お茶を入れながら 作者:本地貴偲 最終エピソード掲載日:2010/10/02 絵津子は病院でお茶を入れながら「安らぎの象徴」として生き続けている。でも彼女の遠い過去には深く濃い傷が刻まれていたのだった。 第1章 2010/09/11 21:15 第2章 2010/09/18 00:00 第3章 2010/09/25 00:00 第4章 2010/10/02 00:00 (改)