【これから書こうとしている人向け】美少女、美少年の裸が私は見たいのです。書きたいのです。
タイトルだけだと「エロ本読んでろ」で済むかもしれないと、これ書いてて気づきました。
みなさん、もろちんタイトルをご覧になっていると思います。
書き手の方々の創造する魅力的なキャラクター達。
そんな彼らの衣装。どういう服装だと妄想してますか?
描写されている文章と読み手の積み上げた知識とで大雑把に脳内映像化していることと思います。時には彼ら彼女らの声ですら妄想していることでしょう。
もし私の脳で生み出した妄想をそのまま映像や文章に出力できれば、と悔し涙を流すこともあります。
で、
キャラクター達の衣装の話。
学校なら制服、会社ならスーツや作業着、令嬢系や貴族物ならドレス、
ファンタジー物なら闘うための鎧などなど。
それぞれの設定、場面、土地柄によって変わってくるのですが――
ファンタジー物は露出度の高い鎧をきている女性ばっかりじゃない?という話を聞いたことがあります。また主要な登場人物は美形ばかりと……
結論!!
好きに書けばいいし好きに描けばいい!美形も大好き!!露出高いのprpr!
ただし――ある程度の【理屈付け】をしていれば。
理屈付けってどういうこと?と思われる方もいるでしょうから簡単にですが、
キャラクターに「なんでそんな服装をしているの?」と質問すれば良いのです。
ある程度の設定があればキャラクターの方から答えてくれるでしょう。たぶん。
読み手は「なんでそんな露出度の高い鎧を着た女性が登場するのか?」が、
疑問に思うのでしょうから、作品内で一行でも説明の描写が入っていれば受け入れやすくなります。
(読み手は書き手と違い【読みとれる情報しか持てない】ので重要なネタバレにならない程度に。)
まぁ、あえてその場で描写しない(次の時へと後回しにする)ということも可能ですが。
そもそも露出高い服装で~ってイラストにでもならない限り気にならないような?あれ?まぁいいか。
この書き手自身がキャラクターに質問するという行為は、服装以外の設定の理屈付けにも応用できると思います。
他のキャラクターとの交友関係とか衣食住とか好みとか。逆に嫌いなものまで。
注意:ある程度設定が練られていないとできないと思います。名前や性別、年齢だけでは……
服装の理屈付けから設定が深まり、話の展開が膨らむことがあるでしょうし、
また設定が深まったからこその制約で頭を悩ますこともあるかもしれません。
理屈付けがうまくいけば、学校ものでも露出が高く、社会ものでも露出が高く、令嬢系とかあれこれ露出の高い服装の老若男女が街中を闊歩する作品を書くことが可能です。可能なんです。ヒャッハー!!
美少女、美少年の裸が(全年齢向け作品で)私は見たい。美青年でも可。
肉体の描写が濃密であれば濃密なほど、私の妄想が妄想に妄想して涎が出ます。
まとめ
どんな服装だろうと理屈付けしてればOK
美少女、美少年の肌の露出度が高ければ私は妄想できて満足。
おしまい。
次を書くネタがなければネターナル。なんちゃって♪