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01話「突然、家に学校の美少女の後輩が訪ねてきた。」

挿絵(By みてみん)

オイラは、ある日。


彼女(カノジョ)のココとイチャイチャしていたのだが....。


彼女(カノジョ)の妹の一言から悲劇がスタートした。


彼女(カノジョ)の妹の名前を説明をするとしょう!


彼女(カノジョ)の妹の名前は、涼音(すずね)と言う。


涼音(すずね)の性格を簡単に説明するとだな。


アニメの2次元で例えるならば、金髪ツインテールでだな、ツンデレのデレがないバージョンと言った方わかりやすいだろう。


ある日、彼女(カノジョ)の妹の涼音(すずね)がオイラに訪ねてきた。



「ねぇ、アンタさぁ....その場所に居るだけでウザイんだどっ!」


と言われ、オイラは、傷ついた....。


次の瞬間、家のインターホンがなる。


この声は....学校の美少女の一学年下の後輩の声だった....。


その子の名前は、愛莉(あいり)と言う。


学校の美少女の愛莉(あいり)が家に尋ねるのは、日常茶飯事ことだ!


愛莉(あいり)がオイラに訪ねてきた。


「ねぇ、ねぇ、先輩っ!私が料理を作って上げますよっ!」


と言われ、オイラは、戸惑う。


「ちょっと、待てよ....2階には、涼音(すずね)がいる、彼女(カノジョ)のココは、美容院に行っていて留守中だ。」


オイラは、唾を飲み込む....。


愛莉(あいり)、わかった....。料理を作ってくれっ!」


愛莉(あいり)は、笑顔でニコニコしながら笑みを浮かべている。


「先輩、ありがとうございますっ!いつか、先輩に料理を作れるように、修行してきたんですよぉ!」


オイラは、戸惑いながらも、2階の涼音(すずね)が降りて来ないかが心配になりながら、悩んでいた。


「じゃぁ、先輩ー!台所をお借りしますねっ!」


「あぁ....おう....。」


次の瞬間、玄関から彼女(カノジョ)のココが美容院から帰ってきたのであった....。


「ただいま、あれ?靴が1足ある....誰かが居るのかな....。」


オイラは、ココに簡単に事情を話をしたのであった....。

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