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カエルが、、、!?
カエルは僕の机の上にいつの間にか乗っていた。
「あっ!いたー!!じっとしててね!!」
僕はそっとカエルを両手で傷付けないように掴もうとした。
すると、、、
僕が掴もうとする前にカエルさんの方から僕の手のひらにぴょんっ!と乗って来た。
「カエルくん、、、君って、、、とっても賢いんだね!」
僕が手のひらに乗っているカエルを見つめてそう話しかけた。
すると、、、まさかの!?
「本当に?!ありがとう!」
「え、、、、、?!今、、、カエルが、、、カエルが、、、喋ったーー?!?!!」




