異世界転生というなのトラックアタック!
作者だよ~単なる15歳の学生の暇つぶしでかかれたもんだからとばしてくれてオッケーって言うか、小説をちゃんと読みたい人は他の人のをみることを推奨する。てかキーボードじゃないからめっちゃかきずれえなこれ。というわけでれっつすたーと
俺の名前は高橋透、まだまだ夢見る高校生だ。まあ俺の名前はっきり言って覚えなくていい。そういう作者からのお告げだ。弱肉強食、それが世界のことわりだから、俺は逆らえない。
「夜風が寒いよ、、、だけどそれ以上に心が寒いよ、、、」
本当に、彼女なんかつれて夜散歩してるやつ見かけると中指たてたくなる。俺も別に顔が悪いってわけじゃないけど知り合いに聞いたら、「おまえってバカなんだもん」とか「友達としてはいいけど、恋愛対象には永遠にならないな」だってさ。ひどいと思わない?仮にも友達だよ?だから俺は悲しみを打ち消すため、散歩に明け暮れている。
「夜の町って目が痛くなるほどチカチカひかってるよなー」
そう思ってふらふらしてると、正面から光が二つ突進してきた。とうとう話が進むと言うことだ。当然よけるような隙も与えてこずーーー
「ぐはっ!」
うん、ばちくそいたい。こういうのって一発でぱーんと死ぬもんじゃないのかね。ちなみに俺は今横断歩道の上、青信号だったし生きてたら裁判起こしてできるだけむしりとろ。ていうかふつうにこれだったらまだ生きる未来がありそう。
ーーーそう、このとき俺は作者の性格の悪さを見誤っていたのかもしれない。動けずにいると後ろから新たなる衝撃を受け、そして転がり次は横から、、、
ーーーそして俺の意識は途絶えた。
「っ、、、はっ!?」
目覚めると美しくも麗しい顔のレディーの顔が目の前にあった。思春期男児の朝の目覚めにこれはきついよ、、、だけど、失礼を覚悟で言うとなんかめっちゃ強そうというか、よく言うと美人特有の近寄りがたさがあった。正直に言うと圧があるだけだけど。
「ばー、あー」
ふつうにしゃべれない、ていうか薄々気づいてたけどこれって転生かな?だよね?俺の青春はここにあるんだよね?っていうかつっこまなかったけど俺なんかいひかれたんだろ、、、
まあいい、だって、ここから、俺の冒険が今始まるんだから!!ーーーまあまだ何も確かめてないから普通に生きてた説あるけどね、、、それか夢か、、、
どだったー、今回ははつとうこうということでみじかめーっていうには嘘でめんどくさいからみじかめ~。ばいばいきーん




