表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
109/113

109 地図23(北大陸東部~ヤマト王国西南部 その3)

 ここでは第26章で描写された場所の地図や地名を紹介します。

 26章25話までお読みになってからご覧になることをお奨めします。



◎ 紹介する項目


 1. 北大陸東部~ヤマト王国西南部

  1.1.ヤマト王国およびアコナ列島

  1.2.スワンナム地方(北部)

  1.3.カン(東部から中央部)

  1.4.イーディア地方(東部)

 2. カンの歴史と禁術使いの動向

  2.1.カンの歴史(一部スワンナム地方)

  2.2.カン以外での禁術使いの動向

 3. イーディア地方からヤマト王国までの広域地図



◎ 注記

 以下に掲載する地図はおおよそのイメージです。

 ゲームのマップ風に作成しているので、実際の地形や縮尺とは若干異なります。

 なるべく設定の地形や位置間隔に合わせていますが、「だいたいこんな感じ」とお考え下さい。


 地図の内容は創世暦1002年2月初めのものです。

 付記した出来事や情勢は、創世暦1002年2月23日か比較的近い時点のものです。



◎ 広域地図の境界線

 太い黒破線は、広域地方間の境界線を意味します。細い黒破線は、国境線を意味します。



◎ 地形について

 山脈(灰色のもの)は、人の行き来ができない高山です。ごく一部の例外を除いて、山越えは不可能であり、軍の移動などはできません。

 山地(茶色のもの)は、険しい山地ですので、移動が困難です。


 濃い緑色は森、薄い緑色は草原もしくは普通の土地です。

 薄茶色は砂漠です。


 海のうち、濃い青の部分は魔獣が多い海域です。通常は航海を避けます。進入した場合、高い確率で巨大な海生魔獣に襲われ船が沈みます。



 ◆ ◆ ◆ ◆



1. 北大陸東部~ヤマト王国西南部



◎ 北大陸東部~ヤマト王国西南部

挿絵(By みてみん)



 ◆ ◆ ◆ ◆



1.1.ヤマト王国およびアコナ列島



◎ヤマト王国

 日本に相当する国。人口は200万人くらい。

 詳細は「103 地図19(ヤマト王国・アウスト大陸)」を参照。


・都

 秋津(あきつ)の島の都市。ヤマト王国の首都で大王の宮殿がある。


・王都ヒムカ

 筑紫(つくし)の島の都市。クマソ王の宮殿がある。


・王都ユノモリ

 伊予(いよ)の島の都市。女王ヒミコの宮殿がある。



◎アコナ列島

 アコナの女王が治める地。人口は3万人少々。住民は全て南方系の褐色エルフ。

 詳細は「107 地図22(北大陸東部~ヤマト王国西南部 その2)」を参照。


・アコナ本島

 首都のシュイがある。シュイには女王の宮殿もある。


・ヨナ島

 アコナ列島で最も西の島。漁師などが住んでいる。


・ネガイカナイ島

 神域の島。周辺の海も含め禁域となっている。



 ◆ ◆ ◆ ◆



1.2.スワンナム地方(北部)


 シノブはヴェラム共和国(旧エンナム王国)とダイオ島、操命(そうめい)術士達の里のみ訪問済み。

 詳細は「107 地図22(北大陸東部~ヤマト王国西南部 その2)」を参照。



◎ヴェラム共和国(旧エンナム王国)

 エンナム王家は代々禁術で人々を縛っていた。シノブ達は現国王ヴィルマンを倒し、その後は合議制のヴェラム共和国が誕生する(26章1話)。


・首都アナム(かつての王都アナム)

 ヴェラム共和国の首都。近くの海岸には、軍港も備えた大きな港がある。

 現在の大統領はコンバオ。コンバオはエンナム王国時代の海軍司令官。


・都市ハフォン

 アナムから北北東に450kmほどの都市。海に近く港がある。

 北はナンカンとの国境で、ナンカンと行き来する船もある。


・都市ホミン

 王都からほぼ南に350kmほどの都市。海に近い。



◎ダイオ島

 独立した国家だが小勢力。西のヴェラム共和国(旧エンナム王国)に比べると国土面積は二十分の一程度。そのためエンナム王国時代は従属していた。

 ヴェラム共和国となってからは完全な独立国家として対等な付き合いをしている。



◎ルゾン王国

 シノブは未訪問。

 ルゾン島を中心とする島々で構成された国。南には同じような島々による国が複数あり、それらと盛んに交易をしている。



操命(そうめい)術士達の里(スワンナム地方)

