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自己紹介?

とってもどうでもいい回なので本篇にしか興味ない方は飛ばしてください。

「は~いエミナルで~す」


「はい作者の龍王でーす」


「「二人で自己紹介説明か~い」」


エミナル・・・エ   龍王・・・龍  略称で書きます。


龍「まぁ自己紹介っていってもステータスとかじゃなくてー髪型やら髪の色などなんですけどねー」


エ「ま~そうわいってもただ作者さんがあれ、これ髪の色とか書いてないから想像しにくくないと、勝手に思って書き始めたんですけどね~」


龍「いや~そういわれるとそうなんですけどね~てへへ」


エ「さっさと始めましゅうよ作者さん」


龍「うん、そうだねーでもさぁ何でさっきから作者さんっていうの何か距離を感じちゃうんですけどー」


エ「いえ一様この作品の作者さんですからということはこの世界の最高神ということそれなりにけーいを持持って接した方がいいのかなと思いまして」


龍「いや別に龍王でいいですよそんなに気にしなくても」


エ「はいわかりました龍王」


龍「うっいきなり呼び捨てかよ。いや呼べっていたのは自分なんだけどまあいいそんなことよりも早く紹介しましょうまずはエミナル」


エミナル 

顔は可愛い系

身長160cm

髪は金髪ロング(膝まで)

胸はC


龍「まあこんなかんじかな」


エ「うん、こんなもんだよね~」


龍「今思えばこんな会話してるけど今思えばふつうにステータス風にずらーって書いていけばよかったと今更思い始めた」


エ「まあいまさらだよね~まあもうわたしのおわちゃったからもうずらーと書いちゃいますもうめんどくさいでしょ~」


龍「まったく持ってめんどうだだが一人一人会話していきたい」


エ「いやいやふつうに全部書いて感想はまとめてかけばいいじゃないですか阿保ですか龍王は」


龍「な、なるほどそんな手が思いつかなかったでも阿保はひどいよーちょっとへこんだよ」


エ「へこんだっていったって龍王きみが自分でかいたんだけどね~」


龍「そういう事言われると余計にへこむは~そもそもそんなこといってたら話にならないね」


エ「そうですよそれじゃあまとめて紹介しましょうゴオー」


龍「何でゴオーまあまとめてかきまーす」



桃園 雫

顔は可愛い系

身長158cm

髪は黒髪セミロング(肩まで)

胸はB


エレン

顔はクール系

身長162cm

髪はミディアム 色エメラルド

胸はC


エリス・サンダーボルト

顔は癒し系

身長160cm

髪は茶髪ロング(腰まで)

胸はE


リザリー

顔は無邪気

身長153cm

髪はセミロング(肩まで)

胸はA


龍「はい、まとめて書いてみました」


エ「いや~やとおわったね~でも二名ほどもう出ているけど名前を出してないのに~出しちゃっている人がいるね~」


龍「あーそうだねじゃあ説明するとエリス・サンダーボルトがお姫様でシエルっていう子がエレンのともだちで~すまぁこんな感じなってま~す」


エ「まあほんとグダグダでしたけど何とか終わったね~」


龍「うんグダグダだったねー」


エ「あっでも男子の方はどうします」


龍「………」


エ「あっやぱり完全に忘れてましたね」


龍「まあはっきし言って男の方はどうでもいいやもう身長だけ最後の方に書いとくよ」


エ「じゃあこの辺で」


「「またみてください」」


エミナルはそういって消えって言った


龍「あいって起きますけどここはエミナルの夢の中ですのでエミナルは起きたら忘れてまーすじゃあまあ最後に男子の身長だけ書いときます」



佐藤 悠蛇

身長168cm


石橋 シノブ

身長174cm


佐々木 騰貴

身長170cm


雷電 新

身長176cm


龍「まあこんなかんじです今回のタイトルは自己紹介?、てなってますが次やるときは夢の中part2になります。またよんでくれるとうれしいです」




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