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300文字で「どうもどうも、わたし○○というものです!」  作者: たかさば


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GUEST:34

このところの猛暑は、私に過酷な試練を与えておりましてね?!


梅雨の時期も、なぜ神は私にこれほどまでに試練を与えるのかと嘆きましたが!

今現在の方が絶賛地獄でございますっ!

気温の高さ、湿度の上昇、人の熱、あらゆるものが私に総攻撃をね?!


真冬の底冷えするような激寒も堪えますけど、フォローしてくれる仲間がおりますのでね!

暖かい相棒に包まれたら、それなりに辛さは軽減できますのでね!


プールや海に無防備な装いで行けば、容赦なく灼熱が私を襲うのです!

凹んでいる部分は良いんですよ?

でもね、それ以外の部分は…真夏の焼けた地面の攻撃が直で来る~!


…あ、申し遅れてましたっけ?!


私、足の裏というものでございますがねっ!!


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