表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
語り手の日常  作者: 語り手ラプラス
10/15

第10話


語り手にはハマっているゲームがある。

トー⚪︎ムオン⚪︎インという、

えむえむおーあーるぴーじーだ。



最近、語り手は特にそのゲームにハマってる。

理由は簡単。お喋り大好きの語り手にとって、そのゲームの中で出てくる“ぎるど”というヤツは最高の遊び……ゲフンゲフン。

出会いの場なのだ。


ただ、その“ぎるど”という集まりには、変な人がいる。


Q.誰が変なの?

A.皆、変だ。


だけども、度を越して変な人が1人いる。

え? 語り手だって? いや、違うよ。

(失礼だなぁ。僕普通でしょ?)


何を隠そう。

その“ぎるど”の“ぎるどますたー”なのだ。

役職名で言うのもなんなので、ここでは、キング!と呼ぶことにする。


キングは変だ。

語り手も負けてしまうほど変だ。

(認めるんだね)


ゲーム専用のLINEのオプチャに、何故か突然。業務用チーズの写真を貼り付け、

『気が向いたから買ったんだよね!』

って言い切るほど変だ。

(実話です)


他にヤバいえぴそーどで言えば、

犬飼おうか悩んでると言い始め、数時間も経たない内に飼う!と言い始めるほど変だ。

(気まぐれなだけです)


でも。語り手はそんなキングや、ぎるどめんばーが(面白いから)大好きなのだ。

(*^◯^*)


星評価くれると嬉しいなぁ

(*゜▽゜*)ジー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