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夢2
塔の外にはには馬鹿な子供と間抜けな子供好奇心の高い子供がいた。
王子がきて、好奇心の高い子供を連れて探検に来てしまう。
塔をおりていくと、
2階に寝室があった、3回の踊り場には
物がごちゃごちゃおいてあった。
三階の部屋には恐ろしい怪物がいた。驚いて躓いて大きな音を出してしまう。
怪物が追いかけてきた。
必死に逃げて屋上の扉を閉じる
怪物はやってこない
好奇心の高い子供は、
王子と倒そうって約束し、一時別れる。
間抜けな子供と、馬鹿な子供は。それを見て中に入る。
間抜けな子供は三階でつまづき、
怪物に捕まってしまう。
馬鹿な子供は逃げ出すことができた。
好奇心の高い子供に、こんな馬鹿なことをしてって、怒鳴りつける。
好奇心の高い子供は、王子とともに、
中に入っていく。
馬鹿な子供は。その扉を締めてしまう。
時が経ち、
馬鹿な子供は。馬鹿なおとなになり、
ろくな人生を歩まなかった。
馬鹿な大人は、子供をふたりうむ。
賢い子供と、愚かな子供。
二人の子供は好奇心にかられて、言いつけを破り塔を開ける。
そこには好奇心の強い女と王子になった青年がいた。
みんなで出てくる。
おしまい。