ゲームやサバゲと現実の日本軍の違い2
CODワールド・アットウォー。
BFバッドカンパニー。
BFV。
メダル・オブ・オナー・ライジングサン。
これらのゲームに登場する短機関銃を今回は語ります。
十一年式軽機関銃。
百式機関短銃。
ともに、日本軍が登場するゲームにて、短機関銃として使われます。
これは両方とも間違いです。
何度も語ってきましたが、十一年式軽機関銃は九六式軽機関銃の登場後は重すぎるのと、発射速度の遅さから後方での援護射撃に回されるんですね。
なので、短機関銃や自動小銃のよう使われたのは、九六式軽機関銃・九九式軽機関銃の方なんですね。
まあ、米海兵隊の方も実はトンプソンを余り配備していなくて、(コマンド部隊や偵察部隊等では使用されていました)。
日本軍が軽機関銃と重機関銃を多用するので、対抗するためにBRA自動小銃(軽機関銃)、を使用してました。
また、射程距離や命中率だけでなく、トンプソン短機関銃の銃声が日本軍の機関銃に似ていたからとも。
陸軍は知らんけど・・・。
そして、十一年式軽機関銃が、メダル・オブ・オナー・ライジングサンで短機関銃として扱われたのは~~。
前に書きましたっけ、日本の戦争映画である独立愚連隊の影響と思われます。
なんせ、主人公が十一年式軽機関銃を短機関銃のよう扱ってますし、それが映画の宣伝パンフレット等にも描かれているからでしょう。
また、百式機関短銃も非常に、広範囲に配備はされてました。
が、しかし装備していたのは一部の部隊に留まります。
百式機関短銃は、フィリピンで主に多数登場させても良いかと思われます。
それでも、十人部隊の一人か二人くらいが装備している程度でしょうが。
あと、この銃が初めて戦場に登場したのが、1942年だったんですね。
その頃は、本当に一部・挺身隊や伝令にしか配られなかたようですが。
まあ~~ワールド・アットウォー&BFバッドカンパニーでは、大量に登場しましたが。
まあ、今まで間違いだと言って来ましたが、ゲームバランスを考えて、開発陣は敢えて十一年式軽機関銃や百式機関短銃を多数登場させたんだろうと思います。
しかし、BF1はと言いますと、ゲームの面白さを優先したのか、百式機関短銃だけでなく変わった銃を出しましたね。
試製二型短機関銃。
九七式車載機関銃。
試製二型は、前に末期の日本軍の塹壕から発見されたので、製造数は不明ながら使用していたのは確実であると。
九七式車載機関銃は、何故ゲームに採用されたのかと言いますと。
この銃は、中国大陸にて日本軍が鹵獲したZB26軽機関銃を、コピーして発展させて車載用にした物でしてね。
故に、ZB26から発展した、ブレン・九六式の見た目が被るためですが。
本来は、車載用である本銃を軽機関銃にした物と推測されます。
また、本銃がゲームに採用された理由に、開発陣が発射速度の高い機関銃を出したくなかった。
~~とも言われてますね。
あと戦車や装甲車の車載機関銃として登場しますからな。
要するに、グラフィックの手間省きと使いまわしです。
まあ、それでも実戦では軽機関銃として、一部が活用された可能性は否定できないですからね。
日本軍の戦車や装甲車に搭載された物を、破壊された車両から取り外して使用したと考えれます。
しかし、試製自動短銃が追加DLCで登場しましたのでね。
九六式・九九式などもBFVが人気だったら登場したかも知れませんね。
と言うか、この二丁を先に登場させるか、同時登場させていれば良かったと思います。
数ある日本軍の機関銃ですが、航空機用・艦艇用を地上用に転用した例が幾つかありました。
その辺りは前に書きましたね。
航空機用は、三脚や二脚。
