後日談 2 吟遊詩人のミックスボイス
備考回にアクセスをいっぱい頂いて
結構最新話も見て頂いてるみたいなので、
参考にミックスボイス編が、全部こなせるように
なると、どれ位歌えるようになるか、
この回にも載せておきます。
インスタグラム
seitaiittemiyou
で、大体、夜に○けるや紅○華あたりから、
参考になるかと思います。
まだまだ課題は多いですが、自分の書けることは
以上になります。
--------------
見切り発車です。
「 ね!アーシアお願い!」
『また〜?仕方ないわねー。』
♪(´▽`)♪(´▽`)♪(´▽`)〜!
「どうどう?」
『まだ声が薄いわね。』
「そっか〜!外じゃ声が張れるから、簡単に声が出るんだけど、
ダンジョンの中で声を張るとキンキン五月蠅くなっちゃうのよね。」
『まだまだ、声のコントロールも、丁度いい声量も
模索しないといけない感じね。』
「はぁ〜甘くないわ〜ミックスボイスは。」
先日サーナさんにミックスボイスでパーティーのみんなに支援歌を外で
披露した所、
とても効果が上がったと、喜んでくれたのだけど、
いざダンジョンで歌うと声が響き過ぎてめちゃくちゃ怒られた。
そこでアーシアを誘ってダンジョン用のミックスボイスを練習しているのだが、
はぁ〜。
なかなかいい具合が見つからない。
また、サーナさんに教えてもらお。
♪(´▽`)♪(´▽`)♪(´▽`)〜!
『ん〜社交辞令では褒めてもらえるかも?』
はぁ〜〜〜。
あ!そうだ!
鼻腔共鳴で声を抑えながら、声を張ってみよ!
まあ、鼻腔共鳴とかで消音しながら声を張るとか、
色々あると思います。
※声を張ると一時的に声が枯れます。
寝たら戻ったりします。
また、何か面白い発見があれば書くかもです。




