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過ぎ去る妖精に生けた足を餞に

作者:はしかわ 月
過ぎ去る人、過ぎ去る時、過ぎ去る結果。
様々な物に刺激され傷ついた主人公は、同じ学校の同級生西川(にしかわ)に運命の一筋を刻まれる。
妖精と人間が共存する世界の中、主人公の周りの人達はそれぞれの思惑を抱き、生を全うする。
その中の一人には西川の友達、東原 紗穂(とうはら さほ)も含まれていた。
怪しい男女関係、怪しい友達、怪しい世界……。
不確かな暗闇の中で、人々は何を望み、何を涙するのか……。先に残されているものは一体……。
全ては一方向に進む時間の中に隠されているのだ。
さあ、目を閉じて進むとしよう、あの湖のもとへ。

#「NOVEL DAYS」にも投稿
 
1.約束された関係
2022/11/08 00:36
2.追いつかれた人
2022/11/08 16:48
3.追いつかない思い(前編)
2022/11/09 16:26
4.追いつかない思い(後編)
2022/11/10 16:12
5.届かない声
2022/11/11 16:24
6.完全となる葛藤
2022/11/12 16:03
7.成立する葛藤
2022/11/13 16:03
9.断定されし葛藤
2022/11/15 16:21
11.新しい日常
2022/11/17 18:34
13.揺れる心
2022/11/19 16:33
15.接近する土手
2022/11/22 16:06
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