艦艇用は、三脚に載せられてました。
艦艇用の兵器ですが、中には機関砲も地上用に配備された例があります。
陸軍も対空機関砲を基地に配備してましたが。
まあ、地上用とされた、航空機用機関銃とともに、九七式車載機関銃も登場していればですが。
その場合は、あまり批判は出なかったでしょう。
BFVは、登場する銃器の描写が、いい加減なのは面白さを優先している為なのは過去作から一緒なのですが。
ポリコレで自滅しました。
その辺りは、雑記に書きましたし、今後解説します。
重機関銃の描写。
メダル・オブ・オナー・ライジングサン。
これには、重機関銃として、十一年式軽機関銃が登場します。
土嚢や岩にトーチカなど、こう言った物に載せられてました。
しかし、実際には30発以上は連射できません。
さらに、装填時にはクリップで挟んだ弾丸を6回も投入しなければ成りません。
ですから、ずっと連射しているのは不自然なんですよね。
30発も撃ったら、6回装填する描写が必要なんですけど。
また、BFVでは面白さを優先したのか、装填架ごと弾倉みたいに取り替えるんですよね。
これも、上記の通り、実際とは違いますね。
MG34。
メダル・オブ・オナー・史上最大の作戦では、MG34などが途切れなく連射できます。
しかし、後作であるメダル・オブ・オナー・ヨーロッパ強襲では、ずっと連射できなくなります。
その理由は、銃身過熱が導入されたからです。
これにより、連射を休ませねば成らず、しかも前作よりも集弾性が多きく低下しました。
それでも、強力な武器に違い有りませんが。
また、ブラザー・イン・アームズでは、かなり銃身がブレて集弾性が、かなり悪いです。
しかし、敵に対しては制圧力が強く、注意を惹く事ができます。
こちらでは、ヘルズハイウェイから持ち運びが可能となりました。
また、遮蔽物に載せて撃つと少しだけ集弾性が上がります。
百発撃つと、ドラム弾倉を交換しますが、土嚢が置かれた陣地に居ると、弾薬が無限に成ります。
それ以外の場所だと、銃本体に百発装填されたドラム弾倉以外に、予備弾倉を二つしか持てません。
コール・オブ・デューティ3。
MG34・MG42のどちらかは分からないんですが、敵の機関銃として登場します。
また、終盤のポーランド軍編では持ち運び出来ますが、伏せ撃ちしないと集弾性が凄く低下します。
因みに、日本軍は国民党軍が、輸入・または違法コピー生産した物を滷獲して使いました。
話を、十一年式に戻します。
まあ、つまりゲームでは、九二式・三年式のどちらかが、重機関銃としては正しいんですよね。
この銃は、アメリカ兵からキツツキと言われるほど、発射する度に連射速度が上がるんです。
また、発射速度が低く分、命中率と集弾性が高いんですよね。
原型となった、フランスのホチキス=フランス語では、オチキス機関銃ですが。
こちらは、重機関銃・軽機関銃ともに保弾板だけでなく、ベルト給弾もできたんですよ。
しかし、日本軍は弾薬&弾を繋ぎとめる金属ベルトを大量に消費する事を嫌いました。
ですから、日本軍は航空機用など一部を除いて、30保弾板を重機関銃で使用したワケでした。
30発撃つ度に発射速度が上がり、撃ち終わると保弾板を装填する。
そう言った描写が正しいんですね。
コール・オブ・デューティ・ワールドアットウォー。
これには、九二式・三年式のどちらかが登場するようですが。
30発の保弾板による弾丸を撃ち尽くした後、給弾する描写があるかは不明です。
作中に登場するのは、トーチカにて、ポールマウントに搭載されていた。
⭐️ バグッた、車載型MG34。
ヨーロッパ強襲のバグ。
PC版メダル・オブ・オナーに登場する主人公マノンを助ける、ベルギーのステージですが。