 全て上記地図の更に南で範囲外。

 シェンツァオ大仙が弟子達と共に作り上げた、魔獣使いと生き物達の隠れ里。全て魔獣の森の奥深くにあり、外部の者は知らない。


 里は幾つもあるが、周囲は大密林だから陸上での旅は困難。そこで帝王オウムに乗って行き来している。

 ナンカンの『(ファ)の里』も同派の隠れ里で、同じく帝王オウムで行き来している。


・『操命(そうめい)の里』

 スワンナム半島の中央山地の少し北にある。エンナム王国の南端から更に500km以上南。

 生命の大樹がある。森猿や帝王オウムなども棲んでいる。魔法植物も多い。

 シノブとアミィは近くの高山の山頂付近に転移の神像を造った(26章12話で言及)。


・『海獣の里』

 『操命(そうめい)の里』から更に南東800kmほど、魔獣の海域が海岸まで迫る場所にある。

 泳ぎが得意な魔獣、海猪(うみいの)浄鰐(きよわに)がいる。



◎バマール王国

 シノブは未訪問。

 初代エンナム王ハイヴァンに禁術を伝えた大戮(ダールー)が通過した。

 ただしダールーはバマール王国で大きな事件を起こさなかった。これはスワンナム地方にいる操命(そうめい)術士達を恐れたため。

 ホリィは念のため調査に赴いたが、特筆すべき事件はないと判断してカン地方の支援に回る(26章23話)。


 ダールーはカンの狂屍(きょうし)術士だったが神角(シェンジャオ)大仙に破門され、他の地方に渡ることを決意した。ナンカンでハイヴァンを弟子にした後、更に南に渡りエンナム王国建国を裏から支える。

 ハイヴァンがエンナム王となった後、ダールーは西に移ると宣言。バマール王国を通った後、スワンナム地方に入る。そのとき彼はヴィルーダと名を変える。



 ◆ ◆ ◆ ◆



1.3.カン(東部から中央部)


 シノブはナンカンのみ訪問済み。

 かつてのカン帝国の末裔として、ホクカン、ナンカン、セイカンの三国がある。西には更に幾つかの国があるが、それらはカン帝国の属領や朝貢国だった。

 三百数十年前、禁術使いが起こした荒禁(こうきん)の乱でカン帝国は滅んだ。そして二百年ほど前に荒禁(こうきん)の乱が終わり、現在のようになる。



◎ナンカン

 かつてのカン帝国の末裔の一つとして、カン帝国を自称している。しかし同じく末裔のホクカンとセイカンも帝国と称しており、互いに自身がカン帝国と主張している。

 そのため通常はナンカン帝国、あるいは単にナンカンと呼ばれる。


 ナンカンにはソニアなど情報局からも一定数が潜入している。


・ジェンイーの都

 ナンカンの首都。カン帝国のころは副都や南都と謳われた。

 現在はミリィやソニアが常駐し、情報収集の拠点としている。


・ウーロウ

 ホクカンとの国境に最も近い都市。ただし都市とされる人口を満たしておらず、半数程度(五千人前後)しか済んでいない。

 この特例措置は国境を守護する役目を担っているからで、重要拠点だから特別に格上げされた。

 創世暦1002年3月中旬、ホクカン軍が攻め込む(ウーロウ攻防戦・26章9話~26章16話)。

 シノブ達の協力もありナンカン軍が勝利するが、敵に内通した太守()仲祥(ジョンシャン)は職を解かれ労役に就く(26章16話)。

 現在は臨時措置として宮護将軍(グオ)師貢(シーゴン)が太守を兼任している(シーゴンはグオ将軍の父)。


・ハンズー

 シノブは未訪問。

 ジェンイー訪問時にシノブが演じた商人史武(シーウー)の出身地とした都市。


・シーガン

 シノブは未訪問。ソニア達は調査のため訪れた。

 ナンカンでは最南端の都市。港町。


・『(ファ)の里』

 ジェンイーから殆ど真っ直ぐ南、200kmほどに位置する。

 魔獣の森の奥深くで、常人では到達不可能。シェンツァオ大仙の一派の操命(そうめい)術士が暮らしている。ただしナンカン側は知らなかった。

 ウーロウ攻防戦のとき、シノブの勧めもありナンカン皇帝文大(ウェンダー)は自治権と独立を認める(26章13話)。


幡溪(ばんけい)(ざん)

