になった少女が一人の少年を選んで残り日々を過ごす系の物語だけど、もしかしたらパラレル間が存在して、成神君以外少年、あるいは少女を選んだ同一世界線で把握しているんだと思ってる」

雨「成神以外で、ヒントワードで『お前助けてやっただろうに』で妹に呟いてたところで妹ルートみたいなのはあったみたいな伏線はあったけど」

夜「まあ、ぶっちゃっけていると、パラレルを選んだのは時間遡行系がメインと思わせた、匂わせとか逆張りを察してのパラレル説だから、深く考えたものじゃあない」

雨「いつものお前のひねくれでそういっているだけなのな。『絶対こっちなんだけど、皆こっち行くから、俺はあえてこっちに行くぜ』ってノリなんだな」

夜「そうそう。多数がこっちだから、じゃああえて少数を選ぶ的なね」

雨「実際どうなるかは分かんないけど、今の説だとお前のは少し弱いもんな」

夜「妹ルートはあったけど、他のルートも確かにあったはずなら他の人間の関係が見えるだろうしね。まだ妹ルートをクリアしただけの時間遡行の方が強いからね」

雨「もう四話目だからそろそろなんかくるだろうな。物語に関することで」

夜「問題なのはやっぱり尺なんだろうね。ほんと、リライトとか尺が取れればもっと面白かったのに! ひぐらし形式で一旦ルートやって終えて次のキャラルートの一期25話でやれば……! クッソ!」

雨「リライトはもうあきらめろよ、お前もいい加減」

夜「アレが一番、尺が足りなかったっていい例だから。ほんと、11話と12話の間はどこやった!?」



夜「はい、では、今回少し早いけど、ここまでです。次回はシロノスの話します」

雨「ああ、ついにか。続きの詳細を明かしてくれるのか」

夜「うん、詰め込んだ感じになるからね。新キャラに新設定とか色々と」

雨「敵とか色々あるんだろうな」

夜「で、隔週で投稿なんだけど、今年ももう二か月だから毎週やるって話になってさ、また」

雨「とりあえず俺達もそこまで話せる話題ないんだけどな。毎回毎回トークが上手いわけじゃあないし。ただのフリートークで続けているのも結構辛いんだよな」

夜「十一月の予定は……来週がシロノス、……で、その次の週がこの開いていた期間で考えてきた、新作の話とかそういうのを色々と話す、みたいな感じで予定を立てているけど……それ以降の話は……ゼルダの新作の話かな?」

雨「確かに、買ったら話題出すけど……最初のOPトークで終わりそうだけどな」

夜「十二月の話題は未定で。完全に黒歴史は来ないと思っているからゲストコーナーもないと思うね」

雨「あの三人も、最初の話で言っていたどう呼ぶかも決まっていないしな」

夜「ぼちぼち考えながら来週に期待しようか。お疲れ様です」

雨「お疲れ」


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