本ステージでは、建物の屋根に登った時に、破壊してないと、タイガー1戦車から銃撃されます。
この機銃掃射が、バグッていると通常は、かすり傷くらいしかダメージを受けませんが。
猛烈なスピードにより、一気に体力ゲージを削られます。
⭐️ ブラザー・イン・アームズ。
単なるFPSではなく、突撃班や小銃班など、部下を指揮しながら戦うゲーム。
本ゲームでは、銃を撃つと敵の頭上に、赤いアイコンが表示されます。
これは、敵に対して射撃を浴びせる度に下がります。
すると、敵が姿を隠しますから、こちらの命中率が下がります。
代わりに、敵の反撃を受けにくくなり、容易に自身や部下たちを、敵背後に回り込ませられます。
アメリカ、第101空挺団の活躍を描いたゲームでした。
スマホ版では、ブラザー・イン・アームズ 2・グローバル・フロントが存在します。
日本軍やドイツ軍と戦うようですが、私は未プレイです。
⭐️ ヘルズハイウェイのMG34。
実物のドラム弾倉は、50発・75発です。
しかし、ベルト給弾で弾薬箱から撃つ場合は、百発・二百発も撃てます。
ゲーム中、何発携行できたかは、うろ覚えなんで勘弁して下さい。
⭐️ コール・オブ・デューティ・ブラックオプス。
ソ連軍から滷獲した、BTRー60装甲車に、AGSー30自動擲弾銃とともに搭載されていた。
ゲーム中では、プレイヤーが使用できる。
この他、ベトコンが二連式でドラムマガジンを装備した物を使用する。
~~とあるが、別な対空機関銃だったような気が。
もう、この辺り、うろ覚えなんで許して下さい。
ソ連軍が搭載しているのは、九二式は時代が違いますからオカシイですね。
AGSー30自動擲弾銃も、この時代には存在しません。
また、九二式は保弾板による給弾なしで連射し続けられます。
また、AGSー30自動擲弾銃は連射できないですからな。
この辺りも、現実と違います。
まあ、あの世界は洗脳マシンで夢を見せますからな。
他にも、時代に合わず、ソ連軍やベトコンなどが装備していない武器が登場します。
ですが、ゲームだから派手さを演出するためか、
洗脳マシンが見せる夢だからなのか。
或いは、両方かは分かりませんな。
因みに、ベトコンや北ベトナム正規軍には、旧日本兵が参加してます。
また、兵器や銃器もベトナム側が日本軍から接収したり、中国軍やソ連軍が供与していたかと。
だから、使用してても問題は有りません。
二連式で、ドラム弾倉の九二式が実在したかは不明ですが。
メダル・オブ・オナー・ライジングサン。
日本陸軍が、留式・ルイスガンのどちらかを、アジア象に駄載しているんですね。
騎獣、挽獣、駄獣。
~~と言って、騎獣は馬や駱駝などが有名ですね。
挽獣は、様々な動物ですね。
馬車を引く馬、タチャンカを引く馬、MG42対空機銃を引く馬。
ベルギーの犬6匹、または4匹による水冷式機関銃を引く。
駄獣ですが。
小型砲を搭載した駱駝、ザンブラーキ。
小型ガトリングを装備した駱駝、キャメルガン。
~~等々が有名ですな。
さて、本題のアジア象に機関銃を載せた物ですが。
おそらく、陸軍部隊が滷獲した、ルイスガンを象に運搬させていた物と思われます。
ルイスガンは、回転するパンマガジンを上部に搭載しています。
このマガジンは、47発・97発の弾丸を装填する物が、二種存在します。
この内、どちらかのパンマガジンが、グラフィック的に装備されていかは覚えてません。
しかし、交換なしで大量の銃弾を撃てた事から、97発だったかと。
まあ、どちらにしろ、ベルト給弾じゃないので、本来は弾倉交換しなければ成らないんですが。
