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脱衣所下着騒動  

僕が22才の頃、上京して勤めたのは当時人気のあったアパレルメーカー。

アパートも借りれなかった僕は社長の自宅に下宿する事になった。

社長の奥さんの千鶴子さんは当時僕より20才上の上品で美しい人だった。


若くてまだ童貞の僕は千鶴子さんをおかずにしてオナニーに明け暮れていた。

風呂も同じだったので浴室の洗濯機に入っている千鶴子さんの下着、クロッチの部分の黄色い染みの匂いを嗅ぎながらオナニーに耽っていた。


その時突然千鶴子さんが浴室に入ってきてその姿を目撃されてしまった。


「福元君 何してるの?」千鶴子さんはびっくりしているものの

冷静さはなくしていない。


「奥さん すみません 僕、僕。」あまりの恥ずかしさに気が動転してしまった。


「私の下着で慰めていたのね 可哀そう」と優しく対応してくれた。


「でも駄目よ。こんなことが主人にしれたこの家にもおいてあげられないし会社もクビになってしまうわ」

「だから2度とこんなことしないと誓ったら許してあげるかどどうかしら?」


千鶴子さんの優しさに魅かれた僕は

「2度としないと誓います。でも奥さんの事が大好きなんです。

だから僕に奥さんの大事なところを見せてください。」ととんでもない

要求をしてしまった。


冷静で優しい千鶴子さんは

「本当に一度だけと約束してくれるなら減るものじゃないしいいわよ。」

と浴室に移動した。

ブラウスはそのままでスカートとショーツを脱ぎ片脚を浴槽の縁に上げた。


「これでいいかしら?」と恥ずかしそうに呟いた。


想像していた以上にアンダーヘアーは濃く、中はよく見えなかった。


「奥さん 指で広げて中まで見せて下さい」と俺は懇願した。


「これでいいの?」と千鶴子さんは指で自らの花芯を剥き出しにした。


使い込んだ紫色のアワビに僕は興奮した。


「奥さん、このままオナニーしてもいいですか」と僕は自分の肉棒を

しごきはじめた。


その様子をみた千鶴子さんは

「待って」と言って態勢を変え僕の肉棒に触れてきた。


「しょうがない子ね」と言いながら細い指で優しく撫でまわし

だんだんと激しくしごきだした。


興奮した僕は

「奥さん すごく気持ちいいです」と叫んでしまった。


「まだいってはダメよ」と言いながら僕を立たせて肉棒を口に入れてきた。


その口技はいつもの上品な彼女とは思えないテクニックだった。


「福元君のペニス 美味しいわ」と言いながら改めて口に頬張り

スピードを上げていった。


「あぁぁ、奥さん もう出ちゃいます」といいながら僕は朽ち果ててしまった。


千鶴子さんの口は僕の精液でどろどろになり、彼女はシャワーを口にあて

拭きとった。


「どう?すっきりした?」と優しく微笑みかけた。


「絶対秘密にしてね」と僕の肉棒をやさしく洗ってくれた。


これを機に僕たちの秘密の時間がはじまった。







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