『軍事学校→生徒は核兵器→戦争終結→その後の物語』
○軍事学校→生徒は核兵器→戦争終結→その後の物語国の元ネ種。
†‡『タイトル』○●メモマトメ▽▼追記△▲付記
○物語定型。世界観設定+居場所設定+キャラクター設定+何した設定=設定ストーリー。
○真空空真想像創造世界=真空空真の想像によって作られる世界、魔法と聖法と科学とダンジョン。魔法=定型、聖法=不定型。科学=魔鉱。ダンジョン=鉱石。全性自由恋愛友愛多夫多妻。不老不死、無痛無病無傷、呼吸必要なし、睡眠食事必要なし、排泄排出必要なし。神人体=真空空真が設定した体。骨なし。影なし。真空空真政治経済。人々のご飯は空固肉野菜のみ。
†‡
○真空空真想像創造世界。国。ガーディアンロボと科学者。戦争と平和。
▽国と国との戦争にはガーディアンロボが使われていた。
様々な人型のガーディアンロボ。最強装備はレーザービームとレーザーシールド。
彼らは科学者に作られ、軍事学校で実験され、戦争に使われたんだ。
しかし、戦争はいずれ勝負がつく。
すると、彼らは用なしどころか邪魔者になった。
平和の邪魔。
科学者のもとで、壊れるまで働くことになった。
執事やメイドや実験素体。だって、できることと言えばレーザーを撃つこと、レーザーで洗濯物を乾かして、レーザーで掃除をする。頭は戦争にしか発達してないので頭作業はできない。
人間のために生まれて、人間のために壊れていく。
今日も。
戦争では褒められたのに、戦争後では褒めてもらえない。
今日も、壊れていく。