ゲーム中は、象で移動しながらシューティング・ゲームのように弾丸を撃ちまくります。
象は自由に、移動させられません。
余談ですが。
PS4作品、架空の国キラットを舞台にした、FPS、ファークライ4。
この作品で、キラットは、チベット・ネパールをモデルにしたと思われます。
そして、象が登場しますが、銃を撃ち怒らせると、敵兵を殲滅できます。
しかし、敵に弓を装備して、フードを被る猟師が存在した場合は、宥められてしまいます。
また、象に不用意に近づけば、敵と見なされ攻撃されます。
だが、あるスキルを習得すると象に乗れるようになり、汎用機関銃も撃てる。
それに、象の鼻は敵が使うジープを吹き飛ばせるくらい強い。
あと、間違って汎用機関銃を撃ちすぎて、象の後頭部に弾を当てた場合は当然だが死んでしまう。
⭐️ タチャンカ。
ロシア内戦中の黒軍を率いた、ネストル・マフノが考案したとされる。
水冷式機関銃を馬車後部に積んで、敵の直前で旋回しつつ機銃掃射を浴びせた。
同様の物は、イギリス・アメリカなどで既に運用されていた。
しかし、正式化したのは黒軍が始めてだったと思われる。
⭐️ 対空機銃。
ドイツ軍のMG42を二連式にして、馬車に搭載した物です。
低空で急降下してくる敵機には、効果が有ったが、走りながらは撃てない欠点もあった。
⭐️ ベルギーの犬は、正確な数が何匹かは忘れました。
しかし、4匹しか居ない場合は、それで二輪が装着された水冷式機関銃を運搬したでしょう。
⭐️ 象兵。
古くは、アフリカ・中東・インド・東南アジアなどで活用された。
また、鎧も着ていたり、矢倉も駄獣された。
日本では、左翼教育で東京大空襲で、血の汗を出しながら死ぬ、紙芝居が保育所で行われる。
また、ドラえもんでは、三回もリメイクされた。
しかし、リメイクされる度に左傾化が進み、最新版では、かなり酷く悪化した。
のび太&ドラえもん達が、日本敗戦を予期して喜び、万歳までするからだ。
これは、ネットやSNSで酷評された。
⭐️ 地対空ミサイル搭載型の象。
第二次世界大戦後、ミサイルを内蔵した、バズーカー型の筒を搭載した象が居た。
確か、タイ辺りだったと思う。
左右に、4個、合計8個も駄獣した。
戦時中、ジャングルから象兵が、背中から地対空ミサイルで、敵軍機を撃墜した。
これに感動した、国王は一生たらふくバナナを食べる権利を与えた。
しかし、以降は活躍する機会がなくなり、ただ飯喰らいの厄介者と化した。
⭕️ コール・オブ・デューティ・ヴァンガードの日本兵。
この作品は、BFかと思うほど描写が、いい加減でしたね。
初期のBFでは、ドイツ軍はMP44、日本軍は九六式軽機関銃などを、それぞれ装備してました。
しかし、日本兵がMP44を使うことも有りました。
また、BF1も、そうなんですが。
服装は凝っているんですが、銃は少数生産の試作品や、本来は登場してない時期に出てくるとか。
以下、例。
オーストリア・ハンガリー軍。
試作品であり、大量生産されなかった、ヘルリーゲル短機関銃が多数登場する。
試作品で、二台しか作られなかった装甲車が何台も登場する。
イタリア軍。
キャンペーンでは、イタリア兵がフランスのオチキス軽機関銃を使用する。
この頃、イタリアは歩兵用に、オチキス機関銃を購入していない。
オンラインでは、アルプス戦線に存在しない、ドイツ製の重戦車が登場する。
~~等々、銃器や兵器に関しては、派手な演出をするため、多少は脚色が存在したんですね。
⭕️ 一番酷い描写。
百式機関短銃を、日本軍が大量に装備しているとかは、他のCOD作品でも見られました。
しかし、今作でネタにまでされたのは、ドイツ製ショットガンを持つ、日本兵です。
