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井上とシェイミー

前回のあらすじ

シルバーウルフを倒してシェイミーの家に泊めてもらう事になった井上と鈴岡なんだかシェイミーの様子がおかしい事に気づく鈴岡。


そのかたとはどうなったんですか?シェイミーが聞く、うん知らん今どうなっているのも知らん井上はそう答える。


そうですかシェイミーの目のハイライトが戻る、なんでそんな事聞いているんだ?鈴岡?井上は鈴岡に聞く。

なんでって先輩マジで言ってます?はぁ〜知らねーから聞いてんだろお前は馬鹿か?


馬鹿は先輩でしょもう良いですよ先輩にはわからない事です。

ふ〜んそんな事もあるんだな井上は納得した?


なんでそれで納得できるんだ?そうかあんまり興味がないからか、鈴岡も納得した。

そして屋敷へ


井上達は屋敷に入るとオー広いぞ鈴岡井上ははしゃいでいる先輩はしゃがないて下さい。

ふふふ良いんですよはしゃいでもなんなら一生いても良いですよ。


それはない俺は探し物がなるからな、なんですか?それはまさか好きな女性ですか?

いや村(肉)だけど、そうですかまぁいいでしょう

さぁ付き人お食事の用意をしなさい、ハイわかりました。


お食事が出来るまでお部屋でお待ちください、分かりました鈴岡が言うと貴方には言ってません、シェイミーに怒られる。

じゃ部屋に行こうぜ鈴岡、はい分かりました。


井上と鈴岡が部屋に入り話をするいや〜あの女何で目のハイライト消えたんだろうな、先輩マジで言ってますか?おうよ。


先輩鈴岡が可哀想な奴を見る目で井上を見る、まぁそんな事より先輩にとってはそんな事なんですね、あぁだって勝てるしな。

先輩の勝てるから大丈夫理論は怖いですよ、何で?井上が聞く。


だって何かあればやれば大丈夫って考えですよ?それがどうした?イヤイヤ人間の命なんだと思います。

俺以外は特に何も、先輩は僕や平野をなんだと思いっています。

パシリとおもちゃだけど何か?聞いた僕が馬鹿でした、そうだお前は馬鹿だ。


まぁあの犬がいるからもう歩かなくてもいいな、いい乗り物を手に入れたぞ。

先輩はアレに乗るきですか?おう漫画で見たぞ犬に乗る人?先輩それはもっと先の話です現在の漫画ではありませんのね。


作者の都合で歴史改変してんじゃねーよ、鈴岡誰に言ってんだ?作者に決まってんでしょ、この小説?は昭和のギャグ漫画のようだな。

そう言えば先輩?何だ?後で平野の所に行きますね、何で?いや手紙だけじゃなく直接説明した方が良いです。

大丈夫だろ平野犬好きだろ、犬好きでもあのデカさの犬はびっくりしますよ。

次回に続く。、



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