 ナンカンの更に南の山。『(ファ)の里』の少し南。

 シノブとアミィは山頂付近に転移の神像を造った。


・ジヤン川

 地球の長江に相当する川。ホクカンとナンカンの境。

 両国はジヤン川で水上戦、川に近い一帯で陸上戦を不定期に繰り広げている。



◎ホクカン

 シノブは未訪問。

 ナンカンと同じくカン帝国と主張している。通常はホクカン帝国、あるいは単にホクカンと呼ばれる。

 カン帝国末裔の三国では最も大きく国力もある。

 禁術使いの一派、魂を操る狂屍(きょうし)術士が潜んでいる。


・ローヤンの都

 ホクカンの首都。ローヤンはカン帝国のころからの都。

 アルバーノが率いる潜入部隊が調査を開始(26章23話)。



◎セイカン

 シノブは未訪問。

 ナンカンと同じくカン帝国と主張している。通常はセイカン帝国、あるいは単にセイカンと呼ばれる。

 カン帝国末裔の三国では最も小さく国力も劣るが、血筋としては正統らしい。そのためナンカンやホクカンを家来筋として国交を拒んでいる。

 ナンカンの大神官願仁(ユンレン)が協力を求めに旅立った(26章16話)。


・チェンの都

 セイカンの首都。



 ◆ ◆ ◆ ◆



1.4.イーディア地方(東部)


 シノブは北西部を訪問済み。現在は情報局員を中心に調査している。



◎ベガール王国

 シノブは未訪問。情報局員が調査中。

 アーディヴァ王国を影から操っていた禁術使いヴィルーダは、スワンナム地方からベガール王国、更にチャンガーラ王国を通ってアーディヴァ王国に移動したらしい。



 ◆ ◆ ◆ ◆



2. カンの歴史と禁術使いの動向



2.1.カンの歴史(一部スワンナム地方)


創世暦450年頃

 カン帝国が誕生する。それまでは都市単位の小国ばかりで戦乱が絶えなかった。


創世暦500年頃【スワンナム地方】

 エルフのメイリィ(後の神操(シェンツァオ)大仙)、生まれる。


創世暦540年頃【スワンナム地方】

 メイリィ、カンに術を学びに行く。


創世暦550年代

 メイリィ、操命(そうめい)術士として頭角を現す。

 幾つかの逸話が早くも出来る。幾らもしないうちに神操(シェンツァオ)大仙と呼ばれるようになる。


創世暦600年頃

 後にシェンツァオ大仙の高弟となる大操(ダーツァオ)が生まれる(術士としての名は後に授かったもの。大仙達も同じだが本名は別にある)。


創世暦680年頃

 荒禁(こうきん)の乱が始まる。カン帝国が崩壊。


創世暦682年頃

 狂屍(きょうし)術士の大戮(ダールー)が、正体を隠して操命(そうめい)術士の(グオ)家に弟子入りする。

 ダールー、グオ家の跡継ぎを殺して逃亡する。

 グオ家は操命(そうめい)術を封印し、普通の魔獣使いとして生きることを決意する。


創世暦685年頃

 シェンツァオ大仙、弟子達を連れてカンを離れる。グオ家はカンに残る。

 大仙達、スワンナム地方で隠れ里に相応しい場所を探す。高弟のダーツァオ、探索の場を広げようと南方への大航海に乗り出す。

 このころダーツァオは八十歳前後だが、操命(そうめい)術士には長命の秘術があり極めれば人族でも二百年は生きられる。シェンツァオ大仙は長命なエルフだから、この時点でも他種族の五十代半ばくらい。