リボルバーショットガンである、ベッカー散弾銃。
これは、連合国が散弾銃を多用する事を受けて、ドイツが開発した、リボルバー型の散弾銃です。
しかし、配備前に終戦を迎えた物ですから製造数が少ないんですよね。
まあ、珍しい銃器として購入した、軍人や民間人が持っていた。
それを、日本兵が滷獲したと考えれば、実際に持っていた、可能性が0では無いんですよね。
確率は、かなり低いですが。
コルトM1865リボルビングライフルの散弾銃版である、リボルビングショットガン。
こちらの方が、フィリピン等で、民間人が所持していた可能性が高いです。
それを、日本軍が接収したと考えても、不思議じゃあないですね。
まあ、こちらも可能性は低いですが。
前にも、散弾銃の事を書きましたが、アメリカ軍や民間人に警察官ですが。
彼等は、フィリピンで大量に散弾銃を保有していました。
それらを、日本軍が使っていたのは事実です。
前回、書いた以上に、多様で記載しきれない種類の散弾銃が、日米双方で使用されていたと。
日本陸軍は、滷獲で散弾銃を入手してました。
日本海軍は、民間から散弾銃を入手してました。
日本の陸軍&海軍は、日本・イギリス・アメリカ製の散弾銃を使用してました。
滷獲にしても、輸入にしても、イギリス・アメリカの物が大半だったからです。
また、村田銃も海外に輸出されていたり、末期海軍陸戦隊が装備していました。
海軍は、海獣用に散弾銃を船に積んでいたとも。
つまり、ヴァンガードに登場する日本兵は、村田銃やアメリカ製の散弾銃を所持してないとね。
枢軸側の武器で、散弾銃となると種類が限られます。
日本は、単発や二連式は国産化してましたが、半自動散弾銃などは輸入していました。
⭕️ ドイツの散弾銃。
ドイツは、自動散弾銃を含め、様々な散弾銃が多数存在します。
ワルサー、ベッカー、ラインメタルなどの半自動小銃。
二連散弾銃の銃身下部に、ライフル用銃身を身につけた三連散弾銃ドゥリリングが存在しました。
散弾銃身は狐用であり、小銃銃身は小動物の狙撃用でしま。
これは、民間で使用されていましたが、後に空軍パイロットが猛獣から身を守るためにと。
航空機に配備されました。
ドイツでは、散弾銃は二連式が多く、第一次世界大戦時から対人用には使われませんでした。
ベッカー、ワルサー等は、対アメリカ、対イギリス用に開発していた途中で終戦となりました。
シェーングレン散弾銃は、後方の警察官が所持してました。
また、クリコフやメルケルなど、左右や上下の二連式が主流でした。
⭕️ 日本国内の散弾銃。
日本でも、海軍陸戦隊で書きましたが、十六万丁の散弾銃を徴発したと。
その中には、自動散弾銃が五万丁も含まれていたと。
ドイツ製のラインメタル散弾銃も、民間か国家機関かは分からないですが。
輸入されて、研究が行われたが、構造が複雑で模倣を諦めたとか。
そして、国内で流通していた自動散弾銃は、アメリカ製のブローニング・オート5が主流でした。
末期の日本海軍陸戦隊も、装備していたでしょう。
つまり、枢軸側である日本軍ですが。
同じ枢軸側でも、所持している可能性が低いドイツ製ショットガンを持つのは✕かと。
アメリカ製ショットガンを所持している方が、⭕️なんですね。
国内に輸入されてたし、滷獲もしてたし。
あと、輸出された村田銃が民間人から接収されたとかね。
⭐️ 九六式軽機関銃じゃなくて、九九式軽機関銃だったかも。
⭐️ ポリコレ化された、BFVは服装や銃器の改造部品とかが、いい加減。
これは、雑記に書いたので、そちらを見て貰えると分かります。
⭐️ ヴァンガードも、ポリコレ。
後々、雑記に記載します。




