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まったり

誤字脱字あったら教えてください

お姫様とひと通り遊び友好をはぐくめたので、まあ、いい時間だったかな?

まあ終わったことはいいかな、次は、大体みんなお腹空きだす頃かなじゃあ食堂かここからだと結構めんどくさいけどこれからのことはなさないといけないからな~。


そう思いながら食堂へと進んでいった。








食堂に着くとほとんどの人が座って食事をしていた。そして、朝座ったところと同じところにまた同じメンバーが座っていたそこに向かうと。


「なんでひょろ君だけぐったりしてんの」


そう、その中でひょろ君だけが燃え尽きたようにぐったりしていた。


「たぶん体力が普通にないんだろ」


そう、指摘をシノブがしてきた。

まあ、それもそうだよな、それぐらいしかないかな。


「そもそも、結構ハードだったのか」


「いいや、そうでもないよ組手がほとんどだったし。それよりお前の方はどうだったんだ悠蛇」


そう聞かれて考えてみるとただ女子と喋っただけで、特に何もしてないな。


「う~ん何もしてないな」


それを聞いたシノブはわかっていたのか、普通に自分たちがやっていた訓練を詳しく教えてくれた。

そしていつ居なくなっていたのかわからないがいつの間にか全員分の料理を並べていた。そこからなぜか頭を撫でてきた。そう、なぜかしらないが僕はなぜかよく撫でられるだよね~まあ、ホモに関してはこいつショタが好きらしいが僕はそんなに背が低くないのになんか例外らしい大人の人もそういうんだよな~はっきしいって子供に見えるってことだよね、いつの間にかバカにされているんだよ。今じゃあ撫でる人がうまいランキングまで作ってしまったからな、まあ、どっちにしろ撫でられるのは嫌いじゃないが、ホモに撫でられるとなんかいや。


そんな僕の脳内会議も無事終わり食事をしていると、また、僕の頭の上に手が乗っけられた。そして、撫でが始まると一瞬でわかったこのふんわりと撫でながらもしっかり温もりが感じられるこの撫で方わ僕の撫でうまランキング1位の天海あまみ あおいである。


「あいかわらずかわいいね悠蛇君、せっかくだしここで一緒に食事してもいいかな」


はっきしいってそんなもの欲しそうな目で見られたら断れる男はいないんじゃないかな、ルックスよし、撫でよしなんて完璧すぎだろ。


「もちろんい、いいいいですよ」


さっきまであんなにぐったりしてたひょろも、もう大丈夫になったのかよやっぱりすごすぎるなこの人。


「そう、ありがとね」


そう言って、僕の隣に座ってきた少しホモとひょろが睨んでいたがそんなことはどうでもいい。僕は、天海さんは、勇者という分類で少し他の人とは訓練の内容が違うとか勇者は4人とかそんな話を色々聞けた。


食事も終わりあらかたの情報が聞けたので良かったがこれからのことを言えなかったがまあ、夜くるようにってシノブにもいってあったし大丈夫か。

じゃあこれからはやっぱエレンのとこ行くか、もしくは副隊長のシャルさんに教えてもらっていくかだよな~どうせ隊長さんの場所なんかわかんねえしやっぱ誰でもいいから途中にあった人に聞くか。


そう思い周りを見たらメイドさんが歩いていたのでその人に聞くことにした。


表現の仕方がおかしいところがありましたら教えてください

暇なとき変えるかもしれませんので

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