創世暦700年の少し前【スワンナム地方】

 シェンツァオ大仙達、隠れ里に適した場所を発見し、そこに『操命(そうめい)の里』を造り始める。


創世暦700年代前半【スワンナム地方】

 ダーツァオ、南方への大航海を終えて帰還する。ただし大勢の森猿を失っていた。

 シェンツァオ大仙、ダーツァオを叱責して高弟から外す。


創世暦730年頃

 グオ家、後にナンカン皇帝家となる(スン)家に仕える。


創世暦760年頃

 狂屍(きょうし)術士のダールーが流派の頂点に立つ神角(シェンジャオ)大仙に破門される。他流を学んだことを咎められた。

 ダールー、カンを脱して南へと旅立つ。その途中でハイヴァンを弟子にする。


創世暦780年頃【スワンナム地方】

 エンナム王国の成立。ダールーの弟子ハイヴァンが初代国王となる。

 ダールーは創世暦790年代半ばまでにエンナム王国を去る。


創世暦800年【スワンナム地方】

 第二代エンナム王ウェルマンが即位。彼は符術を使う才能を持っており、ダールーが残した文書から奪命符の製法を習得、国内の支配に用いる。

 以後、代々のエンナム王は符術を使える者が継ぎ、人々を縛り続ける。


創世暦800年頃

 荒禁(こうきん)の乱が終わる。現在のように複数の国に分かれる。


創世暦940年頃

 再び禁術使いが騒動を起こす。そのため取り締まりが厳しくなる。


創世暦950年頃

 狂屍(きょうし)術士の大角(ダージャオ)小角(シャオジャオ)がカンを脱する。


創世暦988年

 光翔虎のヴェーグ、カンに一年ほど滞在。翌年、アコナ列島を経由してヤマト王国へ。


創世暦1002年2月下旬【スワンナム地方】

 エンナム王ヴィルマンが禁術使いだと明かされ、更に打倒される。翌月、エンナム王国はヴェラム共和国となる。



2.2.カン以外での禁術使いの動向


創世暦790年代半ば【イーディア地方】

 ヴィルーダ、イーディア地方に侵入。このヴィルーダがダールー。


創世暦817年【イーディア地方】

 ヴィルーダ、後にアーディヴァ王国を築く戦士ヴァクダの前に現れる。

 ヴァクダは既に領主になっており、ヴィルーダは彼の治める地の大神官となる。

 創世暦820年にアーディヴァ王国が誕生すると、ヴィルーダは裏から国を操り続ける。


創世暦960年頃【アスレア地方】

 狂屍(きょうし)術士のダージャオとシャオジャオが東メーリャ王国に入る。


創世暦970年代半ば【アスレア地方】

 ダージャオとシャオジャオ、スキュタール王国に入る。要人との入れ替わりを準備する。数年後に宰相ジャハーグと入れ替わり、更に数年後、国王フシャールを鋼人に封じる。


創世暦1002年1月半ば【イーディア地方】

 ヴィルーダ、シノブ達に倒される。


創世暦1002年1月下旬【アスレア地方】

 ダージャオとシャオジャオ、シノブ達に倒される。



 ◆ ◆ ◆ ◆



3. イーディア地方からヤマト王国までの広域地図


挿絵(By みてみん)


※図は創世暦1002年3月頃の状態



 ◆ ◆ ◆ ◆



※関連地理情報

 それぞれの国についての説明は「003 地名1(エウレア地方の国々)」に記載。

 メリエンヌ王国内についての説明は下記に記載。


 「004 地名2(メリエンヌ王国)」

 「024 地名4(メリエンヌ王国・その2)」

 「036 地名5(王都メリエ)」

 「038 地名6(フライユ伯爵領)」

 「069 地名7(ヤマト王国)」

 「083 地名8(ヤマト王国・ウピンデムガ)」



※関連地図

・メリエンヌ王国周辺

 「011 地図1(メリエンヌ王国周辺)」「043 地図4(メリエンヌ王国周辺 都市名入り)」に掲載。


・エウレア地方全体(アマノ王国成立前)

 「032 地図2(エウレア地方の国々)」に掲載。


・ベルレアン伯爵領・王領・フライユ伯爵領の拡大図

 「041 地図3(ベルレアン伯爵領・王領・フライユ伯爵領)」に掲載。


・ベーリンゲン帝国(現在のアマノ王国)

 「046 地図5(ベーリンゲン帝国・西部~中央部 都市名入り)」に掲載。


・メリエンヌ王国南部およびカンビーニ王国

 「054 地図6(マリアン伯爵領周辺・カンビーニ王国・シュドメル海)」に掲載。


・ガルゴン王国およびアルマン王国

 「065 地図7(ガルゴン王国・アルマン王国)」に掲載。


・エウレア地方全体(アマノ王国成立後)

 「071 地図8(エウレア地方の国々・アマノ王国建国後)」に掲載。


・アマノ王国およびデルフィナ共和国

 「072 地図9(アマノ王国・デルフィナ共和国)」に掲載。


・エウレア地方と周辺

 「073 地図10(エウレア地方・東域および南方大陸の一部)」に掲載。


・アマノ王国・第一期街道開通後

 「075 地図11(アマノ王国・第一期街道開通後)」に掲載。


・東域(アスレア地方)

 「084 地図12(東域の国家)」に掲載。


・アマノ王国・第二期街道開通後

 「091 地図14(アマノ王国・第二期街道開通後・河川あり)」に掲載。


・キルーシ王国・アルバン王国・大砂漠

 「092 地図15(キルーシ王国・アルバン王国・大砂漠)」に掲載。


・広域地図(エウレア地方、アスレア地方、アフレア大陸の一部)

 「097 地図16(第21章末までの補足)」に掲載。

 合わせてアスレア地方の西南部や中西部も掲載。


・広域地図・イーディア地方

 「100 地図17(広域地図・イーディア地方)」に掲載。

 合わせてアウスト大陸の集落の名も掲載。


・アスレア地方北東部

 「102 地図18(アスレア地方北東部)」に掲載。

 合わせて東方の地名なども掲載。


・ヤマト王国・アウスト大陸

 「103 地図19(ヤマト王国・アウスト大陸)」に掲載。


・広域地図(北大陸全域、アフレア大陸北部、アウスト大陸)・アスレア地方東部

 「104 地図20(広域地図・アスレア地方東部)」に掲載。


・北大陸東部~ヤマト王国西南部

 「106 地図21(北大陸東部~ヤマト王国西南部)」に掲載。

 「107 地図22(北大陸東部~ヤマト王国西南部 その2)」に改訂版を掲載。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